ホーム 画面 シンプル。 AQUOSかんたんホームを使いこなそう!|AQUOS:シャープ

Galaxyのホーム画面を変更する

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AQUOSかんたんホームの使い方 AUQOSかんたんホームは前述したように設定や使用方法も従来の「」によく似た使用感となっている事が特長です。 「Feel Home」とは異なり、設定できる項目がシンプルになっている為、簡単に使うことができます。 アプリアイコンは長押し ロングタップ しながら指をスライドさせることで、移動・整理できます。 スライドさせずに指を離すとアプリの削除 プリインストールアプリなどは表示されません や新規フォルダの作成といったメニューが表示されます。 フォルダを作成すると、複数のアプリを一か所にまとめることが可能です。 何もない場所を長押し ロングタップ して離すと、フォルダの作成や壁紙の変更、ホーム設定などができるメニューが表示されます。 ホーム設定ではアプリアイコンを4つまで配置できるホットシートと、Google検索ウィジェットの表示・非表示が設定できます。 ホットシートはページを移動しても常にホーム画面の下段に表示されるので、よく使うアプリをセットしておきましょう。 アプリショートカットの入れ替えは一度アプリアイコンを長押し ロングタップ で剥がし、空いたスペースにアプリのアイコンを移動してください。 ここにはフォルダを使って複数のアプリをセットする事も可能です。

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Androidでは「2レイヤーモード」というランチャーが採用されています。 「2レイヤーモード」とは画面下にアプリを一部の表示して、矢印マークをタップするとアプリ一覧が表示されるモードです。 すっきりしていて見やすいランチャーなのですが、ホーム画面に表示されていないアプリを起動するときに画面下の方にある矢印マークをタップして、アプリ一覧を広げないといけません。 AndroidのホームアプリではiPhoneに採用されている「1レイヤーモード」に変更できます。 「1レイヤーモード」とは、ホーム画面いっぱいにアプリが表示されているので、アプリ一覧を広げる必要がないランチャーです。 Androidのホーム画面に表示されているアプリの起動や切り替えが楽になります。 Androidのホームアプリで使いやすいものは「launcher8free」です。 「launcher8free」はタイル表示になります。 タイル表示とは2018年多くの人が使っているパソコンのOSである Windows10と同じようなメトロUIと呼ばれる表示です。 アイコンがシンプルになるので分かりやすいうえに、よく使うアイコンは大きく表示できるというメリットもあります。 インストールすればいいだけなので、特別な設定も必要ありません。 画面下の方に表示されるアイコンは名前が出ないことですが、分かりやすいアイコンデザインなので、あまり大きなデメリットではありません。 ただ電卓やファイルマネージャーなどの一部アプリは「launcher8free」をインストール後に、改めてアプリをインストールしないといけないので手間がかかります。 「GOランチャーEX」はユーザーが作成したフリーテーマを、 アプリ内のストアからインストールして使うことができるユニークなホームアプリです。 カスタマイズの種類も豊富でアプリ一覧のデザイン変更だけではなく、スクリーンエフェクトなども変えることができます。 ただ「GOランチャーEX」は無料版だと3日間しか使うことができません。 3日以上使う場合は、年間で8,000円の料金がかかります。 2018年に人気になっているホームアプリは無料のものが多いですし、無料でもテーマの種類はいくつかあります。 またアプリをインストールしたときに、支払い方法を選択する必要があります。 「GOランチャーEX」は徹底してランチャーにこだわりたい人におすすめのホームアプリです。

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それぞれのメニューボタンをタップする(タッチしてすぐに離す)ことで、対応した機能が利用できます。 電話 電話をかけることができます(電話アプリが表示されます)。 電話帳 電話帳が表示されます(電話帳アプリが表示されます)。 メール メールのやりとりができます(メールアプリが表示されます)。 カメラ 写真や動画の撮影ができます(カメラアプリが表示されます)。 写真 撮影した写真や動画が見られます(アルバムアプリが表示されます)。 ブラウザ インターネットのWeb サイトが見られます(ブラウザアプリが表示されます)。 アプリ すべてのアプリが一覧で表示されます。 ツール アラーム、赤外線などの便利なツールがまとめられています。 本体設定 スマートフォンの設定画面が表示されます(自局番号の確認もできます)。 発着信履歴画面 ショートカットやウィジェットを長押しする(タッチしたまましばらく待つ)と、それらが選択された状態となり、編集メニューが表示されます。 そのままドラッグする(指を画面に触れた状態で滑らせる)ことで、選択されたショートカットやウィジェットの場所を移動させることができます。 また、一度指を離してから編集メニューの項目をタップする(タッチしてすぐに離す)ことでショートカットやウィジェットの削除(ワークスペースから剥がす)などの操作ができます。 アプリ一覧画面・ツール一覧画面 アプリをリスト形式で確認できる画面です。 アプリ一覧はすべてのアプリを表示する画面で、ツール一覧はアプリの中からよく使われるものをまとめた画面です。 リスト上のアプリをタップする(タッチしてすぐに離す)ことで起動できます。 アプリ一覧画面・ツール一覧画面でできること アプリの編集.

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