ピン ボール 工作。 ダンボールでパズルを簡単手作り工作!子供の好みに合わせて作れる段ボールパズルの作り方♪|ココシレル

小学生や幼児でも簡単に作れるペットボトルキャップ工作15選!

ピン ボール 工作

1歳の幼児に作る、ダンボール遊びが楽しいおもちゃ工作1つ目は、ボール落としです。 ダンボールは、箱型に組み立てた形で使います。 作りたい大きさに合わせて、ダンボールを組み合わせて大きな箱を作っても面白いです。 ボールが通る大きさを鉛筆で型どり、カッターでくり抜きます。 次に、ボールの出口となる穴を作ります。 ボールを入れる穴と同じように、ボールが通る大きさに鉛筆で型どり、カッターでくり抜きます。 空けた穴にマスキングテープを貼ったり、子供の好きなキャラクターなどのシールを貼ってあげると、見た目も楽しく可愛くなりますよ! ダンボールの中には、ボールが流れて来やすい様に傾斜をつけます。 別のダンボールを1面カットし、板を作ります。 ボールが出て来る出口にかけて、斜めに板を設置します。 底を閉じたら、完成です。 ダンボールは二重にすると、強度が増します。 まずは、開いたダンボールを数枚用意します。 作りたいハウスの大きさになるように繋いで、ガムテープなどで組み合わせます。 ハウスの上になる蓋部分の長い方は全て、短い方は三角形になるように切ります。 窓とドアは、カッターで四角くくり抜きます。 ドアは、余ったダンボールでドアノブをつけて、くり抜いた部分にはめ込んでガムテープで固定します。 屋根は、1枚に開いたダンボールを使います。 蓋部分を全て切って折り曲げて三角形にし、ハウスの屋根部分に乗せます。 100均でも販売しているデコレーションシートや画用紙などを貼ってあげると可愛いハウスになります。 窓部分にカウンターを作り、お店屋さんごっこをするのも面白いです。 貼った画用紙の上に手形をペタペタつけて、子供と一緒に作るダンボールハウスも素敵です。 上下の蓋を開いた状態のダンボールをたくさん繋げて、ガムテープで固定します。 これで、トンネルは完成です。 とっても簡単ですよね。 外側には画用紙などでデコレーションしてあげると可愛いですね。 トンネルの中には、好きなキャラクターの絵などを貼ってあげると、楽しい秘密基地の様になります。 他にも、丸くくり抜いてカラーフィルムを貼ると、カラーガラスの様になります。 外から射す光が、トンネルの中でカラフルに光るので、幻想的な空間になります。 きっと、楽しんでくれるダンボール遊び道具になってくれますよ。 底の面は、上手く組み合わせて平らにしてあげると、膝をついて歩いても痛くありません。 マットを敷いてあげるのもいいかもしれません。 1歳の幼児に作る、ダンボール遊びが楽しいおもちゃ工作4つ目は、ロッキングチェアです。 ロッキングチェアが手作りで作れるなんてびっくりですね。 一見、乗っても大丈夫なの?と思ってしまいますが、丈夫に作れば手作りでも1歳児の体重なら乗れちゃいます。 ダンボールの他にも、ラップの芯を2本使います。 上部、側面、底面、椅子部分のパーツに切ります。 側面には穴を上下に2か所開けて、ラップの芯を通します。 底面をガムテープでしっかり固定します。 椅子と底面の間には、座っても大丈夫なように牛乳パックや新聞紙を詰め込みます。 隙間のないようにしっかり詰めると、多少激しく座っても崩れにくくなりますよ。 最後に、上部のパーツを取り付けてあげれば完成です。 色を塗ったり、目を描いて動物にしても可愛いですね!ゆらゆら揺れるロッキングチェアは、きっとお気に入りの手作りおもちゃになってくれるのではないでしょうか。 大人が使っているものに興味を示す1歳児には、嬉しい手作りおもちゃになると思います。 ママやパパの真似をして、耳に当てて遊んでくれるのではないでしょうか。 小さいダンボールに、新聞紙を詰めて土台を作ります。 楕円形にダンボールを切って、数字を書きます。 スマートフォンにするなら、アプリなどを描いてトップ画面風にするのもいいですね!描いたダンボールを土台に貼り付けます。 スピーカー部分とマイク部分のパーツを切って、貼り付ければ完成です。 大きなダンボールを2つ使います。 1つは、四角く組み立ててキッチン本体に使います。 もう1つは開いて、キッチンの背中部分に使用します。 キッチンは、リメイクシートなどを貼るとオシャレなキッチンになりますよ! キッチンの上面には、鍋敷きや丸い網などを置いてコンロを作ります。 シンク部分は、小さいボウルなどを使うと、本物っぽくなります。 シンクを作る部分のダンボールをボウルの形にくり抜くと、綺麗にはまってくれますよ。 壁面には、ワイヤーネットなどをつけてあげると、おたまやフライ返しなどをかけられます。 他にも、キッチンの下部分を切り抜いて扉をつけたり、引き出しをつけてあげるのも本格的なキッチン風になります。 おもちゃの収納にも使えるので、便利です。 おままごとに興味を持ち始める2歳児なら、きっと手作りキッチンで美味しい料理を作ってくれると思います。 2歳の幼児に作る、ダンボール遊びが楽しいおもちゃ工作3つ目は、絵合わせです。 隠れている絵を裏返して、同じ絵がどこにあるのか探す、神経衰弱のようなおもちゃです。 まずは、丸くくり抜いたダンボールに、絵を描いてパネルを作ります。 絵合わせなので、同じ絵を2つ用意してくださいね。 描いた絵の左右に、穴を空けておきます。 次に、土台となるダンボールにパネルを重ね、先ほどあけた穴の下に穴を空けます。 パネルに書いた絵に被らないように、ゴムを並み縫いのように通していきます。 通したゴムは、土台の後ろで縛ります。 もう1枚土台を作り、ゴムが隠れるように後ろに貼ったら完成です。 土台のダンボールの周りには、マスキングテープなどを貼ってあげるとボロボロにならずに遊べますよ!指先の運動にもなりますし、頭を使うので勉強にもなります。 組み立てたダンボールに、ガチャガチャの玉が見える窓、取り出し口、ハンドル、お金の挿入口をくり抜きます。 お金の挿入口の横には、お金を取り出す為の扉もカットしておきましょう。 窓部分には、クリアファイルを貼り付けます。 次に、ハンドルを作ります。 ペットボトルの真ん中部分を、ガチャガチャが通る大きさに四角くカットします。 ガチャが入った時に流れないように、ペットボトルの中にしきりを作ってください。 中に支えとなるダンボールを設置して、ハンドル用に開けた穴から支えへとペットボトルを渡します。 次に、ダンボールの中にV字になるようにしきりを付けます。 このVにストックの玉を入れ、1つずつペットボトルに入って、回した時に出て来るという仕組みです。 ガチャガチャ本体の後ろに玉が入るくらいの穴を空けておけば、そこから玉を補充することができます。 詳しく書いている記事がありますので、参考にしてください。

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牛乳パックで作る ボール(籠型) 牛乳パックで作る ボール(籠型) 「おもちゃフォーラム」の会場で牛乳パックの工作として出品しているのを見かけました。 最初に作った作品です 牛乳パックという身近な材料で子供達も簡単に取り組めるリサイクル工作であると思いました。 帰宅後、早速作ってみました。 以前、竹や籐で編んだ経験がありますが、 材料が異なると、作る要領もかなり異なる のが分かりました。 この工作を多くの子供達に取り組んでもらい、工作の楽しさと物を大切にする心を育んで欲しいと思い、作り方を工夫すると共に楽しく美しい作品になるように配慮しました。 材料の特徴を生かし種々なバリエーションが可能です。 作り方の基本と、私の作品を紹介しますので皆さんも工夫を凝らして多様な作品を完成させることを期待しています。 しかし、慣れるまでと工作教室などではセロテープの使用を勧めます。 6とする サイズの例(単位:ミリ) サイズ名称 S0 S1 S2 S3 S4 長さ(ボールの外周) 510 380 300 240 190 幅 28 21 16. 5 13 10 慣れないうちは幅を0. 牛乳パック工作のヒント ボールつくりで仮止めを行うケースが沢山出てきました。 身近にあるものを使うことは不要なものを材料にして作品を作る…リサイクル工作…と同じように物を大切にすることであると考えます。 仮止めにも普段洗濯物を干すのに使っている「洗濯はさみ」を使ったり、文具のクリップを使いました。 大小、形の違うものを利用すると作業が簡単で、仕上がりも良くなり楽しくなります。 尚、に詳細を記載していますので参照下さい。 このページの工作でも大きさの異なる文具のクリップを使いましたので紹介します。

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ダンボールでパズルを簡単手作り工作!子供の好みに合わせて作れる段ボールパズルの作り方♪|ココシレル

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小学生の「夏休みの自由研究工作」って、毎年何を作るか悩んじゃいますよね。 特に兄弟が多い家族なんかは「去年はアレを作ったし、一昨年はアレだったし・・・今年は何を作ろう?」と考えちゃうんじゃないでしょうか? そこでおすすめな工作が「段ボール迷路」です! 「段ボール迷路(ビー玉コロコロゲーム)」は小学生1年生、2年生のような低学年でも簡単に作れますし、作った後も家で遊ぶことができるのでオススメですよ。 「小学生低学年向けの工作を探している」「段ボールを使って作れる手作りオモチャを知りたい!」そんな人はぜひ参考にしてくださいね。 【目次】 1、 2、• 段ボール迷路工作 簡単な作り方は?小学生の夏休み宿題にも 段ボール迷路を手作りする時に必要な材料は? まずは「段ボール迷路」に必要な物を紹介しますね。 中に迷路を作りますので、少し大き目サイズが良いですね。 写真付きで順に説明していきますので、手順通りに進めてみてください。 1、まず準備するのはコレ。 段ボール(なんでもOK)と空き箱(シンプルバージョンはフタを外した「下の部分」だけ使います)です。 もし「空き箱」が無い人は「段ボールの底」を切り離してから使用する事もできますよ。 2、上の画像のように「空き箱の底」に鉛筆で3~3. 5cm幅の線を引いていってください。 線は後からいらない部分を消しますので、必ず「消しゴムで消せる鉛筆orペンシル」で書いてくださいね。 (上の写真では、わかりやすいように赤線で書いています) 空き箱なら1度開いてしまった方が線を引きやすいですが、メンドウな場合はそのまま線を引いてもOKです。 それから、段ボールは「上の写真の右側」のように、3. 5cm幅の長方形に切り離していてください。 3、空き箱の底に書いた「正方形のます目」で自由に迷路を作り、いらない線を消しゴムで消します。 上野写真のように「迷路の壁部分」だけ線を残すようにしてくださいね。 ちなみに、この「迷路を考える部分」が1番難しかったです(笑) 男の子・・・というかパパなら難しい迷路を作ってくれそうなので、「パパと子供が一緒に作れる自由研究を探している」という場合にもおすすめです(笑) 4、残った線の上に「段ボールで切り取った長方形」をボンドで貼り付けて、迷路の壁を作ります。 「作った旗」はセロハンテープで貼り付けるとOKです。 基本的には「上記で説明した作り方」と同じなのですが、違う所は ・迷路にトラップ用の落とし穴がある事 ・空き箱のフタも利用する事 このくらいです。 穴はカッター等を作って開けると良いですね。 小学校低学年の小さい子供はカッターで手を切らないように注意ですよ。 2、「空き箱のフタ」にも「ビー玉を取り出す用の穴」を作成します。 3、段ボールで「3cm(ビー玉の直径より少し高いくらい)の円柱型のはしら」を6つ作ります。 段ボールを切り取ってクルクル巻いた後に、セロハンテープで固定すればOKですよ。 空き箱が正方形の場合は、4つ(もしくは8つ)作ってくださいね。 4、3で作ったはしらを「空き箱の四隅と中央部分」にセロハンテープで貼り付けます。 ちなみにこのコロコロゲーム、小学5年生と2年生の甥っ子、姪っ子がわが家にやってきた時に夢中になって遊んでいましたよ。 ・誰が1番早くゴールにたどり着くか ・ビー玉を浮かせて(飛ばして)落とし穴に1発で落とせるか ・ビー玉をワープ(上に浮かせて)させて、どれだけゴール近くに飛ばせるか こんな感じで「自分ルール」を決めて自由に遊んでいて、改めて「子供の発想力、想像力ってスゴイなぁ」と感動しました。

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