簡単みそ汁。 【楽天市場】ひかり味噌 フリーズドライ こころがなごむおみそ汁とん汁 6食味噌汁 みそ汁 フリーズドライ インスタント 簡単 便利 即席 手軽 自宅用 時短 野菜 スープ 豚汁【賞味期限 2020/12/10】:ひかり味噌 楽天市場店

1杯0.5gも減塩できる!具だくさんなのに簡単な「安心みそ汁」の基本

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管理栄養士・防災士・災害食専門員。 1969年徳島生まれ。 横浜在住。 1男1女の母。 管理栄養士として大手企業社員食堂、病院、保育園に長年勤務。 現在はレシピ開発、商品開発に携わるほか、多くの資格を生かし全国各地で幅広く講演、講座、ワークショップを行う。 東京消防庁総監より感謝状を授与。 NHK「あさイチ」「おはよう日本」、日本テレビ「ヒルナンデス! 」、TBS「マツコの知らない世界」「王様のブランチ」、フジテレビ「梅沢富美男のズバッと聞きます! 」他、テレビ、ラジオ出演多数。 新聞、雑誌などでも活躍中。 『「もしも」に備える食』、『もしもごはん』、『「もしも」に役立つ! おやこで防災力アップ』「レトルト女王のアイデアレシピ ラクラクごはん』『体と心がよろこぶ缶詰「健康」レシピ』 清流出版 、『防災教室 災害食がわかる本』『防災教室 身の守りかたがわかる本』 理論社 他、著書多数。

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『みそまる』とは? かわいい名前で『 味噌丸』という名前がついていますが、いわゆる味噌玉のことでその歴史は戦国時代にまでさかのぼります。 戦国時代はみそにすりごまやすりしょうが、削り節などを加え作られていたみそ玉ですが、今かわいく「 みそまる」として女性たちの間でブームになったこともあるそうですよ。 現在では和風のものだけでなく、イタリア風や中華風など、見た目もかわいいものがたくさん。 本もいくつか出版されています。 みそまるを広める活動をしているみそガールこと藤本さんは毎日3杯のお味噌汁で美肌効果も実感したそうです。 味噌汁にはダイエット効果も高いことは話題になっていますよね。 ただ味噌を作り置きにするのではなく、中に具材も一緒に入れたり上に乗せることでお湯を注ぐだけで具入りの味噌汁ができるというのがこの味噌丸のポイントです。 では作り方をご紹介しますね。 みそまるの作り方 レシピの分類:調味料 レシピの種類:日本料理 調理時間:15分 材料 10個分 みそ 180g だし(粉末) 大さじ3 ダイエット中の方はこちらのだしもおすすめですよ。 お好みの具材 乾燥しいたけ 乾燥葱 乾燥わかめ など 乾燥ネギは電子レンジで作ることができます。 生の細ネギを小口切りにしてキッチンペーパーに重ならないようにして乗せ、電子レンジで加熱するとカリッと水分が抜けて乾燥タイプになりますよ。 トッピング あおさのり 桜えび ごま とろろ昆布 可愛い形の麩 など レシピ動画 作り方をレシピ動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでもご説明しますね。 作り方 1、みそに粉末のだしを加えよく混ぜ合わせる。 2、1に乾燥葱やしいたけなどのお好みの具材を加えさらに混ぜる。 3、ラップの上に味噌汁1杯分直径約3㎝大を乗せて、茶巾絞りにしてに丸めたら基本のみそまるの完成です。 4、あとはお好みで表面にトッピングの薬味をまぶすと見た目もかわいく、味のバリエーションも出ますよ。 例えばこちらは和風の味付けで、あおさのり、いりごまを手でひねってすりごまにしたもの、とろろ昆布をまぶしました。 トッピングを変えることで、それぞれ違った味で楽しめます。 トッピングの一例はこの記事の最後に画像付きで何種類かご紹介しているので是非ご覧ください。 使い方 使う際はお椀に直接入れて、お湯を注ぐだけ。 混ぜて味噌をしっかりと溶かしたら即席みそ汁の完成です。 保存期間 冷蔵で1週間、冷凍で1カ月ほど保存が可能です。 保存方法 保存の際は1個ずつラップで包み、茶巾絞りのようにして冷蔵もしくは冷凍します。 アレンジに、イタリアン風 洋風のアレンジにおすすめのイタリアン風をご紹介します。 作り方は同じで、混ぜた後トッピングの材料を表面にまぶすだけです。 材料 10個分 味噌 180g 粉末だし 大さじ3 オリーブオイル 小さじ1 すりおろしにんにく 小さじ1 具材 シュレッドチーズなど トッピング 乾燥パセリ ドライトマト 砕いたナッツ パプリカパウダー 粉チーズ など ドライトマトは家庭でも電子レンジで簡単に作れますよ。 こちらで詳しくご紹介しています。 アレンジに、中華風 ごま油を入れると中華風にも楽しめます。 材料 味噌 180g 粉末だし 大さじ3 ごま油 小さじ2 具材 乾燥ネギ 切り干し大根 桜えび など トッピング アーモンドなど 具とトッピングのバリエーション 好きな具材やトッピングを楽しめるのもこのみそまるの魅力の1つです。 今回色々作ってみたので例としてご紹介しますね。 和風 例えばこちらが和風のトッピングや具材の一例です。 基本的には乾燥したものを使うのがポイントになります。 フリーズドライの小さいお豆腐なども売っているところがあるので、使ってもいいですね。 ごま あおさ とろろ昆布など。 イタリアン風 上でもご紹介したイタリアン風はすごく美味しいのでお気に入りの1つです。 おすすめですよ。 パセリとドライトマトってお味噌汁にもよく合うんですよ。 美味しいです。 砕いたピーナッツ アーモンドやくるみもおすすめ。 パプリカパウダー+ナッツ パプリカパウダーはパプリカの粉末で、少し独特な辛みがあります。 色もきれいですし、スープにもよく合うので1つ持っておいても便利ですよ。 パセリ+粉チーズ アイディア次第でどのようにでも作ることができます。 自分や家族の好みに合わせて作れるのがいいですよね。 このレシピの感想 最後にこのレシピの感想をご紹介しますね。 作るのが手間ですが、飲みたいときにいちいち料理しなくてもすぐ飲めるのがとても便利です。

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【目次】• みそ汁がおすすめの理由 生きていく上で欠かせない3大栄養素であるたんぱく質、糖質、脂質の他に、ミネラル(ナトリウム、カリウム、カルシウム、鉄など)、ビタミン類(ビタミンB群、ビタミンE)などを含むみそ。 さらに、野菜、肉、魚、海藻など相性がいい素材を組み合わせてみそ汁を作ることで、いろいろな食材から多くの栄養素をいっぺんに摂ることができる。 「他の発酵食品との大きな違いは色素成分『メラノイジン』が含まれていること。 食物繊維のように腸内環境を整える働きに相乗効果が期待できます」(北嶋さん・以下同) また、多くの免疫細胞が集まっている腸内の環境を整えることが、免疫機能の維持につながるという。 写真/Getty Images 「免疫細胞はたんぱく質から作られるため、たんぱく源(豆腐や油揚げ、肉など)を加えるとより一層効果的です」 また、「もともと夏は暑さによる食欲不振で栄養不足、また発汗が脱水状態を起こし血液がドロドロになり悪循環になるなど、体内環境が悪くなりがちです」と語る、グローバルヘルスケアクリニック院長の水野泰孝さん。 さまざまなウイルスが活発化する秋冬に備え、この夏は正しい食生活を通じて免疫力を高める体作りが肝心だという。 みそ汁は多くの食材や適度な塩分を摂取できるため、正しい食生活に適した料理なのだとか。 【1】みそ&汁物なので熱中症予防に重要な、塩分と水分を同時に摂取できる。 【2】汗と一緒に流れ出るミネラル(カリウムやマグネシウム、カルシウムなど)や、代謝によって失われるビタミン(ビタミンB群など)の補給ができる。 【3】みその他、豆腐や油揚げ等の具材からもたんぱく質の補給ができ、暑さによる体力低下も改善できる。 【4】酸味のあるものや薬味、スパイスなどを用いることで、食欲が落ちやすい夏でもしっかり食べられ、夏バテ予防にも効果的。 「トマトときのこの冷やしみそ汁」レシピ 暑さで体が火照ったり、熱がこもったりするときに、トマトの水分やカリウムは体をクールダウンさせるのに効果的。 また、香りの強い大葉は食欲を促進してくれる。 暑さで食欲のわかないときにぴったりのレシピ。 しめじは石づきを取ってほぐす。 えのきは石づきを取って半分の長さに切る。 大葉はせん切りにする。 【2】耐熱ボウルにしめじ、えのき、水、顆粒だしを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600wのレンジで3分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、トマトと氷水を入れて混ぜる。 【4】器に盛り、大葉と白ごまをトッピングする。 「叩き長芋ときゅうりの冷やしみそ汁」レシピ 水分やカリウムが豊富なきゅうりが体をクールダウンさせてくれる。 きゅうりとみょうがは小口切りにする。 【2】耐熱ボウルに乾燥わかめ、水、顆粒だしを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600wのレンジで1分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、氷水を加えて混ぜる。 【4】器に【1】を入れ、【3】を注ぐ。 「ブロッコリーとコーンのクリーミー冷やしみそ汁」レシピ 水分やカリウムが豊富なコーンと、カルシウムやマグネシウムの補給ができる牛乳を組み合わせた、スープ感覚のみそ汁。 茎の部分は薄切りにする。 【2】耐熱ボウルにブロッコリー、水、顆粒だしを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600wのレンジで5分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、コーン、氷、牛乳を加え混ぜ、器に盛り付ける。 「和風参鶏湯みそ汁 オクラ添え」レシピ 体温が下がっている朝や冷房冷えが気になるときは、体を温めてくれるしょうがを取り入れて。 長ねぎは斜め薄切りにする。 しいたけは薄切りにする。 オクラは板ずりし、斜め3等分に切る。 しょうがはせん切りにする。 【2】耐熱ボウルに【1】、水、顆粒だし、にんにくチューブを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600Wのレンジで10分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、ごま油を加え混ぜて器に盛る。 「パプリカと油揚げのみそ汁」 鉄の補給ができる油揚げとビタミンCを多く含むパプリカの組み合わせが、夏バテ、貧血対策に効果的なレシピ。 油揚げは5mm幅に切る。 玉ねぎは薄切りにする。 万能ねぎは小口切りにする。 【2】耐熱ボウルに万能ねぎ以外の【1】と、水、顆粒だしを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600Wのレンジで7分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、器に盛ってねぎをトッピングする。 「夏風 具沢山豚汁」レシピ 野菜たっぷり、お肉(たんぱく源)もはいっているので、おかずを作る余裕がないときに1品でしっかり栄養を摂ることができるみそ汁レシピ。 にんじんは2mm厚さの銀杏切りにする。 長ねぎは斜め薄切りにする。 ズッキーニは縦半分に切ってから、横1cm幅に切る。 赤パプリカは1cm角に切る。 【2】耐熱ボウルに【1】、水、顆粒だしを入れる。 ふんわりとラップをかけ、600Wのレンジで10分加熱する。 【3】みそを溶き入れ、ごま油を加えて混ぜる。 【4】器に盛り、お好みで七味唐辛子を振る。 【データ】 株式会社ミソド.

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