ハナハナ サイドランプ 振り分け。 ツインドラゴンハナハナスロット新台解析、攻略、天井ハイエナ、ボーナス重複、小役確率など

ドリハナ、サイドランプ赤色先行からのREGパネフラ!結果は

ハナハナ サイドランプ 振り分け

このページの目次• 沖スロバカが語る!ハナハナホウオウ-30のスペック・設定判別&解析・立ち回り方 基本スペック・打ち方 【基本スペックに関して】 今までのハナハナシリーズ同様、Aタイプの機種です。 機械割とボーナス確率です。 ボーナス確率はドラゴンハナハナとニューキングハナハナの間をとった感じです。 【打ち方に関して】 通常時 左リールはBAR狙いでチェリーとスイカをフォロー。 ボーナス中 BB サイドランプがキラキラと光った時のみ、スイカorチェリー成立なので狙う。 他はフリー打ちでOK。 ボーナス中 RB 左リールにスイカ・7・スイカを一度だけビタ押し。 これによって、設定判別に必要なサイドフラッシュが左右点灯し、設定判別の要素になる。 あとはスイカをさけて打てばOK。 5G ニューキングハナハナ:37G ハナハナ鳳凰 :36. 5G コイン持ちはニューキングよりも少し悪め。 eastのちょっと一言 ハナハナシリーズは、コイン持ちが良い機種ほど波が荒くなりやすいと思います。 これは僕自身が今まで全ハナハナシリーズを打ってきたことわかること?だと思います。 『ドラゴンの設定6は一番堅実に出やすい』とホール役職者から聞いたことがありますが、そのドラゴンハナハナのコイン持ちベースが最も悪いところからみても、 コイン持ちが悪い=上は堅実に右肩グラフになりやすく、素直に出やすい とい事は、あながち間違っているとは思いません。 てことは ちょっとベースが落ちている鳳凰は高設定域であればより手堅い勝負ができるかも?と期待しています。 ・告知パターンにはハイビスカスが激しく燃える 「鳳凰バーニング」や 「ターンフラッシュ」などシリーズ最多のプレミア演出を搭載。 また、設定判別に関する優先順位 個人的にですが も紹介しておきます。 一回のBBの消化G数はとりこぼしなしで24Gなので、試行G数もわりと稼げます。 唯一、ベル確率には設定差がある模様。 新しい情報を入手次第、差し替えていきます。 4でパネルフラッシュ発生。 ただ、上記の通り出現頻度は激低です 笑 もしパネフラしても設定3以上が確定するだけなので、ボーナス合算や他の内容も考慮しながら打つのがいいかと思います。 36 1. 26 58. 98 1. 78 3 58. 89 39. 16 1. 95 4 39. 06 58. 59 2. 34 5 58. 40 38. 87 2. 73 6 48. 44 48. 44 3. 13 今までのシリーズ同様、偶数設定なら右寄り、奇数設定なら左寄りになりやすいです。 設定6のみ1:1です。

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ニューキングハナハナ

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総ゲーム数 8024• BB回数 26• RB回数 29• 瞬間最高差枚 1542枚 とりあえず結果からお伝えしちゃいますと、+7000円で実践終了! 専業で食ってる身の日当としては地味過ぎる!! 推定設定は4ですね。 REG中サイドランプ振り分け 設定 青 黄 緑 1 36. 10回位REGを引けると設定差を攻略しやすくなるので、今回は昼過ぎの時点で打ち切りを決心してました。 確率の収束とか言ったらオカルトチックですが、それでも数万G回してるとスペック通りに落ち着く傾向はやはり強いですよね。 今回打った当日台データのスランプグラフがこちらです。 もう〜、ウダウダして出てはノマれ、出てはノマれの繰り返しでした。 初日のグラフと繋げて見れるホールなので、続きを見てみましょう。 2日間のスランプグラフが以下。 うーん、前日バケが弱い分のシワ寄せが来てしまった感が否めないですね。 全然伸びないので設定3も疑いましたが、 ランプフラッシュなどの示唆演出を見る限りでは偶数で間違いない。 やっぱ設定4だなって結論に至りました。 で、実はこの記事を執筆していた夜に上記の事を検討した結果、「明日もこの台を打とう!」と決心しました。

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グレートキングハナハナ REG中サイドランプによる設定示唆【スロット・パチスロ】

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そもそも、パチンコの釘が空いていたんですよね。 その日は、北斗6と大海3がオススメだったらしくて、北斗は全然でしたけど大海が開いてたんです。 ただ、同時にハナハナにも設定56を入れているような示唆があったので、どっち打つか迷ってました。 すると、ハナハナホウオウで一番出ていた台が突如としてやめたので、まずは判別したんです。 まあ、REG確率が低いのが気になりますが、自分の場合はハナハナの場合REGはあまり気にしてないんですよね。 ジャグラーだとREGが低いのは絶対ダメですが、ハナハナではジャグラーほど気にしてなくて合成が良ければまあいいかなと思っています。 もちろん、通常であればそのくらいの合成でもスルーしてたんですけど、56を入れているであろう日という条件が重なったので打つことにしました。 ハナハナホウオウ稼働日記 打ち始めは253Gで、ボーナスに当選したのは408G。 投資5kでビッグだった。 グラフを見た感じでは、たぶんこの408Gというハマリはその日で一番深いハマリだったと思われる。 それくらいその台の出玉は好調で、データランプ上のグラフでは3000枚近く出ている推移だった。 その後は21Gでビッグ。 さらに19Gでレギュラーボーナスとハナ連が炸裂。 これだけでも嬉しいのだが、そこでのレギュラー中に見たものは・・ 右サイドランプの赤フラッシュだった。 ちなみに、サイドランプに関してはレギュラー中に第一リールに「スイカ・白7・スイカ」をビタ押しすることによって一度だけ確認できるのだが、右にフラッシュすれば偶数設定、左にフラッシュすれば奇数設定、さらに左右均等にフラッシュすれば設定6の示唆というものとなっている。 その中でもフラッシュには黄色・緑・赤の3種類が存在し、赤に関してはほとんど出現しないのだが出現すればかなりの高設定示唆となるということをメーカーの担当者から聞いたことがあるし、何かのブログにも書かれていた。 そういったことが頭に入っていたので、赤フラッシュを見た瞬間、閉店まで全ツッパすることが確定した。 ただ、唯一気になったのはビッグ中にスイカを一度も引いていないということだった。 ご存知の通り、ハナハナシリーズにおいては高設定ほどビッグ中のスイカ出現率がアップする仕様となっており、今作ハナハナホウオウにおいても例外ではないと思う。 にも関わらずスイカを1つも引かなかったわけです。 ただ、そんなことは全く気にしていなかった。 というのも、REG中に赤フラッシュを目撃した時点で多少の不安要素があったとしても、その台が高設定であると信じて疑わなかった。 そして、その後の展開としては 215:BIG 250:BIG 268:BIG とハマリとは言わないが一進一退の展開が続く。 にしても、大きなハマリをせずに200G台で引き戻す展開は流石は高設定と思っていた。 そして、その後は31GでBIG。 この時点で下皿のコインをドル箱に移し、ようやくドル箱2箱と下皿満パンという状況となった。 「今日はもらったな」 サイドランプ赤フラッシュは高設定示唆ではない説 まあ、そのような感じで意気揚々と打ち続けていたわけであるが、遊技中にふとスロマガを見ると以下のようなことが書かれていた。 「えっ!?高設定示唆じゃないの?」 若干戸惑ったが、ただそれでも「じゃあ、設定4か6だろう」と思って打ち続けた。 すると、その後展開が急変… 717Gという強烈なハマリをくらう。 下皿のコインと一箱分は全て飲まれ、最後の一箱も残り半分という状況だった。 流石にこの状況は予想してなかったので、精神的にも痛かった。 前回のホウオウの設定狙いで上下パネルが同時フラッシュして大敗した記憶が蘇る。 展開が一気に豹変した。 それとも、ついに本性を表しやがったのか? とか思うと、その後は20Gでビッグ。 なんだか手玉に取られている気分だ。 ただ、薄々気づいていた。 なんとビッグが9連しており2029G間、レギュラーボーナスの当選が一度もなかったのだ! ハナハナにおいてレギュラーを重要視しない私でも流石にそれには戸惑った。 むろん、レギュラー確率は設定1を大きく下回っていたのだ。 それに加えて、このビッグ中のスイカ出現率の低さ。 更には、これだけビッグを引いているのにも関わらず一度もパネルフラッシュを確認していない ビッグ後に上部パネルがフラッシュすると高設定示唆。 ヤメよう」 閉店まで1時間ほどあったが、遊技終了となった。 判別では4or5が濃厚となった。 ただし、右の赤フラッシュを目撃しているので偶数が濃厚だろう。 となると設定4? うん。 その日の営業から考えてもその可能性が一番高いのかもしれない。 まず、サイドランプに緑や赤といった通常パターンの黄色とは異なる色が出現しても高設定の示唆とは無関係であるということです。 そして、役割としては奇偶数の示唆となります。 例えば、右ランプが光ると偶数示唆となりますが、黄<緑<赤といった形で示唆の信頼度がアップします。 黄色:1. 5倍 緑色:2. 0倍 赤色:2. 3%で奇数の可能性が0. 奇数の可能性もあるのですが、偶数ではその2. 8倍の確率で発生するので偶数信頼度がアップするということですね。 ただし、設定6に関しては右も左も全て均等という振り分けになっています。 その為、偶数示唆はあくまで設定2or4の示唆となります。

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