エクセル 再計算 ショートカット。 【Excel】エクセルショートカットキー 一覧/F(ファンクション)キー編

Excelで再計算がされない時の対処法

エクセル 再計算 ショートカット

ショートカットを設定する• エクセル全般• ブック• シート• セルの選択• 行と列• 入力・編集・削除• 書式設定• 表示形式• グラフ• マクロ ショートカットを設定する 繰り返し セル結合や塗りつぶしのショートカットはありません。 これらは前回の操作を繰り返すショートカットです。 これで一時的にそれらのショートカットとして使用できます。 ショートカット キーを設定 セル結合や塗りつぶしのショートカットを設定する方法を紹介します。 [クイック アクセス ツールバーのユーザー設定] をクリックして [その他のコマンド] をクリックします。 ショートカットを設定したい [操作] をクリックし、[追加] をクリックして [OK] をクリックします。 セル結合なら「セルを結合して中央揃え」、塗りつぶしなら「塗りつぶしの色」という名前であります。 [セルを結合して中央揃え] と [塗りつぶしの色] が追加されました。 Alt キーを入力すると番号が表示されます。 テンキーを使用するときは Altキーを放してから入力します。 セル結合するには [セル] を範囲選択します。 スポンサーリンク 特殊 ショートカット キー 説明 Alt F10 リボン用のショートカット キーを表示または非表示にします。 F6 ワークシート、リボン、作業ウィンドウ、およびズーム コントロール間を切り替えます。 F12 [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを表示します。 F1 [Excel ヘルプ] 作業ウィンドウを表示します。 F9 すべてのワークシートを再計算します。 PageUp ワークシート内で 1 画面分上にスクロールします。 PageDown ワークシート内で 1 画面分下にスクロールします。 もう一度入力するとワークシート全体を選択します。 追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動し、F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張します。 F8 拡張選択モードを切り替えます。 拡張選択モードでは、ステータス行に [拡張選択] と表示され、方向キーで選択が拡張されます。 入力・編集・削除 ショートカット キー 説明 F2 セルを編集モードにします。 F3 [名前の貼り付け] ダイアログ ボックスを表示します。 F7 [スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示して、作業中のワークシートまたは選択した範囲内のスペルをチェックします。 アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 小数点以下の桁数が 2 で、桁区切りを使用し、負数には負符号 - を使用する数値の表示形式を設定します。 F11 現在の範囲からグラフを作成して、別のグラフ シートに表示します。 このダイアログ ボックスで、マクロの作成、実行、編集、削除を行うことができます。 VBA を使用してマクロを作成できます。 スポンサーリンク.

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Excelショートカットキー100の一覧表|覚え方や設定方法まで解説(動画あり)

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スポンサーリンク No. ブックの既定では、計算方法は「自動」となっています。 計算方法が自動というのは、セルに数式を設定しているときに、数式で参照しているセルの内容を変更すると、自動的に再計算されて計算結果が更新される状態です。 これはExcelの普通の動作ですね。 それに対し、計算結果は自動では更新されず、手動によって更新する設定が「手動」です。 設定場所はあとでご案内します。 ところがこの計算方法の設定は、複数ブックを開いたとき、先に開いたブックの設定に次のブックは従うという特徴があります。 自分では計算方法の設定など変更していないのに、手動のブックが出現する原因の1つに、メールなどで人からもらったブックを手動とは知らずに開いて、次に自分のブックを開くと、開いた自分のブックは手動になるというケースです。 そして保存して閉じる。 ただこの動作は逆も同様で、先に自動のブックを開いて次に手動のブックを開くと、どちらも自動になります。 もし、あれっ?と気づいたときは、再計算のショートカット キー「F9」を押してみましょう。 そのタイミングで一気にデータが更新されたら、そのブックは手動となっています。 再計算の「F9」キーは覚えておくといいですよ。 では、計算方法の設定場所を確認しておきます。 [数式]タブでの設定はオプション設定にもあり、連動しています。 [ファイル]タブ-[オプション]をクリックし、[Excel のオプション]ダイアログ ボックスを表示します。 [数式]を選択、[計算方法の設定]の[ブックの計算]で設定します。 そして、計算方法が手動となっている場合に再計算する方法は、先述のショートカット キー「F9」のほか、[数式]タブ-[計算方法]グループ-[再計算実行]ボタン、または[シート再計算]ボタンをクリックします。 [再計算実行]はブック全体、[シート再計算]は開いているシートで再計算されます。 さて、この計算方法をわざわざ[手動]にするようなケースとしては、データ量が大変多く、さらに関数が設定されていて、1つデータを変更するたびに再計算が実施され処理に時間がかかってしまう場合です。 計算方法を手動にすることで再計算されないため、作業効率がよくなります。 Excel2007では、 数式タブは同じ、オプションは[Office]ボタン-[Excel のオプション]をクリックし、[Excel のオプション]ダイアログ ボックスを表示します。 設定は上記2010に同じです。 Excel2003では、 [ツール]メニュー-[オプション]をクリックし、[オプション]ダイアログ ボックスを表示します。 [計算方法]タブで設定します。

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Excel(エクセル)で好きな機能をショートカットキーに登録する方法

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今回のブログの見出しはコチラです!• [自動]をクリックします。 いかがでしたか? 意外と簡単に解決できます。 計算方法の設定が変わってしまう2つの原因 原因1 計算方法の設定はファイルごとに保存されます。 Book1. xlsxは「自動」に設定して保存し、 Book2. xlsxは「手動」に設定して保存してあるとします。 この場合 Book2. xlsxを先に開いた状態で、このファイルを閉じずに、 Book1. xlsxを開くと、なぜかBook1. xlsxの計算方法の設定が「手動」に変わってしまいます! 原因2 複数シートに一括で同じ操作ができる「作業グループ」機能。 作業グループ機能を使うためには複数シートを選択しますが、複数シートを選択したままの状態で「閉じる」ボタンでファイルを閉じる際に、保存しますか?と聞いてきますが、そこで「保存」を選択すると、計算方法の設定が「手動」に変わってしまいます! ふむー、なぜこんな仕様になっているのでしょうか、、、 何はともあれ、直すのは簡単です! 勝手に計算方法の設定が「手動」に変わってしまったときは、サクっと直してしまいましょう!.

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