ブラック クローバー アスタ の 悪魔。 【ブラッククローバー】アスタの正体は魔神?悪魔?アスタについて考察してみた

ブラッククローバーのアスタの正体とは!?ネタバレ込みで徹底考察│アニドラ何でもブログ

ブラック クローバー アスタ の 悪魔

スポンサーリンク ブラクロネタバレ最新244話「ダンテに憑いた悪魔が判明!」 少年ジャンプ16号本日発売!! 表紙は連載から8年と19日突破記念!『ハイキュー!! 』高校編プレイバックシールも付いてくる! 今号の『ブラッククローバー』は、大白熱のアスタVSダンテ!! 圧倒的な実力を見せつけるダンテに対して、悪魔の力が暴走したアスタはどう戦う…!? バネッサも身動きがとれませんでしたが、なんとか解放されたみたいです。 アスタはかなり暴走気味で、怒りを爆発させています! アスタが悪魔に乗っ取られる? アスタはいつもの表情ではなく、完全に我を忘れているみたいです。 顔も悪魔にほとんど侵食され、悪魔によって乗っ取られたような感じです・・・ それでもダンテはお手並み拝見といった感じで余裕。 何度も攻撃するアスタですが、どの攻撃も素早くかわわれて当たりません。 修行したアスタが悪魔の力を解放したとしても、ダンテには勝てないのか? 会話することもできないアスタは、ゴーシュを殺された憎しみや怒りによって、心まで悪魔に支配されたのか。 ダンテに憑いている悪魔は「ルチフェロ」だと判明しました。 しかし、ダンテに憑いているルチフェロですら、アスタの悪魔についてよく知らないみたいです。 もし上位の悪魔だとしらたダンテは知っています。 この世界に来ている悪魔は、ンッンッンッこと「ザクレド」だけだと。 このことから、ダンテに憑いているルチフェロは「下位の悪魔」だと判断しました。 ダンテは「相手にならないわけだ・・・最上位の悪魔が憑く、我々漆黒の三極性には・・・」と言うと、ついに反撃を開始したのです! ダンテは重力魔法を使い、大きな岩の塊を浮かせるとアスタ目掛けて投げつけます。 暴走アスタも負けじと、叫びながら剣で次々岩を破壊していき、これまで見たこともない凄まじいスピードです。 この戦いをみているバネッサは、驚くしかありません。 ただ、バネッサもアスタの様子をみて、悪魔の力が暴走していることについては気が付いているようです。 この状況でダンテとここまで張り合えるのは、アスタだけですから見守るしかありません。 アスタがダンテに一泡吹かせる!? 2人が激闘を繰り広げている隙に、バネッサはゴーシュの元へ。 ゴーシュはかなり重症のようで、体や口から血が流れていました。 この状態だと死ぬのも時間の問題ですが、ネロのようにダメージを封印できる人もいません。 ゴーシュを助けられる方法が無いので、横たわるゴーシュの隣でグレイは泣くばかりです。 グレイはダンテが出てきたときに、果敢に戦いを挑んだゴーシュとバネッサとは違って、怖がってばかりで、何一つ活躍できませんでした。 そのことをグレイは悔いているようで、「ゴーシュくん・・・何も・・・何も出来なかった・・・!」と泣くばかりです。 こんな状況になってしまっては、変身魔法など何の役に立たないとグレイは嘆いています。 その間にも、激闘を続けるアスタ。 ダンテが重力魔法によって作り出した、巨大な岩の塊の攻撃に対して、全て破壊する勢いで、ただひたすらダンテを目指しています。 思いのほか食い下がるアスタに対して、ダンテは岩の塊から鋭利な剣を作り出し、その剣を一斉にアスタに向けて放ちます。 流石にアスタも終わったかと思いましたが、ブラックハリケーンで全てを迎撃! そのまま、漆黒の竜巻から漆黒の斬撃にて反撃に転じるアスタ。 空間を歪めることによって、ダンテは回避しようとしますが、アスタの超感覚によってダンテの真の姿を捉ることに成功します。 そんなアスタであっても、ダンテを倒すまでには至りません。 それどころか、まさかアスタに傷をつけられると思わなかったようで、ダンテは怒り出します。 そろそろ、ダンテも本気になりそうな気がするので、アスタとの圧倒的な力の差になるかもしれません。 戦いの中で、ダンテの悪魔の名前が「ルチフェロ」ということが判明しました。 ただ、ダンテのルチフェロですらアスタの悪魔を知らなかったようです・・・ そもそも、悪魔についても下位、上位があるみたいで、クラスが別れているみたいですね。 ダークトライアドに憑いている悪魔は、上位クラスの悪魔だそうです。 しかし、ルチフェロが知らない悪魔ということで、アスタの悪魔は下位だと断定していました。 本当にアスタの悪魔は、下位クラスということなのでしょうか? 一体何者なのでしょうね・・・ ただ、読んでいて気になったのは、最上位に位置すると言われるダンテの悪魔「ルチフェロ」が、アスタの悪魔を見た瞬間に一瞬止まっていました。 予想するに、悪魔は何体もいるものでは無いと思いますので、最上位の悪魔が下に位置する悪魔を知らないということが考えられないです。 人間のように膨大な数がいるのであれば別ですが・・・ 個人的な考察になりますが、悪魔ルチフェロはアスタに憑く悪魔を知っているように見受けられましたから、アスタの悪魔についても明かされると思います! ダンテがついに本気に? ダンテはアスタを格下と見下していましたが、そんな相手にまさかの攻撃を食らいました。 致命傷ではなく、かすり傷だったとは言え、傷を負うということを想定していなかったので、かなり怒っていると思われます。 これまでは見下したような余裕のある態度でしたが、一変してダンテの口調も強くなって、「お遊びはここまでだ。 序列の差を見せてやる」と言っていました。 なので、ここからダンテの本気が見られると思いますね。 この後、さらに限界まで悪魔の力を解放する可能性もあり、確実にアスタを倒しにかかるでしょう。 グレイはゴーシュを見て泣くばかりでしたが、なんとかグレイにできることを見つけて活躍して欲しいと思います。

次の

ブラッククローバーのアスタの覚醒はアニメ何話?戦闘シーンが衝撃!

ブラック クローバー アスタ の 悪魔

アスタ覚醒の軌跡 そんな魔力0のアスタ、魔力の強さや血筋が全てのこの世界では残念ながらかなり下の存在。 魔力0ということで集まった子供たちの中で唯一魔導書に選ばれなかったアスタが、生身でユノのピンチに駆けつけたシーンです。 ユノが盗賊に襲われるというピンチに駆けつけたはいいものの、魔法を使う強敵相手に何も太刀打ちできずに絶体絶命のピンチに陥った、まさにその時! アスタの絶対諦めないという気持ちに共鳴し、五つ葉の魔導書が出現しました。 クローバーの5枚目には悪魔が宿ると言われ、まさにアスタからは何やら禍々しい影が出てきます。 その禍々しい魔導書は、魔法を無効化にすることが出来る武器を秘めていて、その魔導書から取り出した身の丈並みの大剣を振るい、このピンチを見事に脱したのでした。 ダンジョンの中で見つけた剣で、断魔と比べて細身ではあるが、アスタくらい鍛えてる人間じゃなきゃ振り回すことは不可能な重さ。 それを駆使していい流れで戦っていたアスタですが、現れた強敵を前にアスタ含む仲間全員が窮地に陥ってしまします。 アスタ自身もかなりの大怪我を負っている中、ノエルの激励によってアスタと宿魔の剣が目覚めるのでした。 宿魔の剣は魔法を吸収して斬撃として放つことが出来、ノエルの水魔法を吸収して戦っていました。 反魔法の力を自身の体に宿すことで通称ブラックアスタと呼ばれる状態になります。 身体能力が更に上昇し、強い魔力を持つ敵を物凄い速さで追跡し、切られた相手は魔力が限界値まで無くなるという能力を使えるようになります。 アニメでは早くて次のクール(2018冬頃)に登場かと予想されますが、アニメですので色々改変などもあるとしたら、もしかしたら出てこないで一旦終了などの可能性もあります。 ユーネクストは登録から1ヶ月は無料で、解約も自由なのです。

次の

アニメ『ブラッククローバー』新ビジュアル解禁。悪魔役は森久保祥太郎さんが担当

ブラック クローバー アスタ の 悪魔

Contents• ブラッククローバーの悪魔 笑い方が「 ンッンッンッンッ」 エルフ編で突如登場したキャラクター。 禁術により現代の魔法騎士たちに転生することができたエルフ達であるがエルフのロンネという人物の中に隠れていた存在。 登場するやいなやライアを半殺しにする致命傷を負わせパトリに真実を話すことで絶望に叩き落すことでパトリのグリモワールを五つ葉の黒いグリモワールに変換させて奪った。 性格は 冷静かつ非情であり悪役としてふさわしい口調で話す。 エルフと人間の因縁の全ての黒幕的キャラクターであるため頭が良い。 パトリを復活させ利用した本人 エルフ族のパトリはこれまで白夜の魔眼の頭首リヒトとしてエルフを現代に復活させるために活動し500年前に人間に滅ぼされたエルフ族として恨み今度は逆に人間を滅ぼすために生きてきました。 パトリは自分を復活させてくれたのはリーダーのリヒトであり使命だと感じ活動していましたが実は パトリを復活させたのは悪魔。 悪魔は500年前に人間をたぶらかすことでエルフ族を根絶やしにするように仕向けパトリを復活させたことで再び 人間とエルフが戦い合う構図を作った黒幕的キャラクターなのであります。 現代の受肉と五つ葉のグリモワール入手が目的 悪魔は500年前は霧のような存在でありました。 なので悪魔の 目的は現代でも活動できる肉体と悪魔が使えるグリモワールである五つ葉のグリモワールの二つの入手。 五つ葉のグリモワールは四つ葉のグリモワールの持ち主が絶望に叩き落とされることで変化するグリモワール。 かつて500年前にリヒトが持っていた四つ葉のグリモワールをエルフ族と妻ティティアを殺害することで五つ葉のグリモワールに変えることに成功しました。 しかし当時の魔法帝の従者である セクレに五つ葉のグリモワールの入手阻止と禁術による強力な封印魔法を受けてしまったことで封印が解ける現代まで動くことができませんでした。 なので封印が解けた時のためにパトリを転生させておいて悪魔自身が肉体と五つ葉のグリモワールの入手しやすいようにこれまでずっとパトリを利用していた存在なのです。 悪魔の強さをまとめてみた 悪魔の強さがわかりそうなシーンをまとめてみました。 五つ葉のグリモワールの使い手 悪魔はパトリに自分が黒幕でありパトリはエルフ族のリーダーリヒトが望まない禁術の使用と人間への復讐をしてしまったという真実を告げることでパトリはこれまでの行動が間違っていたという絶望を与えることに成功しパトリの四つ葉のグリモワールを五つ葉に変えることに成功しました。 逆に言霊魔法はグリモワールが必要なくとも使用可能。 言霊魔法の使い手 悪魔の魔法属性言霊魔法。 悪魔が口にした事象を現実にするというチート的な性能でありしゃべるだけで発動するので構えなどが要らない。 ・こっちへ来なさい 悪魔の近くに瞬間移動させられてしまう ・消えなさい 相手の撃った魔法が消える ・刃の嵐 魔法の刃と現実の刃の両方で攻撃する魔法。 反魔法を持つアスタでも現実の刃はちゃんとはじかなければならない。 ・潰れなさい 相手にかかっている重力をさらに強くする魔法。 体が重くなるので立てなくなる。 ・真空の壁 悪魔の目の前に見えない壁を出現させて魔法をガードする。 ・治りなさい 肉体が全くない状態からでも完全回復する魔法。 チーツ! ただヤミはムチャクチャでチート的な魔法ではあるが直接「死ね」と命令しないのを見る限り何かしらの条件があるとのこと。 言霊魔法の条件などはまだ不明です。 見た目も邪悪で凶悪であり 普通の魔法では防ぐことができないデタラメな魔法。 普通の魔法騎士は 触れると魔力を吸われて体が腐ってしまう。 なおアスタは直撃しても平気。 名前が不明であり悪魔のこの魔法を防ぐことができるのはエルフのリーダーリヒトと初代魔法帝ルミエルの魔法のみ。 通常の魔法はたちうちできないが絶望に叩き落された時に発動できたダークネスな力が入ったパトリの光魔法も対抗可能。 また何故か闇属性魔法も悪魔の魔法に対抗可能。 アスタの反魔法とヤミの闇属性魔法であれば結構なダメージを与えることができるが致命傷ほどのダメージを与えるのが難しいので悪魔の心臓が露出した状況で一撃を入れなければならない。 登場キャラの中で一番魔力量が多い これまで魔力が多いキャラクターがたくさん登場したブラッククローバーですが現状魔力量ナンバー1は悪魔。 言霊魔法はチート的な効果であるため魔力量も消費が激しいと思われますが悪魔の魔力量であるならば長期戦でも魔力が切れることが無いとヤミは分析していました。 現状最強キャラ? 通常魔法が効かない、効いてもすぐに回復ということで悪魔はリヒト、初代魔法帝ルミエル、セクレ、パトリ、アスタ、ユノの 1VS6の構図でも圧倒します。 ダメージをまともに与えることができるのはアスタだけでありますが悪魔はアスタ1人なら言霊魔法で十分対応が可能。 この防御力とチート魔法により現状悪魔はブラッククローバー中でも最強キャラクターでしょうね。

次の