加古川 クリーン センター。 加古川市のごみ持込施設(ごみ持ち込み加古川)

ごみの自己搬入について

加古川 クリーン センター

更新日:2017年9月28日 明石クリーンセンターへの直接持ち込みについて 市内で発生したごみに限ります。 ごみの持ち込みは電話での事前予約が必要です。 粗大ごみ受付センター078-937-0937• 明石クリーンセンターへの直接持ち込み手順 1 電話での事前予約 電話で事前予約(搬入当日の予約は受け付けておりませんのでご注意ください。 )をしてください。 搬入希望日時・ごみの種類・搬入車両のナンバー等をお聞きします。 4 搬入の流れ 5 ごみの分別 ごみは必ず区分ごとに分別してください。 搬入できるのは、市内で発生したごみに限ります。 燃やせるごみ、燃やせないごみ、資源ごみ、埋立ごみの4つに分別してください。 搬入車両は4t車以下に限ります。 産業廃棄物は受け入れできません。 (ガラス・陶磁器、紙くず、繊維くず、動物性(魚腸骨のみ)・植物性残さを除く)• 搬入者は、ごみ排出者本人または一般廃棄物収集運搬許可業者に限ります。 明石市廃棄物の処理及び清掃に関する条例第7条第1項各号に掲げる物は、搬入できません。 この他にも明石クリーンセンターの能力では処理が困難と認められるものや多量に排出される一般廃棄物については、必要な指示をすることがあります。 家庭ごみ 次の表は、家庭ごみの代表的な分別表です。 種類により受け入れができないものがありますので、事前にご確認ください。 家電製品 (テレビ、冷蔵・冷凍庫、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機)は搬入できません、石油ストーブ、ファンヒーターは燃料と乾電池を取り除くこと 自転車 多量は搬入できません 電動アシスト付きのものはバッテリーを取り外してください。 バッテリーは販売店に引き取ってもらってください。 種類、量により受け入れができないものがありますので、事前にご確認ください。 産業廃棄物は受け入れできません。

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クリーンセンター 公共施設案内 暮らす 兵庫県加西市

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加古川市のゴミ分別 加古川市のゴミ収集・資源物回収は以下の8区分の回収日に分かれています。 燃やすごみ(週2回)• 蛍光灯・乾電池(2ヶ月に1回)• 燃やさないごみ(毎月1回)• かん(毎月1回)• びん(毎月1回)• 剪定枝・草(毎月2回)• ペットボトル・衣類(毎月1回)• 紙類(毎月2回) 各項目に何が該当するのかは以下のページから見られるPDF資料で確認できます。 また加古川市のごみ分別検索を利用すると、捨てたいものがどのごみ・資源物に該当するのか簡単に分かります。 (以前はごみ分別百科というアプリとして提供されていましたが、今はHPでの検索機能となっています) 加古川市のごみの日カレンダー 加古川市のごみの日カレンダーは、住んでいる地域・町内会ごとに分かれています。 カラー刷りのものが市役所に転入届を出した際にもらえると思います(2年前はもらえました)。 市役所窓口や市民センターにも置いています。 加古川市のホームページからは以下のページから地名を入力して探せます。 町内会やマンションごとで分かれています。 PDF資料でカラーのものも確認できます。 赤枠で上からシールが貼られて変更されています。 2020年版 基本的には町内会や隣保長にごみ収集について一度確認しておくのが無難です。 引っ越しの挨拶の際に聞くようにしましょう。 ゴミステーションの場所もこのときに教えてもらうといいでしょう。 燃えるごみは分かりやすいと思いますが、資源ゴミは別の場所でまとめて回収しているケースが多いです。 年末年始・ゴールデンウィークのごみ回収 加古川市は年末年始は12月31日、1月1日~3日は回収がお休みの年が多いです。 曜日に応じて、臨時のごみの日が年末にできる地域もあります。 タイミングが悪いとゴミの日が2回飛んでしまうこともあるので、12月になったら注意しておきましょう。 についてはかこがわノートでも記事にまとめたので参考にしてみてください。 またゴールデンウィークの連休中のごみ収集については、普段通り行われるので安心してください。 ただゴールデンウィークなどの祝日には回収時間がいつもと違うケースが多い印象です。 基本的にはごみ収集当日の朝6時から8時の間に出しておくルールです。 「いつも10時頃に回収に来るから大丈夫」と思い込んでいると、8時過ぎに収集が終わってしまって困るかもしれません……。 また、ごみ収集時間が突然変わることもよくあるので、8時までに出すように習慣づけておく方がいいでしょう。 ごみの持ち込みと粗大ごみ個別回収 ごみが大量に出てごみ処理場に直接持ち込みたい場合、加古川市の新クリーンセンターか資源化センター、リサイクルセンターを利用できます。 処理費用がかかることもあるので、普段のごみ収集が利用できるならそちらで出す方がお得です。 また粗大ごみについては個別回収を申し込むことで、任意のタイミングで回収をお願いできます。 有料クーポンをコンビニなどで購入する形となっています。 燃やすごみの持ち込みは新クリーンセンター(加古川市平荘町上原4-1)。 紙類の持ち込みについては資源化センター(新クリーンセンター隣)。 粗大ごみ・燃えないごみ・草・剪定枝の持ち込みについてはリサイクルセンター(加古川市平荘町磐1146)。 缶・ペットボトル・牛乳パック・食品パックなどは加古川市内のスーパーでも回収を行っています。 段ボールや新聞紙、雑誌などの紙類はコンテナ型の回収ボックスもいろんなところにありますね。 その他、資源物は小学校や幼稚園での回収もあります。 またごみの話では、2021年6月より指定ごみ袋制度がスタートする予定です。 市の指定するごみ袋をスーパーやドラッグストア、コンビニなどで購入して、燃やすごみを捨てる仕組みですが、ごみ処理費用が上乗せされるわけではないそうです。 ごみの有料化と勘違いされることが多いようですが、市がごみ袋のデザインやサイズを指定するだけです。 ごみの減量への意識を持ってもらうことが目的のようです。 加古川市はごみの減量に積極的に取り組んでいます。 紙の分別や生ゴミの水分をきちんと切るなど、できることをやっていくようにしたいですね。 また変更があれば、更新します。

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加古川市 新クリーンセンター 地図

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加古川市のゴミ分別 加古川市のゴミ収集・資源物回収は以下の8区分の回収日に分かれています。 燃やすごみ(週2回)• 蛍光灯・乾電池(2ヶ月に1回)• 燃やさないごみ(毎月1回)• かん(毎月1回)• びん(毎月1回)• 剪定枝・草(毎月2回)• ペットボトル・衣類(毎月1回)• 紙類(毎月2回) 各項目に何が該当するのかは以下のページから見られるPDF資料で確認できます。 また加古川市のごみ分別検索を利用すると、捨てたいものがどのごみ・資源物に該当するのか簡単に分かります。 (以前はごみ分別百科というアプリとして提供されていましたが、今はHPでの検索機能となっています) 加古川市のごみの日カレンダー 加古川市のごみの日カレンダーは、住んでいる地域・町内会ごとに分かれています。 カラー刷りのものが市役所に転入届を出した際にもらえると思います(2年前はもらえました)。 市役所窓口や市民センターにも置いています。 加古川市のホームページからは以下のページから地名を入力して探せます。 町内会やマンションごとで分かれています。 PDF資料でカラーのものも確認できます。 赤枠で上からシールが貼られて変更されています。 2020年版 基本的には町内会や隣保長にごみ収集について一度確認しておくのが無難です。 引っ越しの挨拶の際に聞くようにしましょう。 ゴミステーションの場所もこのときに教えてもらうといいでしょう。 燃えるごみは分かりやすいと思いますが、資源ゴミは別の場所でまとめて回収しているケースが多いです。 年末年始・ゴールデンウィークのごみ回収 加古川市は年末年始は12月31日、1月1日~3日は回収がお休みの年が多いです。 曜日に応じて、臨時のごみの日が年末にできる地域もあります。 タイミングが悪いとゴミの日が2回飛んでしまうこともあるので、12月になったら注意しておきましょう。 についてはかこがわノートでも記事にまとめたので参考にしてみてください。 またゴールデンウィークの連休中のごみ収集については、普段通り行われるので安心してください。 ただゴールデンウィークなどの祝日には回収時間がいつもと違うケースが多い印象です。 基本的にはごみ収集当日の朝6時から8時の間に出しておくルールです。 「いつも10時頃に回収に来るから大丈夫」と思い込んでいると、8時過ぎに収集が終わってしまって困るかもしれません……。 また、ごみ収集時間が突然変わることもよくあるので、8時までに出すように習慣づけておく方がいいでしょう。 ごみの持ち込みと粗大ごみ個別回収 ごみが大量に出てごみ処理場に直接持ち込みたい場合、加古川市の新クリーンセンターか資源化センター、リサイクルセンターを利用できます。 処理費用がかかることもあるので、普段のごみ収集が利用できるならそちらで出す方がお得です。 また粗大ごみについては個別回収を申し込むことで、任意のタイミングで回収をお願いできます。 有料クーポンをコンビニなどで購入する形となっています。 燃やすごみの持ち込みは新クリーンセンター(加古川市平荘町上原4-1)。 紙類の持ち込みについては資源化センター(新クリーンセンター隣)。 粗大ごみ・燃えないごみ・草・剪定枝の持ち込みについてはリサイクルセンター(加古川市平荘町磐1146)。 缶・ペットボトル・牛乳パック・食品パックなどは加古川市内のスーパーでも回収を行っています。 段ボールや新聞紙、雑誌などの紙類はコンテナ型の回収ボックスもいろんなところにありますね。 その他、資源物は小学校や幼稚園での回収もあります。 またごみの話では、2021年6月より指定ごみ袋制度がスタートする予定です。 市の指定するごみ袋をスーパーやドラッグストア、コンビニなどで購入して、燃やすごみを捨てる仕組みですが、ごみ処理費用が上乗せされるわけではないそうです。 ごみの有料化と勘違いされることが多いようですが、市がごみ袋のデザインやサイズを指定するだけです。 ごみの減量への意識を持ってもらうことが目的のようです。 加古川市はごみの減量に積極的に取り組んでいます。 紙の分別や生ゴミの水分をきちんと切るなど、できることをやっていくようにしたいですね。 また変更があれば、更新します。

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