ポケダン ヒトカゲ。 【ポケダンDX】ヒトカゲ

ヒトカゲ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケダン ヒトカゲ

思い出す際は教え技の欄に追加されているのでそこから。 通常のCONNECTEDで仲間になった場合でも覚える事が可能。 敵として出た時の能力 備考 初代で登場した炎御三家で、ダンジョンでも今作を含め毎回主人公候補ポケモンの1体。 ほのおタイプなので序盤のくさやむしタイプには強いが後半のみずタイプによるハイドロポンプ連打に苦労する。 タイプ相性はくさ、ほのお、こおり、むし、はがね、フェアリーに耐性を持ち、みず、じめん、いわが弱点となる。 攻撃面では攻撃を通しづらいはがねタイプを始めくさ、こおり、むしに抜群がとれるためメインとしては広範囲で優秀。 耐性を持つのはみず、いわ、ドラゴンの3タイプで、ドラゴンは総数が少ないためみずといわにどう対抗するかが鍵。 1つ目の初期技、はじけるほのおは4マス先まで届き着弾点を中心に周囲8マスにいる敵にも10ダメージを与えられるためとても強力。 射程もかえんほうしゃと同じなので場合によってはこちらをメインに据える事も十分にあり得る。 2つ目の初期技、りゅうのいかりはドラゴンタイプの技だが固定30ダメージなのでせっかくの相性補完の良さも発揮されず、 序盤の雑魚掃除専用といったところ。 Lvが上がれば飛距離も伸びるという特殊な仕様なので技としては面白いのだが、 伸びるのは飛距離だけで威力は据え置きなので後半になるにつれどんどん火力が不足していくのが難点。 3つ目の初期技、かみつくは抜群がとれるのがエスパーとゴーストのみだが等倍範囲は広い。 特に マフォクシー、、 スターミーなどほのお半減のエスパー、ゴースト複合に有効。 基本的にほのお技以外を覚えないヒトカゲにとってはありがたいサブウエポンで、一度忘れさせてしまうと クリア後まで再習得はできないため技の取捨選択は慎重に。 ワイワイタウンに着いたら デスカーンの店できんかいと交換で手に入るいあいぎりを覚えさせると良い。 周囲1マスを攻撃できるためよびよせのワナやおんねんのワナで囲まれた際の射程の補強になる他、 ほのお、みず、ドラゴンタイプにも通す事ができる。 物理技なのでふしぎなメールで手に入るグロウパンチと 一緒に採用すると効果的。 攻撃と同時に自分のこうげきを1段階アップできる上にほのお、ノーマルの両方が 効かないいわタイプにも抜群なので高いシナジーを見込める。 クリア後は教え技でタイプ一致の部屋攻撃ねっぷうを教わる事ができる。 ねっぷうはほのおタイプ全般や 一部のひこうタイプなど習得できるポケモンが多いため技レベルの上げやすさ、共有のしやすさが魅力。 他にもかみなりパンチやりゅうのはどうなど苦手なみず、ドラゴンタイプに対抗できる技が揃っている。 コメント欄.

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【ポケダンDX】ヒトカゲのステータス・技・特性

ポケダン ヒトカゲ

5倍になる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 また、威力が150になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [Lv. 16 USUM〜DPt ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. 22 赤緑青ピ ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [Lv. [Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 第8世代からは、音系の技。

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最初選ぶポケモンの基礎知識 好きなポケモンで選択しよう 最初にポケモンを選ぶことになるが、基本的に好きなポケモンを選択して全く問題ない。 どのポケモンを選んでもストーリーがクリアできないといった事はないぞ。 同タイプのポケモンは選択不可能 主人公の他にパートナーポケモンを選択できるが、主人公と同じタイプ属性パートナーは選べない仕様となっている。 選ぶパートナーは主人公の弱点属性に有利なタイプを選択するのがおすすめだ。 おすすめ主人公ポケモン ピカチュウ 選択できる主人公の中でもステータスがトップクラスに高い。 主人公ポケモンで唯一の電気タイプとなっており、 弱点がじめんタイプ1つだけという点も優秀だ。 ヒトカゲ ストーリー序盤からクリア後でも活躍できるポケモンであり、火力・攻撃範囲が主人公ポケモンの中で一番高い。 「はじけるほのお」は攻撃範囲が広く序盤から使用できる技となっており、単体・複数相手でも対処しやすいポケモンとなっている。 ミズゴロウ 主人公ポケモンの水タイプの中でも優秀な性能を持っている。 メインストーリーでは問題なく運用でき、クリア後はラグラージに進化することが可能。 ラグラージは みず・じめんタイプで火力・耐性ともに非常に強力へと強化されるぞ。 アチャモ 初期から覚えている技全てが使いやすいため、難しい技編成を考えずに扱うことが可能。 ステータスも高めなため、ポケダンDXに慣れていないプレイヤーにおすすめ。 コダック 主人公ポケモンの中でステータスが一番高いポケモンとなっている。 イーブイ 特化するほど強力な技は習得しないが、比較的ステータスは高めの性能となっている。 ストーリークリア後は「ブースター」「シャワーズ」「サンダース」「グレイシア」「リーフィア」と5つの進化先があるため、編成の幅を大きく広げられるぞ。

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