コイカツ ダークネス。 コイカツという3Dゲームが動きませんスタート画面で真っ黒のままです(音は流れ...

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アフタースクール• 追加ボイス• 帰国子女 CV:美空なつひ• 方言娘 CV:八尋まみ• Sッ気 CV:大高あまね• 無感情 CV:遥香• 新デート• 新規H• 追加データ• 30NEW• 追加機能• セーブデータが最大100に。 キャラメイクの移行速度向上• 座席表の機能拡張• Hを見ていた女の子の反応を追加• タッチ操作は非対応となります。 「~に内蔵」もしくは「メインメモリ共有」と表記のあるグラフィックシステムは推奨動作環境に含まれません。 メーカー製パソコンはドライバのバージョンアップや機器の増設をした場合、動作保証をしないケースがほとんどです。 これらを踏まえた上で弊社では最大限のサポートをしてまいりますが、パソコンのパーツやドライバ等の組み合わせによる不具合につきましては、 弊社が動作を保証することは出来ません。 ご了承下さいますようお願い申し上げます。 ・お使いのパソコンが必須動作環境を満たしているかどうかは、お使いのパソコンハードメーカーのサポートへお問い合わせください。 ・必要な空き容量は環境により変化いたしますので予めご了承下さい。 ・動作環境を充たしている場合でもドライバ等が古い場合、正常に動作しない場合があります。 ・ドライバはインターネットで各メーカーから入手します。 インターネットを使える環境が無いとドライバの入手が困難になり、 正常に動作させることが出来ない場合があります。 当wikiは著作権法第32条に基づき画像を引用しております。 著作権は権利者様側へ帰属しておりますので画像の転載・流用はご遠慮下さい。 また、権利者様側からの画像等の削除の依頼や警告は速やかに対処いたします。

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ウエストの位置 今回スライダー設定を見直す中で体全体バランスも見直したのですが、結果的にその副産物として見つかったのが、このウエストの位置の設定ですね。 このウエストの位置自体の意味というのは、何も脚が長くなったり短くなったりするわけではなく、いわゆるクビレの場所、お腹の中心がどこにあるのか、というのを上半身の中で規定し、結果的に脚長効果や足の短い体を構築するのに役立ってくれます。 で、スライダー導入前は、この項目はデフォルト値が当たり前だと思っていたのですが、一度下限付近に近づけてみると、むしろ0付近が規定のようにも見える、というか、日本人的な体型には若干足を短めに見せるくらいがちょうどいいのではないかと思ってきました(あくまで主観ですが)。 ここをいじることで、下半身以下の足の値なども、自然に見せることが可能なのではないか、と。 御一考して頂きたい項目ではあります。 腹部 デフォルトでは9になっているこの値、これもこのまま動かさない方が良い要素ですね。 というか、この下半身の各項目値は基本的に数値が低めに設定されていて、それが腹回りのスリムさを演出していますから、よほどのことがない限り、ここにあえてボリュームをもたせる必要はないでしょう。 まあ、あえて若干ぽっちゃり感のある体型がお好きな方もおられるでしょうが。 腰上の幅・奥 この腰上の幅・奥の場合も全く同様ですね。 ただ、奥の値の場合は、他の体の項目と連続性を持たせるために、一定の値で統一した方がいいでしょう。 そこで、この腰上の奥、の項目を見てみると、デフォルト値が何故か69,と大きく上振れしているんですよね。 要は胴体上の奥、の項目と事情が全く同じわけです。 ここは基本的な他の奥、の値と統一したほうが絶対にいい。 こうすることで、骨盤安定型の、なんか下半身がかなりどっしりとしてしまう体型を是正することができます。 ただ、これはキャラスタジオ内での見栄えとしてはかなりいいとは思うのですが、実際のゲームプレイ上の、胴体のボリューム感をかなり削ぐことにもなりかねませんから、状況に応じて数値設定は施し直す必要もあるでしょう。 腰下の幅・奥 腰下の幅に関してはデフォルト値で0なので、ここもこのままで全く問題ないのです。 また、奥の値を他の項目値と統一することも、上記、腰上の幅・奥と同様だと思われます。 尻のサイズ・角度 上記のことに帰結して、こちらの尻のサイズと角度の方も、若干下方修正する必要が出てくると思います。 まあ、脚の幅や奥の数値設定と、上半身側の幅設定との間で、この腰下や尻の幅までを統一させた方が、体のラインとしてはきれいに出る。 その修正が犠牲にする部分と、どこまでトレードオフにするかはユーザーの皆様個人の好みに委ねられているとも思う所です。

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3つの『スゴイ』があります。 まず、『スゴイ自由度の高さ』。 作ろうとすれば、ホントに自分でゲームが作れます。 自分の好きなシチュエーション、自分の好きなキャラで ゲームが自由に作れるのは夢があります。 いちいちゲームを探す必要もないでしょう。 しかし、『スゴイ面倒くさい』です。 自由度が高いということはそれだけ自分で追加、変更、調整を行わなければなりません。 様々なものは用意されてはいますが、身長が合わなかったり、頭や下半身を突き抜けてたり… そのままでは違和感がありすぎておかしいです。 一つのシチュエーションだけ作成してみましたが、6時間ほど掛かりました。 アホか。 やってられん。 そして、『スゴイ後悔』します。 ゲーム買ったのに、ゲーム会社で作業させられてる気分。 せっかくの休みをオカズ作りに費やしてしまった虚無感。 何とも言えない気分になります。 コイカツ!ダークネスのオマケと考えるか、ツクール系が好きな人はとてもオススメです。 自分はオマケと考えることにしました。 今までのスタジオ機能を期待してるなら戸惑ってそしてガッカリします。 スタジオ機能にポーズ機能が追加されたものを期待していましたが、マップはマップのみを作成して、同時にキャラクター配置などは出来ません。 コイカツのスタジオの軽さ、ハニセレスタジオのクリックで角度移動、スタジオNEOの拡張性。 この3つを持ったサンドボックスを出して欲しいし、たぶんそれなら1番売れてMODや海外ユーザーにも支持されると思うが、何故ハニセレとコイカツが売れたのか? リサーチしたんだろうか?と、聞きたい。 会社の都合か、スタジオNEOなど企画したプロデューサーみたいな人が退社していないのか知らないが、ハニセレ出した後にプレイホームでダメにしたのと同じ、それ以下の事してイリュージョンには売れたコンセプトを次で潰して断つというビジネス方針でもあるだろうか?と、現状損したと評価する。 人形遊び?って言われているみたいだが、スタジオで遊びたいのが購入者の主目的なんじゃないの? 考え過ぎた結果、創りたい!を真逆に体現したのがこれだと思う。 本製品は単純なゲームではなく、ゲームを制作するためのオーサリングツールと 制作したゲームを再生するためのプレイヤーツールですが、 UIがユーザ操作を考慮していないため何度も同じ操作をしなければならず、 操作性は劣悪であると言わざるを得ません。 付属素材や制作できるゲーム規模云々以前の問題です。 元の状態・設定値を自分で覚えていなければ元に戻せなくなる。 設定メニューの開き直しがあっても、1クリック程度までなら許せるが、 階層が深いものや、スクロールが長いメニューが多数あるため、 「勝手に閉じてしまう深いメニューを開き直し、目的の場所までスクロール」という操作を、 操作対象のキャラクターなどを変更するたびに行わなければならない。 《ADVパート》編集では、ノベルゲームの立ち絵画面やイベントCGのような場面を作成するため、 ゲームプレイ時に見せるカメラ構図を設定して操作を行うが、ここからポーズ編集を呼び出すと、 ポーズ編集時のカメラ構図・位置が、マップに設定されている初期状態(変更不能)になってしまうため、 ゲームプレイ時に見せるよう設定したカメラ構図のままポーズ編集に入れない。 添付画像参照。 既に設定したテキストのエクスポートやテキスト全体を表示する機能なども存在しないので、 それを確認したい場合は、《シーン》を頭からプレイするか、前述の1クリック分のテキスト単位ごとに 設定メニューを開かなければならない。 添付画像参照。 ポーズ編集におけるスカート・髪のFKについては、5月24日予定のアップデートにて対応予定との告知有り。 ただ、本作の《Hパート》ではそもそもIK操作しかできないため、恐らく静止状態の《ADVパート》のみ 従来製品同様のスカート・髪のFK対応で《Hパート》は未対応になるか、限定的な対応になると思われる。 寝ている姿勢で股を開かせたり、手をどかせたりなどといった単純な動きでも、《シーン》制作者が別の《Hパート》を 選択肢で用意して別に作り込まなければ変更できない。 ゲームプレイ時の《Hパート》の流れを以下に示すが、 これ以外のことは一切できない。 1,待機 挿入前状態(眺めるだけ。 1クリックで挿入し自動のピストン運動開始 2,ループ 自動のピストン運動を眺めるだけ。 マウスホイールでピストン速度のみ変更可 3,1クリックで達する。 《シーン》制作者が設定していれば中か外か選択可 4,事後。 眺めるだけ 以下にコイカツと本製品の性行為部分における自由度・双方向性の比較を述べるが、全体的にコイカツより劣る。 速度はマウスホイールで変更可。 しかし、ユーザがアップロードした制作物が、理由を明らかにしないまま突然削除されたり、 ユーザのアクセスそのもの(アップロードやダウンロード)が遮断されてしまう場合が散見される。 本製品は、公式サイトの製品コンセプト説明において次のように謳っている。 「作ったデータをアップ、ダウンロードして、他のユーザーとHゲームをシェアする事が出来ます!」 多大な労力を要する創作物を制作・公開するための有償の製品を前述のように謳って販売したにも関わらず、 具体的な削除の要件を明かすことなく、場当たり的で一方的な削除・アクセス禁止を行われる可能性が 常につきまとうため、公式アップローダの扱いには特に注意を要する。 【総評】 あまりにも完成度が低すぎるため語る言葉がありません。 イリュージョンはこれまでに何度もユーザの期待を裏切ってきましたが、 それでも何かしら褒められる点がありました。 本製品にはそれが見当たりません。 シーン制作者に本来なら不要な過度の忍耐を強いる現状では、本製品を肯定的に評価するのは困難です。 「アップデートや今後の製品に期待したいから、ダメそうでも新製品を買ってあげよう」などと 甘やかしてきた、自分を含めた長年のユーザにも責任があるのかもしれません。 5/14現在の状態での評価になります。 イリュージョンなのである程度覚悟はしてたんですけど、その覚悟を軽くぶっちぎるUIの悪さ・・・。 個人的に特に悩まされてるのが、表情&ボイスの設定の面倒くささ。 表情は(普通に作れば)Hシーン1つ1キャラにつき、5~11個、セリフを付けたら更にその数だけ増える、と大量に作る必要があるのに、コピー機能がファイルを作ってセーブしてからそれをロードしなおすという面倒な仕様。 一括で作ることも出来ないし、モーション等を他のカットからコピーする機能も、どういうわけか表情とボイスだけはコピーできません。 なんで? 単語を組み合わせてエロい(或いはバカな)台詞を作れる機能も面白いんですが、汎用性の高い述語が少ない、カテゴリ分けがかなりいい加減、(やっぱり)収録ボイスが罵倒系に偏ってるなどの理由で、本気で作ると無闇に時間掛かります。 最も問題なのが、単語を選択した後次の空白にカーソルが行く、という至極当たり前のことが出来てないこと。 嫌がらせでこうしたのかと勘ぐりたくなる位使いにくいです。 そのくせ、ランダムで台詞を表示するなんて実用性ゼロの謎機能付いてるし・・・。 他にも グラフィックは同じなのにコイカツより重い AVGシーンとHシーンで操作系が全然違うので憶えにくい テストプレイが作品丸ごとでしか出来ないので、ミスが見つけにくい 何せ面倒なので、既に作った作品やUPされた作品を流用して楽しようとしても、作品内の1シーンをインポートしたりも出来ないし、登録キャラの人数も変更不可なのでこれもやりにくい(これが一番問題かも) コイカツとのコンバートを売りにしてたのに、衣装の設定数が激減してたり、一部使えない衣装がある。 後者は特に騙された感強し キリないのでこのくらいにしますが他にもかなりあります。 他所が作らないものを作る姿勢は評価したいし、面白い新機能もあるんですが、基本がこれでは・・・。 ダークネスだの、追加衣装だのより、まずこの辺をアップデートで改善して欲しいです。 というかこのメーカー、専門学校からでも普通のUI作れる人間一人引っ張ってきただけで大きく変わると思うんですが。 現状買わない方が金銭的、精神衛生的にも良いでしょう。 コイカツスタジオの操作感覚で想像できる何百倍もの苦労と手間を掛けないと作れません。 痒い所はおろか、痒くない所にも全く手が届きません。 辛うじて評価点を見出すとすれば、キャラメイクにおいて多少の衣装や髪型、体系ベースが1パターン増えている点です。 顔の形もベースが3タイプに増えていますが内2タイプはよほど造形の腕がある方か、もしくは改造でもしない限り実用性は低いです。 コイカツからキャラをコンバートして持ってくるという方は以下にご注意ください。 ・コイカツと同じように見える顔ベースは瞼が大きく開いたモデルに変更されている為、コンバートしても違和感しかなく結局調整が必要になります。 ・設定していたコーディネートも1パターン目しか適用されておらず、服装を保存していない場合はわざわざコイカツを起動しコーディネート毎に服装を保存してこちらに持ってくるという手間を強いられます。 他、キャラメイクだけでも不満点は語りつくせないほどあります。 シーンやマップメイクはもう言うまでもないでしょう。 コイカツを持ってないからコンバートしないので買っても問題ないのかという方は、悪いことは言わないのでコイカツを買いましょう。 キャラメイクに限らず全てにおいてコイカツの方が上回っています。 いわゆるツクール系ソフトであり、エロゲーとして発売したために評価がかなり低くなっていますが、これはエロゲーとして購入した方からすれば当然の評価であると言わざるを得ません。 ユーザーにより投稿されたゲーム レビュー投稿時約1500作 を遊ぶことができるため、自分の趣味に合う作品と巡り会えれば話は別ですが。 今までのスタジオのような「自分だけで見て楽しめる場面をサクッと作ろう」「キャラを配置してSSを撮ろう」という用途には全く不向きなため、それを目的に購入するのは全くおすすめできません。 ゲーム作成ツールとして見た場合、UIの不親切さやアンドゥ・リドゥ機能がないなど褒められたものではありません。 しかし、調整の大変さを乗り越えることができれば十二分に報われると言えます。 また、Hシーンについては、コイカツよりも格段に進化していると感じました。 まず、追加回転という項目が新設され、頭・上半身・下半身の角度をかなり手軽に動かせるようになり、アニメの稼働もそれに従うため、同じ体位でも膨大なバリエーションをもたせることができます。 男性器についても、左右上下への角度付、対象キャラの口や性器の動きに合わせて追尾などをIKを使わずかんたんに設定できます。 また、マウススクロールでスピードを調節できますが、表情・ボイスを遅い・速いそれぞれに設定する事ができるようになりました。 その他、IKを用いてポーズを編集しても、親子付によってスムーズにアニメーションするようになったことや、前作までは特定の口の形でなければ舌はアニメーションしませんでしたが、今回は舌アニメーションの設定項目が追加されたため、どの口でも舌をアニメ 7種類 させれるようになるなどかなり進化しています。 クリエイターズの名前通り、クリエイター ごっこ のためのソフトであり、それを理解した上であれば唯一無二のすばらしいゲームであると思います。

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