ゴルフ スイング スロー モーション。 【世界のゴルフレッスン】PGA プロのゴルフスイング、 4K スロモーション動画集。

iPhoneスローモーションがすごい!ゴルフのスィングチェックに

ゴルフ スイング スロー モーション

ゴルフのスイングチェックにいろいろなアプリ、機器が登場していますが、 iPhoneのスローモーション機能が、とっても便利なのでご紹介します。 iPhoneのスローモーション機能のここがすごい! iPhoneのスローモーション機能は、ゴルフのスイングでいえば、 セットからフィニッシュまでが自動的にスローモーションになります。 撮影は、 通常のビデオ撮影と同じように、スイングを撮影するだけ。 スマホが勝手に、フォロースルー部分を判断してくれ、スイングチェックしたい部分だけ、スローモーション撮影されるところが、素晴らしいです! iPhoneスローモーション機能の使い方 スローモーションはカメラ機能の中にあります。 1、カメラアプリを立ち上げます 2、最初は「写真」にセットされていますので、左へスクロールすると「スローモーション」機能が現れます。 3、下部中央にあるボタンをタップすれば撮影が開始します。 もう一度タップすると終了します。 撮影時間は、上部に表示されます。 これだけの、簡単・手軽な手順です。 スポーツのフォームチェックに、iPhoneのスローモーション機能 最近、自分のスイングチェックに、ゴルフ練習場、ラウンドでもフル活用しています。 ゴルフでいえば、テイクバックの形や、軌道、インパクトの瞬間も、しっかりチェックできます。 このフォームチェック。 ゴルフに限らず、 サッカーやテニス、野球と、スポーツのあらゆるフォームチェックに活用できそうですね。

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スローモーション・ドリル(ゴルフ豆辞典)

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ゴルフ初心者必読! ゴルフクラブの振り方(スイング)のコツ 「ゴルフ初心者のラウンドデビューまでの道」では、これまでにゴルフクラブを握ったことがない初心者でもボールが飛ばせるようになるためのポイントについて、ゴルフレッスンスタジオ「ゴルフテック」でコーチを務める堀さんによる解説と、実際にこれまでゴルフクラブを握ったことがない丸山(まるやま)さんの実演を交えてご紹介いたします。 第3回は、いよいよゴルフクラブの振り方(スイング)です。 スイングは大きく分けると、クラブを振り上げる「テークバック」、振り上げたクラブを振り下ろす「ダウンスイング」、クラブでボールを打つ瞬間の「インパクト」、インパクト後のクラブを振り抜く「フォロースルー」という流れとなります。 突き詰めていくと各パートで気をつけないといけないポイントが多々あるのですが、ここでは初心者の方が特に苦労する「腕とクラブの同調」と「正しい体重移動」の2点に絞って解説いたします。 この2点に気を付けるだけで、かなりの確率できれいにボールを打てるようになりますよ! 今回も基本的に7番アイアンを使用して解説しますが、今回解説するポイントはどのクラブでも共通のものとなりますのでしっかり身につけましょう。 上半身は腕とクラブの同調を常に意識すること! 特にゴルフを始めたばかりの方は、ゴルフボールは腕力で打つというイメージを抱きがちですが、実はある程度の距離を飛ばす分には腕の力はそこまで必要ありません。 むしろ力任せに振ることで、スイングが安定せずにかえってまともにボールを打てなかったり、打てても思ったようにボールが飛ばなかったりします。 ボールを飛ばす上でのポイントは「クラブの遠心力を正しくボールにぶつけること」であり、そのためには「腕とクラブを同調させる」ことが重要となります。 では、具体的にどうやって腕とクラブを同調させるかというと、ポイントは「腕の三角形を保つ」ことです。 テークバック・ダウンスイング・インパクト・フォロースルーの一連のスイングのすべてのポイントにおいて腕の三角形を保つようにスイングします。 これができると、「クラブの遠心力を正しくボールにぶつけること」ができ、力任せにクラブを振らずともボールをきれいにより遠くに飛ばすことができます。 腕とクラブの同調を身につけるためのレッスン 「腕の三角形を保つ」と言葉にするのは簡単ですが、実際にやってみると感覚的な部分もあるのでちゃんとできているか自分ではわかりにくいものです。 そこでオススメのレッスンとしては、少し空気が抜けたビーチボールやゴムボールを腕に挟んで腕の三角形を作り、ボールが落ちないように腰の高さくらいまでクラブを振り上げてスイングをするというものです。 (ボールがなければ大きめのぬいぐるみなど、腕で三角形を作ることで固定できる大きさのもので代用しても良いです。 ) 最初はゴルフボールを置かず、ゆっくりで良いので腕で挟んだボールを落とさないようにして素振りを繰り返しましょう。 慣れてきたら徐々に力を入れての素振り、ボールを腕で挟んだまま実際にゴルフボールを打ってみる、感覚がわかってきたら腕で挟んでいたボールを外してゴルフボールを打ってみる…と、徐々にステップアップしていきましょう。 下半身は正しい体重移動を意識、特にフィニッシュでは左足に全体重を乗せるくらいのつもりで! スイングで押さえておきたいポイントその2は「正しい体重移動」です。 ゴルフ初心者の方の多くがボールを少しでも高く上げようという意識が強すぎて、右足に体重を乗せてスイングしてしまうのですが、実はこうするとかえってクラブがボールにきれいに当たらず、ボールが前に飛びにくくなってしまいます。 ボールをきれいにより遠くに飛ばすためには、クラブでボールを打つ瞬間のインパクトからクラブを振り抜くフォロースルーにかけて左足に体重を乗せ、最後までクラブを振り切った状態のフィニッシュでは右足でトントンとできるくらいまで左足に体重を乗せきってしまうくらいでちょうど良いです。 正しい体重移動を身につけるためのレッスン 正しい体重移動を見につけるためのレッスンにおいては特別な道具は必要ありません。 まずはゆっくりスイングをしながら体重移動を確実に行いましょう。 具体的には、 1. ダウンスイングで徐々に左足に体重を移す 3. インパクトでは体重の約7~8割が左足に乗っている 4. フォロースルーからフィニッシュにかけて全体重を左足に乗せていくイメージで振り切る という一連の流れを意識しながら素振りを繰り返し、慣れてきたら徐々にクラブをしっかり振ってみましょう。 もちろん、ここでも先に触れた「腕の三角形を保つ」ことを忘れずに。 この2つのポイントを押さえるだけで、ボールをきれいにより遠くに飛ばせるようになりますよ!.

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ゴルフスイングを撮影する時のテクニックと便利アイテム

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ゴルフ読書室 スローモーション・ドリル スローモーション・ドリル、即ち、ゆっくりクラブを振る素振りの練習は、数多くあるゴルフのドリルの中でも最も手軽に出来、且つ、有効な練習方法の一つである。 実際にクラブを持って行うことが出来る場合は そうすれば良いが、クラブがなくとも出来るドリルである。 特に、忙しくて練習をする時間がなかなか作れない人には、最適な練習だ。 このドリルは ボールの位置を(クラブのない時は使うクラブも)想定してスタンスを取り、アドレスの形を作ってから、スローモーションの素振りをするだけであるが、その時に注意すべき点が幾つかあるので、ここでは そうした点について 説明しよう。 第一に、ボールの位置とセットアップの姿勢やグリップが正しく出来ているかをチェックすること。 ボールの位置は、ドライバーショットの場合は 左足のかかとの内側の前、そして、9番アイアンではスタンスのほぼ中央(背骨のラインの前)にボールを置くイメージで良いだろう。 次に、テイクバックからバックスイングであるが、左足のヒールはべた足になるようにして 上げないこと、また、(右利きの場合)右肘が体からあまり離れないようにすることがポイントだ。 トップの位置は、左腕が時計の針の 9時から 10時の位置で止めるイメージ。 そして、ダウンスイングは、左腕が時計の針の 8時のポジションで動きを一時止めるようにスローモーションの素振りを行い、その止まった時の(コックをリリースせずにインサイドからレイトヒットする)感覚を確認するように心掛けて見よう。 出来る限り ゆっくり 動くことが大切だ。 以上の動きを 4回続けて行ったら、フルスイングでフィニッシュまでクラブを振ってみよう。 フィニッシュまで行くモーションでは、両肘が前に出るようにして高いフィニッシュになるように心掛けよう。 この場合も、スローモーションで ゆっくり フィニッシュの形に入るようにしよう。 この練習では、先日、紹介した格言の の形が出来ているかどうかについても意識をしてみると良いだろう。 つまり、体重は トップの時でも 左右の足に 50:50 前後の割合で乗っている感覚で、バックスイングの時に後ろ(右)足に体重移動をする必要はないと言うこと、そして、インパクト後に右腕を伸ばすこと、また、左足への体重移動はインパクトの後のステージで行われるということなどを確認しながらスローモーション・ドリルを何度も繰り返すと良いだろう。 このドリルの目的は ダウンスイングで足を確り地面に付けて、下半身を左(前)に移動させながら 上半身は の形を作って、ボールをインサイドから手や腕の動きを抑えて(タメを効かせたスイングで)打つことを脳と体に覚えさせることだ。 繰り返しになるが、出来る限り ゆっくり 動くことを心掛けて 繰り返し 練習して欲しいドリルである。 www. mamejiten. com - all rights reserved Site Contents:.

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