同志社 大学 web シングル サイン オン。 Office 365での表示名及びメール差出人名の変更方法について|2018年度のニュース一覧(利用について)|同志社大学 ITサポートオフィス 情報教育環境ナビゲーション

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F5 BIG-IP APMで構築したポータルが認証情報送信を代行、機器集約による運用性向上やセキュリティ強化の効果も F5ネットワークスジャパン合同会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長:古舘正清、以下 F5)は、同志社女子大学(京田辺キャンパス:京都府京田辺市、学長:加賀 裕郎、以下 同志社女子大学)が、ロードバランサ等のネットワーク機器を「F5 BIG-IP(以下 BIG-IP)」に集約するとともに、学内のシングルサインオン(SSO)基盤をBIG-IP Access Policy Manager(APM)で構築したことを発表しました。 これによってユーザの利便性とセキュリティ面のさらなる向上が実現しました。 同志社女子大学では、教務システム等の学内システムがハウジングを利用したプライベートクラウドで運用される一方、ロードバランサ等のネットワーク機器は学内のサーバルームに設置されていました。 そこで、学内システムの仮想化に伴い、これらのネットワーク機器もプライベートクラウドへと移設することが検討されましたが、そのまま移設するにはラックスペースが不足するという問題を抱えていました。 この問題を解決するため、複数のネットワーク機器をBIG-IPへと集約することになりました。 また、並行して学内メールをMicrosoft Office 365(以下、Office 365)へ移行するプロジェクトも進んでいました。 同志社女子大学ではすでに運用していた学内認証システムとOffice 365のユーザ認証を連携させる必要がありましたが、学内認証システムの機器リプレースが迫っていたこともあり、認証システム全体を見直すタイミングに来ていました。 そこでBIG-IP APMによって新たなSSO基盤を構築することになりました。 BIG-IPによるシステム構築は2016年7月に開始され、それまで使用していたファイアウォールやロードバランサ、SSL VPNの機能が全てBIG-IPへ集約されました。 さらに、BIG-IP APMを活用した新たな学内ポータルも構築され、ユーザ認証をこのポータルで行うことで、学内各システムへのログインをBIG-IP APMから自動的に行う仕組みが確立されました。 ユーザがこのポータルにアクセスすると、まず、ユーザID入力画面とパスワード入力画面が表示され、入力した情報がLDAPの登録情報と照合され、認証処理が行われます。 認証が完了すると、利用可能なシステムの一覧が表示され、これらのうちいずれかをクリックすると、BIG-IP APMからそのシステムへ認証情報がPOSTメソッドで自動送信され、ユーザが改めてユーザIDやパスワードを入力することなく、各システムでの認証が実行されます。 またBIG-IP APMをカスタマイズすることで、ポータル画面へのRSSフィードの表示や、大学キャラクター「VIVI」の画像表示も実現しました。 Office 365の認証は、Active Directory(AD)とAD Federation Services(ADFS)によって連携させています。 またADとRadiusを連携させることで、学内Wi-FiのIEEE 802. 1x認証も実現しています。 これらの仕組み全てをわずか2カ月で構築し、2016年9月にネットワークサービスをリリースしました。 Office 365との認証連携については、今後BIG-IP APMとSAML連携させることが検討されています。 BIG-IPへの機器集約によって、設置スペースが大幅に削減され、ネットワーク機器管理の負担も軽減しました。 またベンダーが統一されたことで、疑問が生じた時の問い合わせもシンプルになりました。 BIG-IP APMによるSSO基盤は、すでに教務システムや図書館システム、WebDAV環境、Webメールで利用されており、他のシステムのSSO化も段階的に進めていく計画です。 今後は、BIG-IP DNSの導入によってBindの脆弱性を回避することや、IPインテリジェンスやWeb Application Firewall(WAF)機能の活用によるさらなるセキュリティ強化も視野に入れています。 同志社女子大学 経理部 ネットワークインフラ課 課長の長南 敏彦 氏は、次のように述べています。 「BIG-IPであれば機器集約が可能なだけでなく、多様なシステムをカバーしたSSOも実現でき、WAF等のセキュリティ機能も実装可能。 これらを徹底的に使い倒すことが、このプロジェクトの要だと考えています」 BIG-IP APMによるシングルサインオンの仕組み イメージ図 こちらの事例の詳細は、下記URLをご参照ください。 製品に関する詳細 BIG-IP ハードウェア製品について BIG-IP Access Policy Managerについて BIG-IP Local Traffic Managerについて BIG-IP Advanced Firewall Managerについて F5ネットワークスについて F5は、アプリケーションが、データセンタ、クラウドサービス、従来型ネットワーク、SDNなど、あらゆるIT環境において、いつでも、どこからでも利用可能となる柔軟なソリューションを提供しています。 F5のオープンで拡張性の高いフレームワークは、幅広いパートナーエコシステムとの協業を通じ、ITの適用範囲を広げ、最適なIT基盤の構築を可能にしています。 また、F5のソリューションは、国内外のリーディング企業、サービスプロバイダー、公共機関のIT分野で広く採用され、最先端のクラウド、セキュリティ、モビリティ環境の実現に貢献しています。 【F5に関する詳細、最新情報】 F5ネットワークスジャパン ホームページ: Twitter: F5Japan Facebook:.

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Office 365での表示名及びメール差出人名の変更方法について|2018年度のニュース一覧(利用について)|同志社大学 ITサポートオフィス 情報教育環境ナビゲーション

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サイトライセンスソフトウェア利用(学生) 本学では、マイクロソフトと締結している教育機関向け総合契約(EES Microsoft Enrollment for Education Solutions)に基づき、学生サービスと情報コンプライアンスの強化を目的として、学生に対しマイクロソフトのソフトウェアライセンスを提供しています。 在籍中の学生は個人で所有するコンピュータにおいて、常に最新バージョンのOffice製品やWindows OSを使用することができます。 また、教育用ソフトウェアとして情報教室やPCコーナーに導入しているソフトウェアの中で、大学がサイトライセンスの契約を締結しているソフトウェアについては、ソフトウェアダウンロードシステムから無償でダウンロードもしくはメディアの貸出が可能です。 学部・研究科生が個人で購入し所有するパソコンにインストールすることができますので、学生の方は、下記の要領をご覧ください。 Microsoft Windows OS、Microsoft Officeの利用 Office製品をインストールする場合 Office製品のインストールには、を利用してインストーラーをダウンロードする方法と、からダウンロードする方法の2種類の方法が選択できます。 Office365ProPlusの利用方法を紹介した『パソコン利用者講習会』も4月に開催します。 是非参加してください。 パソコン利用者講習会についてはイベントを確認してください。 Microsoft Windows OSをインストールする場合 からのみインストールできます。 既にWindowsOSがインストールされているコンピュータにのみ、インストール可能です。 ただし、卒業後に新しいPCにインストールし直したり、ソフトウェアをアップグレードすることはできません。 認証方法 インターネット経由で30日に1度ライセンスの確認が行われます。 ライセンスはユーザに関連付けられます。 インストール時、または初回起動時にプロダクトキー等の入力が求められます。 ライセンスはディバイスに関連付けられます。 各種オプション詳細については『Microsoft社ソフトウェア購入サイトオプション体系(学生)』を確認してください。 ) 『Office365ProPlus』の利用方法・利用マニュアル のP. 060~P. 064にも掲載されています。 利用上の注意事項を確認した上、ご利用ください。 Office365に関しては下記にお問い合せください。 Microsoft Windows OS• Microsoft Office(Word,Excel,Power Point,Access,Publisher)• Microsoft Visio• Microsoft Visual Studio• インテル Parallel Studio XE 2016 Composer Edition for Fortran Windows• SAS• Stata• PTC Creo• Maple• MATLAB• Auto CAD• Symantecウイルス対策ソフト 申請方法 1.ソフトウェアダウンロードシステム 各ソフトウェアの32bitバージョン、Linux版については、窓口貸出のみとなります。 (提供があるソフトウェアのみ) また、現在ソフトウェアダウンロードシステムは提供可能なソフトウェアが限定されております。 ソフトウェアの「選択」ボタンがグレーアウトしている場合、ダウンロードして頂くことができません。 ダウンロード不可のソフトウェアをご希望の方は、窓口にてメディア貸出をさせて頂きます。 「サイトライセンスソフトウェア利用申請書」に必要事項をご記入のうえ、「ITサポートオフィス窓口」までご提出いただくか、または でご送付ください。 申請書類 から「サイトライセンスソフトウェア利用申請書」をダウンロードしてください。 提出先 または 添付ファイルで送付 【注意】Microsoft Windows OS、Microsoft Officeをご利用の場合 公費で購入したPCにインストールする場合• 大学所有のPC(個人研究費等大学の公費で購入した)PCで利用する場合は、台数に制限なく、無償でインストールすることが可能です。 原則から「ソフトウェアダウンロードシステム」を選択し、必要なソフトウェアをダウンロードしてください。 インストールメディアが必要な場合は、両校地ITサポートオフィスでメディアを貸出しています。 学内サーバでの認証のため、定期的(月に1回程度)に学内ネットワークに接続している必要があります。 学外で利用される場合、または私費で購入されたPCにインストールされる場合は下記の「私費で購入したPCにインストールする場合」をご確認ください。 私費で購入したPCにインストールする場合 私費で購入したPCにインストールする場合、およびご自宅や出張先等、学外にてソフトウェアを利用される場合は、用途に合わせてご選択ください。 Office製品をインストールする場合 Office製品のインストールには、を利用してインストーラーをダウンロードする方法と、からダウンロードする方法の2種類の方法が選択できます。 Microsoft Windows OSをインストールする場合 からのみインストールできます。 既にWindowsOSがインストールされているコンピュータにのみ、インストール可能です。 認証方法 インターネット経由で30日に1度ライセンスの確認が行われます。 ライセンスはユーザに関連付けられます。 インストール時、または初回起動時にプロダクトキー等の入力が求められます。 ライセンスはディバイスに関連付けられます。 詳細については『』を確認してください。 ) 『Office 365 ProPlus』の利用方法・利用マニュアル のP. 060~P. 064にも掲載されています。 利用上の注意事項を確認した上、ご利用ください。 Office365に関しては下記にお問い合せください。 【注意】「Windows OS」「Office for 2016」「Office for Mac 2016」のインストールについて マイクロソフトのサービスについて Microsoftの多くのサービスでは、「プライバシーに関する声明」の規程に従って、利用者の個人情報(利用履歴やコンテンツ)が収集されます。 利用者はMicrosoft アカウントもしくは Skype アカウントを作成するか、Microsoft社のサービスを使用することにより、「Microsoft サービス規約」「プライバシーに関する声明」に同意したものとされます。 以下の文書を確認の上ご利用ください。 Windows10のご利用にあたって Windows10をインストールする際には必ず事前にを確認してください。

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サイトライセンスソフトウェア利用(学生) 本学では、マイクロソフトと締結している教育機関向け総合契約(EES Microsoft Enrollment for Education Solutions)に基づき、学生サービスと情報コンプライアンスの強化を目的として、学生に対しマイクロソフトのソフトウェアライセンスを提供しています。 在籍中の学生は個人で所有するコンピュータにおいて、常に最新バージョンのOffice製品やWindows OSを使用することができます。 また、教育用ソフトウェアとして情報教室やPCコーナーに導入しているソフトウェアの中で、大学がサイトライセンスの契約を締結しているソフトウェアについては、ソフトウェアダウンロードシステムから無償でダウンロードもしくはメディアの貸出が可能です。 学部・研究科生が個人で購入し所有するパソコンにインストールすることができますので、学生の方は、下記の要領をご覧ください。 Microsoft Windows OS、Microsoft Officeの利用 Office製品をインストールする場合 Office製品のインストールには、を利用してインストーラーをダウンロードする方法と、からダウンロードする方法の2種類の方法が選択できます。 Office365ProPlusの利用方法を紹介した『パソコン利用者講習会』も4月に開催します。 是非参加してください。 パソコン利用者講習会についてはイベントを確認してください。 Microsoft Windows OSをインストールする場合 からのみインストールできます。 既にWindowsOSがインストールされているコンピュータにのみ、インストール可能です。 ただし、卒業後に新しいPCにインストールし直したり、ソフトウェアをアップグレードすることはできません。 認証方法 インターネット経由で30日に1度ライセンスの確認が行われます。 ライセンスはユーザに関連付けられます。 インストール時、または初回起動時にプロダクトキー等の入力が求められます。 ライセンスはディバイスに関連付けられます。 各種オプション詳細については『Microsoft社ソフトウェア購入サイトオプション体系(学生)』を確認してください。 ) 『Office365ProPlus』の利用方法・利用マニュアル のP. 060~P. 064にも掲載されています。 利用上の注意事項を確認した上、ご利用ください。 Office365に関しては下記にお問い合せください。 Microsoft Windows OS• Microsoft Office(Word,Excel,Power Point,Access,Publisher)• Microsoft Visio• Microsoft Visual Studio• インテル Parallel Studio XE 2016 Composer Edition for Fortran Windows• SAS• Stata• PTC Creo• Maple• MATLAB• Auto CAD• Symantecウイルス対策ソフト 申請方法 1.ソフトウェアダウンロードシステム 各ソフトウェアの32bitバージョン、Linux版については、窓口貸出のみとなります。 (提供があるソフトウェアのみ) また、現在ソフトウェアダウンロードシステムは提供可能なソフトウェアが限定されております。 ソフトウェアの「選択」ボタンがグレーアウトしている場合、ダウンロードして頂くことができません。 ダウンロード不可のソフトウェアをご希望の方は、窓口にてメディア貸出をさせて頂きます。 「サイトライセンスソフトウェア利用申請書」に必要事項をご記入のうえ、「ITサポートオフィス窓口」までご提出いただくか、または でご送付ください。 申請書類 から「サイトライセンスソフトウェア利用申請書」をダウンロードしてください。 提出先 または 添付ファイルで送付 【注意】Microsoft Windows OS、Microsoft Officeをご利用の場合 公費で購入したPCにインストールする場合• 大学所有のPC(個人研究費等大学の公費で購入した)PCで利用する場合は、台数に制限なく、無償でインストールすることが可能です。 原則から「ソフトウェアダウンロードシステム」を選択し、必要なソフトウェアをダウンロードしてください。 インストールメディアが必要な場合は、両校地ITサポートオフィスでメディアを貸出しています。 学内サーバでの認証のため、定期的(月に1回程度)に学内ネットワークに接続している必要があります。 学外で利用される場合、または私費で購入されたPCにインストールされる場合は下記の「私費で購入したPCにインストールする場合」をご確認ください。 私費で購入したPCにインストールする場合 私費で購入したPCにインストールする場合、およびご自宅や出張先等、学外にてソフトウェアを利用される場合は、用途に合わせてご選択ください。 Office製品をインストールする場合 Office製品のインストールには、を利用してインストーラーをダウンロードする方法と、からダウンロードする方法の2種類の方法が選択できます。 Microsoft Windows OSをインストールする場合 からのみインストールできます。 既にWindowsOSがインストールされているコンピュータにのみ、インストール可能です。 認証方法 インターネット経由で30日に1度ライセンスの確認が行われます。 ライセンスはユーザに関連付けられます。 インストール時、または初回起動時にプロダクトキー等の入力が求められます。 ライセンスはディバイスに関連付けられます。 詳細については『』を確認してください。 ) 『Office 365 ProPlus』の利用方法・利用マニュアル のP. 060~P. 064にも掲載されています。 利用上の注意事項を確認した上、ご利用ください。 Office365に関しては下記にお問い合せください。 【注意】「Windows OS」「Office for 2016」「Office for Mac 2016」のインストールについて マイクロソフトのサービスについて Microsoftの多くのサービスでは、「プライバシーに関する声明」の規程に従って、利用者の個人情報(利用履歴やコンテンツ)が収集されます。 利用者はMicrosoft アカウントもしくは Skype アカウントを作成するか、Microsoft社のサービスを使用することにより、「Microsoft サービス規約」「プライバシーに関する声明」に同意したものとされます。 以下の文書を確認の上ご利用ください。 Windows10のご利用にあたって Windows10をインストールする際には必ず事前にを確認してください。

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