ポケモン 遺伝経路。 【ジグザグマ】しんそくの遺伝経路(USUMのタマゴ技)

【ポケモン剣盾】タマゴ技の遺伝の仕組みと覚えさせる方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 遺伝経路

タマゴで生まれるポケモンは、通常では覚えることのできない特定の技を遺伝で引き継げることがあります。 この技を『タマゴわざ』と呼びます。 各ポケモンの『タマゴわざ』は 、、 で確認できますが、これらは親のポケモンが覚えている時のみ覚えることができます。 『タマゴわざ』を覚えさせるには、同じ『タマゴグループ』の別のポケモンのうち、同じ技を覚えるポケモンを探す必要があります。 しかしこれらは『タマゴわざ』とは呼びません。 最新作『ソードシールド』からは、預かり屋さんに同じ種類のポケモンを2匹預けてしばらくすると、 片方が覚えているタマゴ技を、もう片方のポケモンに覚えさせることができます。 もちろん、コピー先のポケモンは、覚えている技に空きを作っておく必要があります 技を3つ以下にする。 コピー先のポケモンの技を1つだけにしておけば、一度に3つのタマゴ技をコピー可能です。 コピー元 A ・ムーンフォース ・ねがいごと ・あまえる ・あくび• コピー先 B ・ムーンフォース• 一緒に預けると……• コピー先 B ・ムーンフォース ・ねがいごと ・あまえる ・あくび 預ける2匹は、まったく同じ種類のポケモンである必要があります 進化形ではダメ。 ソードシールドでは、一度覚えた技を「思い出す」のに『ハートのウロコ』は必要なくなりましたので、育成済みのポケモンでも、戦術を変更したくなった時に、技を自由に変更できます。 あとからタマゴ技を増やせるため、同時遺伝を意識する必要もなくなりました。 『ウルトラサンムーン』までのバージョンでは、一匹のポケモンに複数の『タマゴわざ』を覚えさせるには、同時遺伝が必要です。 これは場合によっては、複数回の遺伝が必要であり、非常に手間がかかります。 しかし、『ネイティ』の『フェザーダンス』も『タマゴわざ』であるため、まずは『ネイティ』に『フェザーダンス』を遺伝で覚えさせる必要があります。 『フェザーダンス』『パワースワップ』 を覚えたチルット このように、同時遺伝は手間がかかることが多くなります。 また、『ブラック2』『ホワイト2』までは同時遺伝が不可能な技の組み合わせも存在しますのでご注意ください。

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ポケモン 遺伝経路

イノムー いのししポケモン ぜんこくNo. 221 マウンテンNo. 077 高さ 1. 1m 重さ• 8kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 33で『ウリムー』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• フロストケイブ 主な入手方法 XY• フレンドサファリ こおり 3枠目• 天気が『あられ』の時、相手の技の命中率が0. 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ほのお』『こおり』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 基本 ひこう 物理 35 100 35 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 基本 こおり 特殊 40 100 25 相手全体が対象。 8 こおり 特殊 40 100 25 相手全体が対象。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 21 こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 33 ノーマル 物理 15 85 20 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 37 こおり 変化 - - 30 5ターンの間、能力ランクを下げられなくなる。 交代しても効果は続く。 41 ノーマル 物理 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる。 46 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 52 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 58 エスパー 変化 - - 20 自分の『とくぼう』ランクを2段階上げる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 37 いわ 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『すなあらし』にする。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 遺伝 じめん 物理 - 30 5 相手を『ひんし』状態にする。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 ゴースト 変化 - - 10 自分のタイプが『ゴースト』タイプの時は自分のHPを最大HPの半分だけ減らして、相手を『のろい』状態にする。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 遺伝 こおり 物理 25 100 30 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 遺伝 こおり 物理 60 100 10 そのターンに相手の技のダメージを受けると威力が2倍になる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 ORAS ノーマル 物理 - 100 5 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた分のダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 進化前 ウリムー の時だけ覚える技.

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【ジグザグマ】しんそくの遺伝経路(USUMのタマゴ技)

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7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモンソードシールド ポケモン剣盾 の遺伝の仕組みを詳細に解説しています。 個体値や性格などの基本的なものから、遺伝技 タマゴ技 の仕組みや横遺伝の活用方法についても紹介していますので、ぜひ厳選時の参考にお役立てください。 遺伝の前提知識[孵化の仕組み] 遺伝のことを知る上で、孵化についての基礎知識は押さえておくべき必須項目。 まずはそもそも「孵化とは何なのか」を簡単にまとめました。 ポケモンはそれぞれ、特定のタマゴグループが最大2種類割り当てられていますので、厳選を考えているポケモンが何のタマゴグループなのかをあらかじめ把握しておく必要があります。 相性次第ではタマゴ発見まで時間がかかるだけでなく、見つからない組み合わせもあるので必ず確認しておきましょう。 親 ID No. が違うポケモンを預けると発見率が上昇します。 実際に厳選する前に補助アイテムを揃えておくことで厳選が一気にしやすくなります。 この個体値の要素によって、同じポケモン、同じレベル、同じ性格、同じ努力値でも実際のステータスには差が生まれる。 つまり、両親が6箇所とも最大 6V のポケモン同士の場合3V以上が確定します。 前述した「 あかいいと」を両親のどちらかに持たせることで遺伝箇所が3個から 5個に増えるため、両親の個体値が高いほど恩恵が大きくなります。 生まれてくる子供の個体値を確認して、適宜親を入れ替えることで個体値最大 V のステータスがより多いポケモンを孵化させやすくなります。 個体値Vが1箇所しかない状態からの厳選なら「あかいいと」よりも「パワー系アイテム」を使う方が良いですが、本作では複数個体値が最大のポケモンを比較的簡単に入手できますので、「パワー系アイテム」の出番は特定の状況のみに限られてきます。 特殊アタッカーとして使用するポケモンは攻撃実数値がいくつであっても火力には影響しません。 しかし、 混乱状態での自傷ダメージや ちからをすいとる、 イカサマは攻撃実数値が影響するため、攻撃個体値を低くしておくことで戦闘が有利になる可能性があります。 そこまでシビアに個体値を厳選するかは人それぞれですが、完璧を目指したい方はここまで拘ってみましょう。 しかし、トリックルームという技の下では行動順が逆転し、素早さが遅いポケモンが先手を取れるため、トリックルームを軸にしたパーティを構築する場合は、アタッカー役の素早さ個体値を0にする調整が有効です。 また、ジャイロボールの威力も素早さが関係してくるため、こちらを採用する場合でも素早さ個体値が0にするのをおすすめします。 ポケモンには性格が25種類存在します。 内20種には特定のステータスに上昇・下降補正がかかるため、バトルにおいて重要な要素となりますので、重要な厳選要素だと言えるでしょう。 この性質を利用して目当ての性格を持つ片親に「かわらずのいし」を、もう一方の親に個体値を受け継ぎやすくなる「あかいいと」を持たせるのがおすすめです。 ただ、ミント自体が高値なアイテムな点、性格固定自体、比較的簡単にできる点から、孵化厳選の場合はかわらずのいしでしっかりと性格を固定化しておくのが良いでしょう。 ミントの使いどころとしては、厳選中に不意に良い個体や色違いが産まれたときや、マックスレイドで入手したキョダイマックスが可能な個体に使用するのがベストです。 マックスレイドバトルで入手した個体が稀に持っていることがあり、基本的に野生で出現するポケモンからは入手できません。 一度手に入れてしまえば遺伝自体は簡単なので量産が可能ですが、最初の一体は貴重です。 また、この仕様は通常特性でも同じです。 このボールエフェクトをポケモンのイメージと合わせるためにボールを遺伝させることが可能です。 ただし、メタモンを使用する場合はメタモンではない親ポケモンのボールが遺伝します。 特別なボールは遺伝できない また、 プレシャスボール 公式配布ポケモン用 と マスターボールは 遺伝させることができないので注意しましょう。 レア度の高いガンテツボールなどのボールにお気に入りのポケモンを入れることで、バトルで使用する際にモチベーションの向上に一役買ってくれます。 数値的な部分では変更がないので単なる趣味の範囲ですが、最近の作品では簡単に遺伝できるのでやってみるのもいいでしょう。 また、ダイマックスする時もボールがアップで表示されるので同様に目立ちます。 特にダイマックス時は、ダイマックスエネルギーがボールに集まる演出上、どうしてもボールに目が行きがち。 ダイマックスをよくするポケモンのボールはお気に入りのボールにしておきたいです。 リージョンフォーム・見た目遺伝の仕組み 基本的にガラルの姿で産まれる ガラル地方で産まれたポケモンは、通常の姿のポケモン ニャースやバリヤード を親にした場合でも、必ずリージョンフォーム ガラルの姿 で孵化します。 つまり、ガラルの姿で厳選をしたい場合には特に気にせず親を選択することができます。 ガラル地方ではNPCとのポケモン交換で通常の姿のポケモンを入手することができますので、有効活用しましょう。 タマゴわざの遺伝の仕組み メタモンや一部の例外を除いて、ほぼ全てのポケモンには「タマゴわざ」と呼ばれる「覚える可能性のあるわざ」が用意されています。 1つのタマゴグループには異なるポケモンが複数存在しますので、条件さえ満たせば様々なポケモンから「タマゴわざ」を遺伝させることができます。 横遺伝で覚えさせる タマゴわざを覚えている個体と一緒に、タマゴわざを覚えていない同種のポケモン 性別問わず を預けると、タマゴわざをコピーすることができます。 進化後と進化前は別ポケモン扱いとなる点、タマゴ技を覚えさせたい個体のわざスペースをあらかじめ空けておく必要がある点はあらかじめ覚えておきましょう。 個体値・性格を厳選した個体とは別に、個体値や性格を考慮しないタマゴわざ用のポケモンを用意しておくことで、厳選が終わった高個体値のポケモンにタマゴわざを簡単にコピーすることができます。 キョダイマックス個体をバトルで使いたい場合はレイドバトルを周回して厳選したり、ミントやおうかんなどのアイテムでキョダイマックスする個体を調整する必要があります。 夢特性で生まれる可能性はしっかりありますのでご安心ください。 この説明で疑問点は解消できましたでしょうか・・・?他にも何か分からない点がありましたらお気軽にコメントいただけると幸いです。 以上、長文失礼いたしました。

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