エポス カード 自転車 保険。 自転車保険は月額200~300円程度で入れます!クレジットカードの付帯保険・個人賠償責任保険がお得!家族も安心のおすすめカード3選

クレジットカード付帯の自転車保険でもしもに備える!おすすめクレジットカード4選

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今月のおすすめカード! 楽天カード 【おすすめポイント!】 今なら新規入会&利用で 5,000円分のポイントをプレゼント すぐに使えるので、初めてのネットショッピングがさらにお得に! クレジットカード別お悩み解決 2018. 16 2019. 31 marucrecom 楽天カードから入る自転車保険~保険会社より圧倒的に安いんです!~ 通学・通勤・買い物にと私たちの生活の一部になっているといっても過言じゃない自転車ですが、ある日の運転中に「あっ!」と人とぶつかりそうになってヒヤリとした経験ありませんか? ヒヤリで済めばいいですが、もし相手に怪我を負わせてしまったら治療費など多額な賠償金を請求される場合だってあります。 そこであると安心なのが自転車保険で、自転車保険は実はあの人気の楽天カードを持っているだけで入ることが出来るんです。 そこで楽天カードで入れる自転車保険について詳しく紹介していきます。 楽天カードの特徴 自転車保険に行く前に楽天カードの持つカード内容をおさらいしましょう。 楽天カード 年会費 初年度:0円(ETC:540円) 2年目以降:0円 入会資格 18歳以上 学生可 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB 付帯保険 海外旅行保険 ポイント還元率 標準:1. 00% 条件:4. その優秀なサービス内容から2017年まで顧客満足度9年連続1位を記録しています。 では具体的にどんなところが人気の要因になっているか見ていきましょう。 年会費無料で学生でも入れるお手軽さ まず楽天カードのいいところは年会費無料な点です。 年会費がかかるクレジットカードはサービス内容は一般カードよりはいいですが、初めてカードを持つ人や収入の安定しないアルバイトや主婦にはネックになります。 その点、楽天カードは年会費無料で入会資格も学生となっているので大学生でもお手軽に持つことが出来ます。 ポイントがバンバン貯まる 年会費・入会資格の他に楽天カードが人気な理由にポイントが貯まりやすい点が挙げられます。 楽天カードは100円の買い物で基本ポイントを貰うことが出来、楽天市場で買い物をすればなんとポイント4倍になるんです。 他にも楽天スーパーポイント加盟店を利用でボーナスポイントが貰えたりと、他のクレジットカードよりバンバンポイントが貯まります。 海外旅行保険が付いている 楽天カードは自転車保険だけでなく、海外旅行保険が利用付帯されています。 これにより海外旅行に行った際も事前にツアー代をクレジットカード払いしていれば、旅行先で様々な場面で保険を受けることが出来るんです。 楽天カードが一枚あれば、海外でも楽々お買い物ができ、万が一の事故にも安心なので旅行のお供におすすめのクレジットカードになります。 自転車保険について 自転車保険は自転車運転中に起こした事故に対する保険・・・という簡単な説明で終えることが出来なく、保険の観点で説明すると少しだけ面倒な話になります。 そこでなるべくわかりやすく自転車保険について解説します。 自転車保険は個人賠償責任補償や傷害保険の一部 自転車保険とは何か?を語るためには個人賠償責任補償や傷害保険にもどうしても触れておかなければなりません。 というのも自転車保険はあくまで狭い範囲の保険の名称で、一般的に個人賠償責任補償や傷害保険に含まれているのが自転車保険になります。 そこでまず個人賠償責任補償と傷害保険ついて触れましょう。 個人賠償責任補償とは他人を傷つけたり、他人の物を壊したりして損害賠償責任を負った時に適用される保険です。 傷害保険は自分が怪我をして入院・手術、もしくは最悪死亡した場合に適用される保険になります。 つまり自転車を運転中に誰かとぶつかって怪我をさせてしまった場合は「個人賠償責任補償」が適用。 自転車で事故を起こして自分が怪我をした場合は「傷害保険」が適用されます。 どちらも自転車運転による事故なので保険が下りると自転車保険適用とも言えるので話がややこしくなるんです。 ですから今後、本記事では個人賠償責任補償、傷害保険ともに自転車に関する話に限定してお話させていただきます。 自転車保険加入の義務化 数年前までは自転車保険なんて聞いたこともない人が多かったですが、近年で自転車保険への関心が急激に高まっています。 というのも自転車事故の発生件数の増加、そして事故による賠償金の高額化を背景に2015年10月に兵庫県が全国初の自転車保険の加入義務化に踏み切りました。 そこから一気に全国で自転車保険への加入義務化が進みだして、人々の関心も自転車保険に注目しだしたわけです。 自転車保険の必要性 自転車保険について説明させていただきましたが実際のところ自転車保険は必要なのでしょうか? すでに説明しましたが自転車事故ほ発生件数は増加の傾向にあり、他人事ではありません。 子供が自転車事故を起こしてしまい相手に対する損害賠償金額が多額になったり、ロードバイクを楽しんでいたときにうっかりと事故を起こしてしまう、といった「自転車」に関する事故は いつ起こるかわかりません。 事故を起こしてしまい過失によって多額の賠償責任が発生してから後悔しないようにするためにも、自転車保険に入ることはとても重要です。 楽天PINKカードには個人賠償責任補償(自転車保険)が付帯 楽天カードには女性向けで楽天カードの基本サービスが変わらない楽天PINKカードというものが存在します。 (女性向けと宣伝されていますが、男性でも問題なく作れます。 ) 実はこのPINKカードには付帯保険として個人賠償責任補償付いているんです。 楽天PINKカードの選べる4つの保険プラン 通常の楽天カードでは海外旅行保険とクレジットカードの盗難保険しか付帯されていませんが、PINKカードにすると以下のプランからお好きなものを選んで付帯させることが出来ます。 女性特定疾病補償プラン:月払保険料30円~• ケガの補償プラン:月払保険料240円• 携行品損害補償プラン:月払保険料330円• 個人賠償責任事故補償プラン:月払保険料220円 この中で注目すべきがなんといっても「個人賠償責任事故補償プラン」で、当然補償内容には自転車事故による保険の適用も含まれています。 しかも個人賠償責任事故補償の最大補償金額は1億円で、十分な補償金額が得られるんです。 そして気になる保険料ですが保険会社で加入するより年間保険料が数千円ほど安くなるんです。 また自転車事故による自分の怪我の補償金もカバーしたいなら「ケガの補償プラン」を追加するも出来ます。 2つのプランを合わせても月払い460円なので、とってもお得です。 楽天PINKカードの個人賠償責任事故補償プランは示談交渉サービス付き PINKカードが持つ個人賠償責任事故補償のサービスは補償金を支払ってくれるだけでなく、被害者との示談による損害賠償金交渉も行ってくれるんです。 これが結構あると助かるサービスで、「さぁ賠償金の交渉をしろ」と言っても素人同士ではなかなかことが進まずに何年もかかったり、相場より多く賠償金を請求されたりすることだってあります。 そこで専門家が代わりに交渉してくれることでスムーズかつ、妥当な金額で交渉を進めてくれるんです。 楽天PINKカード会員の家族全員が補償対象に これまた助かるサービスで、楽天PINKカードの個人賠償責任事故補償プランに家族の誰か一人でも入会していれば、会員のご家族全員が被保険者となります。 さらに責任無能力者(未成年の子供や障害者)の場合も楽天PINKカードでは補償対象と定めていて、あなた一人の保険加入で家族全員を救うことが出来るんですよ。 楽天カードならフリーケアプログラム(普通傷害保険)で自転車保険に入れる 楽天PINKカードの個人賠償責任事故補償プランに入れば自転車保険も補えることがわかりましたが、「楽天カードでは自転車保険に入れないのか?」 いいえ、そんなことはありません。 確かに楽天カードには個人賠償責任事故補償も傷害保険も付帯されていませんが、実はフリーケアプログラムを使えば楽天PINKカードに切り替えなくても自転車保険に入ることが出来ます。 楽天カードのフリーケアプログラム(普通傷害保険)って? 楽天カード会員なら誰でも利用できるプログラムで、チューリッヒ保険会社が楽天に提供している保険を私たちが利用できるというものです。 フリーケアプログラムで入れる普通傷害保険は「交通事故傷害保険」、「賠償責任保険」、「入院保険金」、「手術保険金」の4つの保険に分かれます。 この中で自転車保険の内容が含まれているのが「賠償責任保険」、「入院保険金」、「手術保険金」で月500円の保険料を払うことでこの3つ全てに加入出来るんです。 ちなみに「交通事故傷害保険」は3年限定の無料で入会できる保険になります。 フリーケアプログラム(普通傷害保険)の補償金額 各補償金最大額は以下の通りです。 交通事故傷害保険:入院時に一時金30,000円• 賠償責任保険:1億円• 入院保険金:最高日額5,500円• 手術保険金:最高55,000円 賠償責任保険は楽天PINKカードと同じ1億円ですが、月500円支払えば入院保険や手術保険にも入ることが出来ます。 ここが楽天PINKカードと違う点ですね。 ただ楽天PINKカードのように楽天カードのフリーケアプログラム(普通傷害保険)では賠償責任保険のみに入ることは出来ません。 よって自転車保険に入ろうとする場合はどうしても入院保険や手術保険込みで月500円の保険料がかかります。 ちなみにフリーケアプログラム(普通傷害保険)を利用した場合も楽天PINKカードと同じく家族も補償対象になるので安心してください。 まとめ 自転車保険について理解するには初め少しだけ苦労すると思います。 そこで今回紹介した内容を簡単にまとめると、保険会社で自転車保険に加入するより楽天PINKカードの保険プランを利用するか、楽天カードでフリーケアプログラムを利用して普通傷害保険に入る方がお得だということです。 いままで楽天カードを利用している人ならPINKカードに切り替えるか、フリーケアプログラムに申し込むだけで簡単に自転車保険に入れます。 また楽天カードを持っていなかった人はこれを機に作ってみるのもいいですよ。 保険も充実して、ポイントも貯めれるとってもおすすめのクレジットカードです。

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エポスカードは個人賠償責任保険が安い!自転車保険代わりにぴったり

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スポンサーリンク エポスカードは個人賠償責任保険に安く入れる エポスカードを作ると、エポスの個人賠償責任保険に加入できます。 で、エポスの個人賠償責任保険は 月額が安いです。 普段の生活での損害賠償のリスクに備えるって意味合いで自転車保険に入るのを検討している方もいると思いますが、その場合にもおすすめです。 内容がそもそも違うので月額が違うのは当たり前なのですが、大概の自転車保険は月額500円程度で、エポスカードの個人賠償責任保険は月額140円~160円です。 自転車保険は、 自転車に乗ってる時の自分にも補償があるっていう保険です。 で、相手へケガさせちゃったとかの場合は、自転車とか関係なく、相手の方への補償もあるのが自転車保険です。 個人賠償責任保険は自分に対しての補償はありません。 あくまでも、相手に対しての賠償責任の補償のために入る保険です。 なので、自転車乗ってる時に自分がケガとかした時にも補償してもらいたいし、相手の方への賠償責任も補償してもらいたい(自転車乗ってたかどうかは関係なし)、ならば「自転車保険」に加入する事になります。 上述した様に大体どこの自転車保険も月額500円前後です。 自転車乗ってた時の自分のケガとかでの入院・通院等々に対しての補償は良いから、相手の方への賠償責任を補償してもらいたいだけ、ならば個人賠償責任保険に入る事になります。 で、高額請求になる可能性があるのが相手の方への補償なので、 重要度高い部分は、自転車保険でも個人賠償責任保険でも補償範囲って感じになってます。 エポスの個人賠償責任保険は3億円も選べる! また、エポスの個人賠償責任保険は 3億円まで選択肢があります。 1億円(月140円)、2億円(月150円)、3億円(月160円)が選択肢としてあります。 月10円ごとの差なので2億円、3億円で良いかと思います。 自動車(じどうしゃ)保険の特約とかにある個人賠償責任保険だと、補償上限が5000万円とか、あって1億円とかが多いので、3億円が選べるのはエポスの個人賠償責任保険を選択する利点かと思います。 申し込み方法はエポラク傷害保険で「自由設計コース」 エポスカードを作成した後の、エポスの個人賠償責任保険の 申し込み方法は、エポスのアプリでエポラク傷害保険をタップして、自由設計コース、と進めば申し込めます。 エポスゴールドカードももちろん個人賠償責任保険に入れる ノーマルのエポスカードだけじゃなく、エポスゴールドカードももちろんエポスの個人賠償責任保険に入れます。 エポスカードはエポスゴールドカードにすると等の特典で急激にお得度合いが変わるので、目指してるって方も多いと思いますが、個人賠償責任保険はどっちでもちゃんと入れるので心配しなくてOKです。 という事で、 エポスカードの個人賠償責任保険についてでした。 エポスカードの個人賠償責任保険は月額が安いので、自転車保険の加入検討中なら選択肢になります。 自転車保険は自転車乗ってる時の自分に対しても補償があります。 (入院・通院・手術等。 内容はそれぞれの自転車保険によって異なるので申し込もうと思っている自転車保険の内容を確認下さい。 ) 個人賠償責任保険は自分に対しての補償はありません。 あくまでも相手の方への損害賠償を補償です。 自転車保険を検討するきっかけとして、高額の損害賠償のリスクを新聞等々で知った、とかがあると思います。 その高額の損害賠償(相手への賠償責任)は、個人賠償責任保険で補償範囲です。 なので、選択肢として個人賠償責任保険もあるって感じになります。 エポスカード自体はっていう利点があるクレジットカードです。

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エポスカードが用意する自転車保険、そのメリットは?

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エポスカード ゴールド プラチナ 傷害死亡・後遺障害 最高500万円 最高1,000万円 本人:最高1億円 家族:2,000万円 傷害治療費用 200万円 300万円 本人:300万円 家族:200万円 疾病治療費用 270万円 300万円 本人:300万円 家族:200万円 賠償責任 2,000万円 2,000万円 1億円 救援者費用 100万円 100万円 200万円 携行品損害 20万円 20万円 100万円 航空機遅延費用等 — — 2万円 航空機寄託手荷物遅延等費用 — — 10万円 補償対象 本人のみ 本人のみ 本人・家族 補償期間 最高90日間 最高90日間 最高3ヵ月間 国内旅行傷害保険 国内旅行傷害保険は、エポスカード プラチナのみ付帯しています。 自動付帯ではなく、利用状況に合わせて付帯される利用付帯であることには注意が必要です。 海外旅行傷害保険と違い、入院日額や手術保険金が補償されるので、旅行時の事故に備えることができます。 死亡・後遺障害 本人:最高1億円 家族:最高2,000万円 入院日額 5,000円 手術保険金 入院日額の10・20・40倍 通院日額 3,000円 ショッピング保険 ショッピング保険は、エポスカードでの購入商品が破損したり、盗難されたりしたときに、年間通算50万円補償を受けられる保険です。 補償期間が90日間と長く、自己負担額がゼロなので、他のカードに比べて負担なく長期間トラブルに備えられます。 エポスカードで利用できる保険商品 エポスカードで利用できる保険商品は種類豊富です。 医療保険やがん保険だけでなく、自動車保険やペット保険など幅広い保険で利用者を支えます。 エポスカードの支払いでポイントが貯まるので、ぜひ利用を検討してみましょう。 医療保険 エポスカードで利用できる医療保険は、オリックス生命や三井住友海上あいおい生命、メットライフ生命から提供されています。 少額で利用できる「エポラク医療保険ライト」や一生涯続く「エポラク終身医療保険プレミア」、女性向けの「医療保険 新CURELady」など幅広い保険があるので、ニーズに合った医療保険を利用可能です。 ソニー損保 チューリッヒの自動車保険 i自賠 自転車保険 エポスカード会員限定で「エポラク傷害保険」を利用できます。 自転車や日常生活のアクシデントに対して補償があり、入院や通院時には補償の追加・変更も可能です。 示談代行サービスも付いているので、はじめてのケガで対応がわからないときやケガの状態が悪く交渉できないときも相手側との交渉を任せられます。 傷害保険 エポラク傷害保険は、月々の保険料40円から利用できる保険で、本人だけでなく家族でも加入できます。 傷害のシーンを設定したり、携行品損害・賠償など補償内容を選べたりするなど自由度が高いので、日常生活やレジャーなどを想定して、最適な傷害保険を設計しましょう。 ペット保険 アニコム損保の保険サービスならペット保険を利用できます。 飼っている犬や猫の病気やケガに備えられるので、ペットを飼っている方におすすめの保険です。 保険ラインナップは、0~7歳11ヶ月までのペットを対象にした総合保険「どうぶつ健保」、入院・手術に特化した「どうぶつ健保ぷち」、8歳以上のペットを対象にした入院・手術特化型「どうぶつ健保しにあ」があります。 ワンちゃんや猫ちゃんの年齢や補償内容に合わせて3つの保険から最適なプランを選んでみましょう。 1DAY保険 1DAY保険は、旅行やレジャーなどの際に1日だけかけられる保険です。 あいおいニッセイ同和損保の「ワンデーサポーター」は、1日分の自動車保険をかけられるので、車を他の人に貸すときに活用できます。 また三井住友海上の1DAYレジャー保険は、海や山、ゴルフなどレジャー時に心強い保険です。 スマートフォンで手続きでき、レジャーにでかける前でもすばやく保険を利用できます。 ワンデーサポーター 1DAYレジャー保険 エポスカード会員限定「無料保険個別相談」を利用してみよう エポスカード会員限定で「無料保険個別相談」を利用でき、ライフプランに合った保険を見つけるサポートを受けられます。 将来の希望や支出・収入から最適な保険を提案し、希望に合わせて金融商品の利用も検討可能です。 どの保険が合っているかわからない、将来に向けて貯蓄をしたいというカード会員の方は、ぜひ利用してみましょう。 まとめ エポスカードには、海外・国内旅行傷害保険、ショッピング保険といった付帯保険だけでなく、保険会社の商品も充実しています。 さまざまなシーンに合った保険があり、ニーズに合わせて選ぶことができます。 カード会員限定で保険や金融商品利用の個別相談も利用できるので、保険を選びに迷っている方は上手く活用してみましょう。 エポスカードを作ろうと考えている方はこちらの記事を読んでおくことをおすすめします!.

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