パフェ鰯。 パフェ 関連動画

鰯ケフタのトマト煮込み

パフェ鰯

突然だが、皆さんは納豆を食べるとき、どうやって食べるだろうか? きっと多くの人が、醤油と混ぜてご飯と一緒に食べるのではないだろうか? だがしかし!! なんと、 納豆の聖地・水戸にある茨城県庁では、パフェになった納豆が食べられるという。 ……は? 納豆をパフェに入れるとか何なの? ネタなの!? 県内を一望できる素敵カフェに、そこにしれっと「納豆パフェ(360円)」が存在するのだ。 茨城のアイデンティティとも言える納豆がパフェに。 それも県庁のカフェで……ここまでされたらスルーするのは却って失礼だ! たとえネタメニューであっても、やっぱり食べておくべきだろう! ・納豆らしく混ぜて食べてみる そんな納豆パフェは、ゴマ味のアイス、ホイップクリームの上にミントがあしらわれたシンプルなもの。 そして納豆。 納豆が、アイスの上に、さも当然であるかのように鎮座している。 アイスと納豆を別々に食べても意味がないだろう。 思い切ってかき混ぜると、伸びる、伸びる、粘りすぎィィィィッ!!!! トルコアイスどころではない粘りが発生したのだ。 恐ろしさしかないが、食べてみると……こ、これは!? ・これはキワモノやない!! 香ばしいトルコアイスや! なんと香ばしいアイスなのか! 納豆が持つ大豆本来の豊かな味わい、そこに和風仲間のゴマの風味が加わり、ナッツのような香ばしさを醸しているのだ。 そんな濃厚さにプラスされたミントがいいアクセントになっている。 ニオイも気にならないし、これは予想以上に相性が良い。 「餅は餅屋」とはよく言ったものだが、納豆の食べ方なら茨城の人に聞くのが一番だなぁ。

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【豆知識】茨城県庁では「納豆パフェ」が食べられる / 食べてみた → キワモノやない! これは “香ばしいトルコアイス” や!!

パフェ鰯

パフェ、美味しいね! いわしの生姜煮、これも美味しい! それは知ってる……知っているが、ちょっと待て! 美味しいものと美味しいものを組み合わせたからって、美味しいものができ上がるとは限らないんだぞ!! なんでも同館で開催している企画展のテーマが「桜といわし」なので、それに合わせて作られたパフェなのだとか。 水族館側の気持ちもわかるが、いわしとパフェを組み合わせるなんて、どう考えてもやり過ぎだ。 しかしながら食べてみないことには始まらない。 さっそく行ってみた! ・不安しか感じられない「桜といわしパフェ」 2016年4月1日~6月3日の間、京都水族館では京の春を表現した「春を楽しむインタラクティブアート『桜といわし』」を開催している。 大水槽に放たれた10000匹のいわしと、映像と装飾で表現する桜とのコラボレーションが目玉だ。 がしかし、今回 ばかりはやり過ぎな感が否めない。 だっていわしの生姜煮だよ、ご飯のおかずでしょ!? 実際に食べてみよう。 問題のパフェは抹茶ソフトクリーム、あんこ、コーンフレーク、ソフトクリームが積み重なってできている。 トッピングとして一番上に、いわしの生姜煮がブスリと刺さっているのだ。 恐る恐る、ソフトクリームと一緒にいわしを食べてみると…… 「思っていたより美味しい!」見た目の違和感はどこへやら、意外に甘じょっぱい感じでイケるぞ。 いわしがホロリとほぐれてくれるので食べやすいし、しょうゆの塩気と生姜のスパイシー感にソフトクリームの甘味が合う。 これは悪くない!! コーンフレークの歯ごたえもアクセントになって絶妙なバランスだ。 ソフトクリームにかかっているピンクのでんぶが桜らしさをかもし出していて、これまたGood! 見た目の奇抜然とは裏腹に、味のバランスが取れたパフェで驚くこと間違いなしだ。 この春、京都水族館を要チェックやで!!

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絶対に笑ってはいけないパフェイワシ【パフェいわし】

パフェ鰯

突然だが、皆さんは納豆を食べるとき、どうやって食べるだろうか? きっと多くの人が、醤油と混ぜてご飯と一緒に食べるのではないだろうか? だがしかし!! なんと、 納豆の聖地・水戸にある茨城県庁では、パフェになった納豆が食べられるという。 ……は? 納豆をパフェに入れるとか何なの? ネタなの!? 県内を一望できる素敵カフェに、そこにしれっと「納豆パフェ(360円)」が存在するのだ。 茨城のアイデンティティとも言える納豆がパフェに。 それも県庁のカフェで……ここまでされたらスルーするのは却って失礼だ! たとえネタメニューであっても、やっぱり食べておくべきだろう! ・納豆らしく混ぜて食べてみる そんな納豆パフェは、ゴマ味のアイス、ホイップクリームの上にミントがあしらわれたシンプルなもの。 そして納豆。 納豆が、アイスの上に、さも当然であるかのように鎮座している。 アイスと納豆を別々に食べても意味がないだろう。 思い切ってかき混ぜると、伸びる、伸びる、粘りすぎィィィィッ!!!! トルコアイスどころではない粘りが発生したのだ。 恐ろしさしかないが、食べてみると……こ、これは!? ・これはキワモノやない!! 香ばしいトルコアイスや! なんと香ばしいアイスなのか! 納豆が持つ大豆本来の豊かな味わい、そこに和風仲間のゴマの風味が加わり、ナッツのような香ばしさを醸しているのだ。 そんな濃厚さにプラスされたミントがいいアクセントになっている。 ニオイも気にならないし、これは予想以上に相性が良い。 「餅は餅屋」とはよく言ったものだが、納豆の食べ方なら茨城の人に聞くのが一番だなぁ。

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