ギガ オレガ オーラ。 【黒単オーラデッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察!

【デュエマ】ギガ・オレガ・オーラ、現るッ!!《骸魔宮 ドクロガリヤ》【GR2倍!】

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デュエルマスターズより【黒単オーラデッキ】の優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介。 【黒単オーラデッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! ドラガンザークや黒単ドラガン零龍デッキなど等様々なカードが判明しているので、そろそろ《黒単オーラデッキ》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 「 デュエルマスターズ環境考察記事です。 20年間TCGに触れたユーザーが紹介する 今回の環境デッキカテゴリーは【黒単オーラデッキ】。 の出し方ですが、コストが10と言いつつも墓地のオーラの数分だけコストが下がるので比較的簡単に出せる事。 そして今後登場するゼーロン含めて採用しやすいというメリットを抱えているのもポイント。 という訳で今回はデュエルマスターズの【黒単オーラデッキ】の回し方・動かし方の解説をしていこうと思います。 デュエルマスターズの環境を知りたい!という人はこちら。 優勝デッキレシピと共にどういったデッキが強いのかも紹介しています。 今回の主役はこちら!!• 【黒単オーラデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ 黒単オーラデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 【岐阜店】 毎週土曜13:00開催 DM公認大会 12名参加 本日は「ハート」さんの「黒単オーラ」が優勝されました。 罪・無月の大罪(自分の墓地にあるオーラ1枚につき、このオーラのコストを1少なくしてもよい。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する。 ただし、コストは0以下にならない)• これをクリーチャーに付けた時、またはこれを付けたクリーチャーが攻撃する時、コスト8以下のオーラを2枚まで自分の墓地から選び、そのクリーチャーに付ける。 これをバトルゾーンから自分の墓地に置く時、かわりに山札の一番下に置く。 相手のターンの終わりに、これを自分の墓地から山札の一番上に置いてもよい。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 「 黒単オーラデッキは《》を主軸にしたデッキでこのオーラを装備した際に墓地のコスト8以下のオーラを装備しつつにつなげて墓地からオーラを展開しつつ動くのがポイントになっています。 昨今ではミクセルやヤッタレマンなどのウィニー展開を妨害するクリーチャーが必須とされていますが、《》などの除去効果も相まって強力できちんと対策を整えれば何とかなることもあります。 また最近では零龍のサブプランも登場して非常に有用で、若干の追い風も吹いています。 こういった速攻デッキにも対応しつつ墓地を肥やして動く。 ツインパクト以降「」などの専用呪文メタなんかが注目されてたりしたけどそれを完全にすり抜けつつ動けるというのが長所として挙げられるわよ。 実際に大会とかでもそういったカードは初動でマナに送られがちだけど致命傷になるようなメタカードとしての種類が減るというのは大きいわよね。 その代わりジョーカーズやGRでのメタには弱いから注意したいわね」 【黒単オーラデッキ】デスザークデッキに似た『黒単コントロール色』 「実際に黒単オーラデッキに関しては『黒単』と言われるだけあって主役カードやエース。 他には黒単オーラにしかない動きもあるんだけど『ドラガンザークからの複数の盤面操作』が強力というのもあるわ。 オーラの数だけ除去を行える《》なんかもそうだけど『とりあえず除去に特化もしてるし』って感じの構築がポイントよ」 「実際に使ってみると分かる除去性能の高さは言わずもがなという感じですね。 昨今では速攻デッキが強い印象がありますがデジルムカデ含め「中速のビートダウン関連」にはかなり強く出れるのと動きが簡単で『初心者にもわかりやすい』のがこのデッキの注目点とも言われています。 デュエマは最近どうしてもGRの運要素などもあって覚える事も多いですが黒単オーラは墓地肥やしてデカイのを出すってだけで完結もしてるし、今後ギガオレガオーラなどの存在もあって新規強化が確定されているのも大きい点でしょうか。 の効果は墓地のオーラの数だけ『コストが減る』ので実質墓地ソースデッキのように展開していけば問題ありません。 採用されてるカードをメインにして色々と紹介していきます」 【黒単オーラデッキ】回し方その1:各種低コストクリーチャーでコントロール&墓地肥やし! 「黒単オーラデッキのポイントは主に色々とあるけど《》《》などの闇文明をメインにした構築を添えるのがポイントになってるわね。 特に、の効果は墓地肥やしなんだけど、デッキからカードを墓地へ送る事で『墓地のオーラカードを増やす』のがポイントになるわよ。 無月の大罪で早出し出来るので中速コントロール付近において驚異的な強さを発揮するデッキでもあります。 特に3マナ付近では既に墓地を3枚肥やせるクリーチャーもいるので実質この段階で一気に3マナ軽減できる強みもあり、4・5ターン目付近で既に『ドラガンザークを出せる』事も。 出来れば5ターン目付近ではドラガンザークか、デジルムカデを出せる体制にしておきたいですね! 黒単オーラデッキで採用したいカードたち まとめ 「は、盤面に出すと『相手のパワーをマイナス2000してクリーチャーを破壊する効果』を持ってるカードね。 ギャスカとかもそうだけど『盤面にマストクリーチャーを出されてる』場合のケアとして使うのが強いわよ。 中盤は《》で更にパワーダウンさせる戦法もあるわね。 最悪コスト2で出せる他にウィニーをつぶせるのが起点ね。 ヤッタレマンとかの序盤のクリーチャーを破壊しておいて除去するのが大事な所だから出来れば速攻デッキに対しては出来る限り持っておきたいカードよ。 因みに墓地へ送られてもドラガンザークのコスト軽減になるかも利点よ。 実質特攻人形ジェニーのような使い方が出来ます。 ハンデスが強力ですが零龍を採用している場合は相手に1ドローを許してるので『メタ返しに合う可能性が非常に高い』のは注意が必要。 また、オレガオーラに関してはハンデスを行えて盤面に残せそうな有用カードとして考えるのもあり。 パワーは一応高く出来るしパワードプレイカーを発動できる可能性もあるので、出来れば採用を検討したい所ではあります。 「墓地肥やし回収のホネンビーの効果が若干変化して墓地肥やして1ドローが可能なカードとして使えるカード。 2マナ軽減で破壊して一気に3枚墓地肥やしも可能な1枚。 初動で動く際にはアド特の手札交換として使えるので積極的に序盤で余裕があれば使いたい所。 ちょっと値段は高めにはなりますが持ってて損はないカードばかりだと思います。 黒単オーラではないですが4ターン目付近では《》による回収&墓地肥やしがえげつないほど強力で、『確実にドラガンザークを出せるようにする』ようにしておきましょう。 黒単オーラデッキで採用したいカードたち まとめ• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から4枚を墓地に置く。 その後、闇のカードを1枚、自分の墓地から手札に戻す。 自分の魔導具クリーチャーを召喚するコストを1少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 「ヴォカイガを採用する事で、黒単オーラを活用した動きを出来るようになります。 最近再録もされていますし安価になって採用出来るようになりました。 オーラではないので事故要因ではありますが、現在の有用な出張カードとして採用して損はありません。 これをクリーチャーに付けた時、そのクリーチャーに付いているオーラ1枚につき、相手のクリーチャーを1体破壊する。 これを付けたクリーチャーが破壊された時、コスト6以下のオーラを1枚、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 「また、《》などの除去関連も採用しておくと良いわね。 このカードはオーラ分だけ除去が出来るから『とりあえず落としておく筆頭候補』のようなカードよ。 《》を採用する事で真価を発揮するので墓地肥やしには必須。 また他には・・・ジエンデザークなどの活用などもあるのでお金に余裕があれば採用したい所。 パワードブレイカーも含めて『ブレイク数を増やして』展開していきましょう。 ただしシールドトリガーが厚いカウンタージョーカーズ等にはかなり脆いので注意。 墓地肥やしメタとなるフォーコやポクちんなどが出てしまうとリセットされてしまうので『数ターンの対面の後にケアが出来るか』が重要になります。 最悪シールドトリガーなどで対策は出来るものの速攻も受け次第では対策が取れなかったりと『受けの厚みが増えるか』が課題。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエマ】新カードタイプ「オレガ・オーラ」を徹底解説!【強い!熱い!楽しい!】

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これをクリーチャーに付けた時、相手は自身のクリーチャーを1体選び、破壊する。 その後、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 ギガ・オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けてからGR召喚するか、GR召喚を2回してそのうちの1体にこれを付ける。 これを付けたクリーチャーがバトルゾーンを離れた時、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 扱いとしては通常のと同様だが、このを時に、1体にこれを付けてからするか、を2回行ってからそのうちのどちらかにこれを付けるという点で異なる。 つまり通常ののにがおまけで付いてくるような感覚である。 展開が苦手だったにとって願ってもないだが、必ず1体はがないをすることになる。 やのようにが付いていないと真価を発揮できないがめくれてしまうと痛手となる。 ルール• 2回する方を選んだ時、やなどのでの上から1枚目ができない場合、そのまま不発となり2枚目を表向きにしてチェックする事はできない。 クリーチャーに付いているギガ・オレガ・オーラを、何かしらの効果で別のクリーチャーに付ける時も、GR召喚を1回行える。 ギガ・オレガ・オーラはどうやって使いますか? ギガ・オレガ・オーラを使う時は、すでにバトルゾーンに存在するGRクリーチャーの上に付けてからGR召喚を1回行うか、2回GR召喚をしてそのいずれかに付けます。 それ以外は、通常のオレガ・オーラと同様に扱います。 の「これをクリーチャーに付けた時」の効果で ギガ・オレガ・オーラをGRクリーチャーに付けた時、 ギガ・オレガ・オーラの効果でGR召喚を1回行うことは出来ますか? はい、出来ます。 ギガ・オレガ・オーラを効果でクリーチャーに付ける時も、GR召喚を1回行うことが出来ます。

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《ダンゴ武者》

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大卍罪 だいばんざい ド・ラガンザーク 卍とはデュエル・マスターズに登場するオレガ・オーラ。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する。 ただし、コストは0以下にならない これをクリーチャーに付けた時、またはこれを付けたクリーチャーが攻撃する時、コスト8以下のオーラを2枚まで自分の墓地から選び、そのクリーチャーに付ける。 これをバトルゾーンから自分の墓地に置く時、かわりに山札の一番下に置く。 相手のターンの終わりに、これを自分の墓地から山札の一番上に置いてもよい。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 卍 概要 卍 このデッキにおいては墓地は超重要であるため、彼らをいかに活用するかが勝利につながるカギとなる。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する) これをクリーチャーに付けた時、自分の山札の上から1枚目を墓地に置く。 そのカードが闇のオーラなら、カードを1枚引く。 その後、クリーチャーを1体またはオーラを1枚、自分の墓地から手札に戻す。 【黒単ド・ラガンザーク】におけるメインエンジン。 こいつらがいなきゃ始まらない。 このデッキにおいては墓地のカードが一枚増えることは マナを1ブーストするのと同義なため、重要度は格段に高い。 ギャンとリンリはコストが低く場に残りやすいため、ド・ラガンザークの生贄にしたり、もともと出ていたそいつらに付けることで攻撃可能なド・ラガンザークを即座に生み出すこともできる。 ホネ損ビーはpig 破壊された時 効果持ちのGRクリーチャーを引けばその効果を使えるほか、自身と効果を合わせて1ターンに2枚のカードを墓地送りにすることができる。 セブホールは4と比較的高めのコストがネックだが、4枚もオーラを落とせるほか墓地のオーラ回収でデッキから落ちてしまったこれらのカードを回収できる。 装備用 パワーの高さやパワード・ブレイカーを持ってるかの他にも、つけた時の能力や場に存在している時の能力も重要になってくる。 (「パワード・ブレイカー」を持つクリーチャーは、そのパワー6000ごとにシールドをさらに1つブレイクする) これをクリーチャーに付けた時、そのクリーチャーに付いているオーラ1枚につき、相手のクリーチャーを1体破壊する。 これを付けたクリーチャーが破壊された時、コスト6以下のオーラを1枚、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 相手のクリーチャーは、タップしてバトルゾーンに出る。 ド・ラガンザークにおける踏み倒し先筆頭候補たち。 それぞれ、場のクリーチャーを破壊、タップイン、除去耐性を持つ。 キ・ルジャックはド・ラガンザークのオーラをつけまくる効果と非常に噛み合い、相手の場を一掃することすら可能。 それによって破壊した場をデジルムカデのタップインにより強烈にロックし、エダマ・フーマによって効果と呪文から守ることで逆転を許さぬ鉄壁の布陣を敷くことができる。 特にキ・ルジャックはド・ラガンザーク登場によって一気に評価を上げたカードの一枚であり、ハズレア扱いから一転、 1枚2000円以上で取引されるようになるなど大出世を遂げた。 現在は流石に値段は落ち着いたとはいえ、彼もド・ラガンザークに足を向けては寝れないことだろう。 キ・ルジャック「ド・ラガンザーク様マジ卍。 これをクリーチャーに付けた時、そのクリーチャーよりパワーが小さい相手のクリーチャーをすべて、持ち主の手札に戻す。 こうして6体以上が手札に戻されたなら、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。 水文明のマスターカードである大型オレガ・オーラ。 付けた時のパワー以下のクリーチャーを手札に戻し、6枚以上カードを手札に戻せばエクストラターンを得られる効果を持つ。 戻すのはクリーチャーである必要はなく、無月の門の魔道具やオレガ・オーラなどのカードもカウントされる。 高いパワーも併せ持ち、パワード・ブレイカーによる打点上昇にも貢献できるが、現在の環境ではそこまで多くのカードを手札に戻せる状況は少なく、並べるデッキにしても並べられた時点で既に手遅れ、というデッキが多い。 しかし場を一掃するだけでも強力であり、おまけでエクストラターンも得られると考えると悪くない性能である。 環境と場の状況を見て採用するかどうか考えるのがいいだろう。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する) これを付けたクリーチャーに「パワード・ブレイカー」を与える。 これを付けたクリーチャーの攻撃の終わりに、その攻撃中にブレイクしたシールド1枚につき、相手は自身の手札を1枚選んで捨て、山札の上から1枚目を自身の墓地に置く。 キ・ルジャックと同じくパワー8000とパワード・ブレイカーを持つ大型オーラ。 特筆すべきはブレイクしたシールドの枚数に応じて 相手の手札と山札を破壊する効果を持つということ。 5枚ブレイクすれば相手のハンド5枚とデッキ5枚を削ることができ、またこの効果は 付けたこのオーラの枚数分重複するため、仮に4枚のジャ悪ペンドラを付けた状態で5枚のシールドをブレイクすれば 20枚の手札と20枚の山札を破壊することができる。 流石に4枚もつけるのは現実的ではないが、2枚付けただけでも5枚ブレイクで10枚の手札と山札を破壊できる。 相手の残り山札によってはライブラリアウトを狙うことも決して不可能ではないだろう。 しかし、S・トリガーに対しては効果を発動する前に発動されてしまい、それのよって除去されてしまった場合 効果の発動自体が不発になる。 そうならないためにも、最大限このオーラを活用するためにはエダマ・フーマなどでしっかり守る必要がある。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する) これを付けたクリーチャーに「パワード・ブレイカー」を与える。 これをクリーチャーに付けた時、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 無月の大罪により2マナで出すことのできるハンデスオーラ。 初動に相手のハンドを減らすことができるほか、コストの割に 4000という高いパワーとパワード・ブレイカーを持つのが利点。 攻撃力が伸び悩むようであったらとりあえずド・ラガンザークの効果で二枚つけるだけでもパワー8000を得ることができ、さらに相手の手札を2枚破壊することができる。 初動にも装備にも使いやすい優秀なオーラである。 とは関係ない。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する) これを付けたクリーチャーに「パワード・ブレイカー」を与える。 これを付けたクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地から、進化ではないクリーチャーを1体またはオーラを1枚選ぶ。 そのカードのコストが、これを付けたクリーチャーに付いているオーラのコストの合計より小さければ、墓地からバトルゾーンに出す。 ド・ラガンザーク以外の数少ない能動的なリアニメイト効果を持つオーラ。 攻撃時に付けているオーラのコスト以下のクリーチャーかオーラを墓地から復活させる。 コスト以下であれば制限は特にないためド・ラガンザークなどを付けた状態で攻撃すれば、 新たなド・ラガンザークを墓地から芋づる式に呼び出すことができる。 だが墓地がたまらなければ思ったように力を発揮できない場合も多く、また付けた時ではなく攻撃した時のみ発動する効果なので、攻撃前に除去されてしまうと何もできないまま破壊されてしまう。 採用枚数を多くするかどうかはデッキの構成に依るだろう。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する) これをクリーチャーに付けた時、相手のクリーチャーを1体破壊する。 これを付けたクリーチャーに「ブロッカー」を与える。 S・トリガー持ちのオレガ・オーラたち。 ジョ喰ンマの方はオーラ版であり、ケルベロックの方はブロッカー付与を持つ。 2体共にトリガーとしてめくれれば最低でも2回の攻撃を止められるほか、前のターンに出たオーラにド・ラガンザークをつければ即座に攻撃が可能。 しかもケルベロックを攻撃中につければそのクリーチャーをアンタップし 二度目の攻撃を可能にする効果も持つ。 直前の攻撃でシールド全てを砕いていればそのままゲームエンドにまで持ち込めるだろう。 しかしジョ喰ンマはパワーの上がり幅がゼロであり、ケルベロックも水文明であるためホネ損ビーのドロー効果と折り合いが悪い。 どちらの効果を優先するかはデッキと相談すると良いだろう。 これを付けたクリーチャーがバトルゾーンを離れた時、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 超天編 第4弾で新たに登場した俺が・オーラの上位種。 場に出た時に2体のGRクリーチャーを呼び出す効果を持ち、これまで【黒単ド・ラガンザーク】が苦手であった横への展開力を補うことができるオーラである。 またこれらの特性は ド・ラガンザークなどで付けた時などにも発動するため、生贄の確保が以前よりも容易になった。 これをクリーチャーに付けた時、相手は自身のクリーチャーを1体選び、破壊する。 その後、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 闇文明のギガ・オレガ・オーラ。 付けた時にハンデスと破壊を同時に放ち、GRクリーチャーの頭数も増やすことができる。 生贄の確保のほか、場や手札を荒らすのにも役立ってくれる。 闇文明なので他の文明より採用しやすい。 破壊するクリーチャーは 相手が選ぶのでアンタッチャブルに強いのも利点。 これをクリーチャーに付けた時、自分の山札の上から2枚を見る。 その中からオーラを1枚選び、オーラが1枚も付いてない自分のGRクリーチャー1体に付けてもよい。 残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 自然文明のギガ・オレガ・オーラ。 付けた時にデッキの上二枚を見て、その中のオーラをオーラがついていないGRクリーチャーにつけることができる。 めくって付けるオーラにはコストの制限もないので、ド・ラガンザークがめくれればそのまま付けて墓地のオーラを復活させることができる。 墓地にこのカードとド・ラガンザークが2枚ある状態でド・ラガンザークの墓地効果を二度使ってこのカードを復活させれば1ターンに2体のド・ラガンザークを出すことも可能。 オーラをつけるにはオーラのついていないGRクリーチャーが必要だが、ギガ・オレガ・オーラの特性上必ず一体は素のGRクリーチャーがいるのでそこは心配いらない。 場を離れる時装備されているオーラを2枚デッキの下に送ることで場にとどまる効果を持つ。 とにかくオーラをつけまくるド・ラガンザークとの相性は極めて良好であり、場に出た時と攻撃する時にオーラを装備すれば少なくとも2回の除去には耐えられる。 パワーも4000とGRクリーチャーの中ではかなり高く、パワード・ブレイカーの能力も効率的に使うことができる。 しかしオーラをデッキの下に戻す関係上使いすぎると墓地がカラになるので、どのオーラを残すか、このカードを残すべきかは場と墓地を見て見極められるようにしておきたい。 序盤にめくれて無ジョーにも無月の大罪に焼かれることもままある。 ワールド・ブレイカー(このクリーチャーは相手のシールドをすべてブレイクする) ワールド・ブレイカーを持つが超GRゾーンにカードがあれば攻撃が不可能になり、 場を離れなくなるという効果を持つ驚異のGRクリーチャー。 とにかくこのデッキでは場を離れないというところが重要であり、無月の大罪などの自滅効果をこのカード一枚に押し付けることで 実質ノーコストで扱うことができる。 ド・ラガンザークを付けてしまうと攻撃できなくなるものの、デジルムカデを付ければカード指定除去を使わない限り 相手の場をタップインし続ける場を離れないクリーチャーという超強固なロッククリーチャーが爆誕する。 このデッキにおいてはあらゆる要素が噛み合った奇跡のクリーチャーであるが、欠点は超GRカードであるため不確定要素が大きいことと、 値段が非常に高いこと。 一枚4000円はザラな値段なので、採用するかどうかは財布とも相談するべきだろう。 卍 弱点 卍 ド・ラガンザーク自体の攻撃力は0であり、付けるオーラが貧弱な攻撃力であった場合その攻撃力も低いままである。 またGRクリーチャー自体も一部の例外を除いてパワー3000以下のクリーチャーがほとんどであり、攻撃力によってはマッハファイターや単体火力にあっさり処理される可能性もある。 しかしそういった低パワーのオーラは、前掲した通り墓地肥やしに必須級のカード群がほとんどであるため、それらを減らして高パワーのオーラを採用すると今度は手札事故が頻発しかねない。 とは言え、最悪墓地からギャンを2体タダ出しして次のド・ラガンザークにつなげるといった使い方でも十分な働きをしてくれるため、ここら辺のデッキビルディングはプレイヤーの腕の見せ所だろう。 闇のマスターであるゼーロは突如現れた水のマスター、キャップ のちにギャップと改名 とのデュエルにおいて彼のオーラ戦術に初の敗北を喫し、その技術に興味を持ったことで彼と 兄弟 ブラザー の契りを結び、彼のオレガ・オーラに触れた瞬間にそのデータをロード。 闇文明のクリーチャーたちを次々とオーラ化していった。 このカードもまた前身であるガ・リュザークの不死の炎がオレガ・オーラのデータを取り込みデータ化、さらなる強化・・・かのと同じ、 新たな闇文明のマスター・ドラゴンの創造を図ったのである。 しかし元々強力なパワーを持つこのカードのデータ化は至難の技であり、半分以上暴走状態であるというのが実情であった 当のゼーロは 「ガ・リュザーク・・・。 元気」とむしろ喜ばしく思っていた。 そしてゼーロはジョーカーズのマスターである切札ジョーと彼が創造したドラゴンであるジョラゴンに強い興味を持ち、彼とのデュエルを持ちかける。 彼とのデュエルの中でついに《The ジョラゴン・ガンマスター》が登ジョーし、以前相対した人工のドラゴンとは違う 純粋なドラゴンを目の当たりにしたゼーロは大興奮。 その力への欲求もまた 超天 頂点 へと達した。 水のマスターのギャップは生きたドラゴンのデータをガ・リュザークにインストールすることで、暴走状態であったガ・リュザークの制御についに成功。 そしてゼーロの元に飛来したカードこそが 新たな魔凰 《大卍罪 ド・ラガンザーク 卍》であった。 ド・ラガンザークはその圧倒的な力でジョラゴンとジョーを撃滅、勝利。 ゼーロは敗北したジョーからジョラゴンを奪い、マスターであるジョー自身をも消滅させようとしたが、主の危機にジョラゴンがドラゴンの本能により覚醒・暴走し、ジョーを守るためにゼーロを撃ち抜いた。 ジョーとキャップはその隙をついてその場から離脱、なんとか危機を脱した。 しかし元々実体が希薄なゼーロにはジョラゴンの決死の攻撃も時間稼ぎにしかならず、それどころかオレガ・オーラの力を完全に自分のものにしつつ復活しようとしていた・・・。 そうしたら、このオーラをバトルゾーンに出す。 これをクリーチャーに付けた時、コスト7以下のオーラを1枚、自分の墓地から選び、そのクリーチャーに付ける。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 場に存在するクリーチャーを2体破壊することで墓地から復活し、さらに墓地の7コスト以下のオーラを引きずり出す能力を持つ。 ド・ラガンザークと比べると、オーラのリアニメイトが付けた時限定であり、さらに一枚しかつけられないためや単体の能力としては一歩劣る。 しかし自身のパワーが4000と高く、破壊するのはクリーチャーであれば種類を問わないため、彼とは違ったより柔軟な動きができる。 オーラデッキで使う際にもデジルムカデを使ったロックがより容易になったほか、最悪ギャンを破壊してこのカードに付け直し、効果を再び使うといった使い方でも十分な働きを見せてくれる。 能力の性質上オーラデッキのみならず、他の墓地や破壊を活用するデッキにも出張が可能というポテンシャルを持った期待の一枚である。 種族はマフィ・ギャング、デリートロン、ドルスザク、そして ドラゴン・コードを持っており、ついに 名実ともに正真正銘のドラゴンへと昇華した。 しかしその姿はドラゴンというには あまりにも異形、かつ異質である。 顔は 無月の門・絶を思わせる一つ目に鋭い牙がついており、双肩の部分には 眼を閉ざした鳥の頭と2対の翼が一つずつ乗っかっている。 腕は悪魔を思わせるほどに太く頑強なものとなっており、見るものにその内に秘めた圧倒的な破壊力を想起させる。 頭上には天使のような 赤 青の光輪を携えており、どこかミスマッチ感が漂う。 デザイナーである風太郎氏によると、これらの特徴は 「龍じゃないものが龍を目指した末にたどり着いた成れの果ての怪物」 「滅びの神を呼ぶ天使のイメージ」 「どこまで行っても本当の意味では龍になれない存在」。 己の主人であるゼーロの求めるがままに力を求め、進化した末に 龍であって龍でない、何者でもない怪物と成り果てた彼は、何を思ったのであろうか。 卍 余談 卍 []• 途中のよく分からんキャラへのリンクいるか? -- 名無しさん 2019-12-22 17:28:00• 最近のデュエマのウィキ製作はありがたや -- 名無しさん 2019-12-22 21:50:34• 実用性はともかく、ヤマイオンやらフェンリ業ルやらと合わせて合体ロボ気分を味わうの楽しい。 良い意味での豪快さと理不尽さが最近のマスターカードの中でも一番のお気に入り。 -- 名無しさん 2019-12-23 04:34:23• 能力が長すぎて枠からはみ出てるのを見たときは笑った -- 名無しさん 2019-12-23 14:22:54• コメントありがとうございます。 読み直してみるとちょっと長すぎかなって思ったので、上にもあったあんま関係ない部分を後で少し添削します。 マイフェイバリットカードだからって気合入れすぎた・・・。 幽影ギャスカと幽具ミラはよ。 -- 建て主 2019-12-23 15:52:22• 添削完了、それでもまだ多いけど・・・。 -- 建て主 2019-12-23 20:01:47.

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