ヤルヲ 脱退。 パチスロ「うちいくTV」ヤルヲがクビ!? 「遅刻癖」「女癖の悪さ」などのウワサも……

シバターがヤルヲがうちいく辞めた 本当の理由を話す動画の内容

ヤルヲ 脱退

ないおのWiki的プロフィール• 本名:ないお(不明)• 出身地:不明• 誕生日:不明• 身長:不明• 血液型:不明 ないおさんに関するプロフィールはどうやら完全非公開のようですね。 本名、出身地、生年月日、なんにも分からない状態です。 もちろん学歴も不明ですが、どうやらかなり優秀な実業家であることは確かと思われます。 また、ないおさんが中洲でキャバクラでボーイをしていた頃に、ヤルヲさんと出会っているようです。 まさに修羅場をくぐり抜けて生きてきた人なんですね。 ないおの素顔写真はある? ないおさんの素顔ですが、いくつかのサイトに顔画像があがっていましたので紹介します。 こちらの写真の右の人だそうです。 こちらの画像だと、一番左がないおさんのようです。 ネットを漁っていても、 ないおさんの素顔の画像についてはこれくらいしか見当たらず、信憑性にはかけますね。 もし、これが本物だったとするなら、相方ヤルヲさんのイメージとキャバクラのボーイだったたいう経歴から、想像していたよりも少し落ち着いた印象を受けますね。 でも、たかが外れるとヤバイ人なのかもしれないですね(笑) ないおの現在の会社役職と年収は? ないおさんは現在うちいくTVなどのパチスロ・パチンコ番組製作者、編集者だと思われます。 年収に関しては詳しい情報はないのですが、うちいくTV「ヤルヲの燃えカス」という番組で、相方ヤルヲさんに軍資金を貸しているシーンが多く見られ、その金額が200万程度であることを踏まえると、かなり稼いでいて貯金も多い方なのではないでしょうか。 ないおのネットでの評判はどう? 前述したように、ないおさんはゼロから成り上がってきた方なので、相当な野心家であるとともに、こだわりも強い方です。 なので、ネットでの評判は真っ二つにわかれますね。 同じような編集者の方からは、全くの無名から成り上がってきた実力者として認められているようです。 稼いでる金額も大きいためか、巷では人間ATMとも呼ばれているようですね。 同じ編集者目線からすると、 うちいくTVの編集はその辺のパチスロ実践番組の数倍上をいく程の仕上がりで、センスがあり、本当に面白いという評価を受けているようです。 もちろん、一般の視聴者からの支持も高く、ないおさんの編集者としての能力は間違いないものといえますね。 一方で、ないおさんはプライドが高く、こだわりも人一倍強いようです。 うちいくTVという番組自体はホールからのギャラなしで成立させることを貫いていて、イベントなども絶対にやらないという徹底ぶりです。 これが、他の編集者や一般の経営者目線からすれば、 稼ぎ方が下手だとか社員を苦しめているだとかいう意見を寄せる原因となっているようですね。 今回のヤルヲさん引退騒動に関しても、ないおさんがもっと上手にヤルヲさんをプロデュースしていけば、引退にまで至らなくて済んだのではないかという意見もあるようです。 ないおのまとめ 自らの手で積み上げた資金で、バーを立ち上げて経営者となり、さらには、番組製作にも携わり視聴者からの確かな支持を集めてきたないおさん。 経営者としての側面においては、疑問も多いですが、番組編集者としての技量は揺るぎのない確かなものでしょう。 ヤルヲさん引退騒動後も、ないおさんはその実力を変わらず発揮し続けていってくれるでしょう。

次の

ヤルヲ氏がうちいくTV脱退、今後は他媒体へ移籍か

ヤルヲ 脱退

昨日生配信で発表しました通りうちいくtvのプロデューサーとして復職しました。 配信内容と今後についてはまた動画にて報告させていただきます。 youtubeでは好意的なコメントからクビになったんじゃねーのか、とか様々いただいたのでこちらで報告させていただきます。 そもそもの状況説明が必要かと思いますが、ヤルヲ脱退前よりteamうちいくとしてはまったく参画しておりませんでした。 理由としてはボートレースでの仕事を増やしたり、別の会社での仕事もいただけるようになったからです。 この時点ですでにうちいくとしてのないおではありませんでした。 うちいくから編集スタッフをひとり借りた状態でやったものが、ハリーツイッターとセンジョウです。 編集が1人で本当に頑張ってくれました。 そこからボート関連の仕事をしながら、ナカキンチャンネルという麻雀・ボート・パチスロとナカキンを主軸としたものを作り、そののちに産まれたものがクズの恩返しです。 そしてうちいく初期からやっていました4人のうち、りゅうじ以外のメンバーを総入替えし、新しいことをする組織にしよう、ということで離れました。 (映像上のクビになりました、はおそらく編集サムシの仕事がなくなったという深い意味があるかもしれません。 私に対する表現適当にしといていいですよ、と任せていたので。 というわけで核を失ったうちいくとは別のナカキンチャンネルで、新台やったりボートレースやったりという自社メディアを育てつつ、別で企画や制作の仕事を受けるようなことをやってるって感じでした。 スタッフもやる気を持って在籍するわけですし。 そこからオーディションの企画などスタートして半年経ちましたが昨今のコロナウィルスの影響にて収録がストップしてしまう状況です。 そもそも売り上げがヤルヲ依存であった以上は、半年前から赤字は垂れ流していますし、別での仕事で運営は出来てるので、特に焦らせないようにしておりました。 むしろこのタイミングだから、予算を割いて面白いことをやるべきだと思ったらナカキンはスケジュールが増えたために何もできない。 むしろそもそも何もできな ry そしてU2Aに。 U2Aというオーディションの骨組みを立ち上げどうせなにやっても言われるんだから視聴者に委ねようという考えのもとオーディションを番組化することにしました。 しかしそのタイミングが悪く、大人気であるイムチャンネルがオーディションとして成功をはしているので、どうしても見比べられることになってしまったのです。 基本的に大人気番組とか見ると憧れて寄ってしまう、という傾向が私にはあるので、未だに見たことないのですが、スタッフも影響があり劣化版と思われることもしばしば。 もっと違った角度からとか今考えれればですね。 やり続ければまた違うと思ったのですが、収録の影響・収録編集のコストがめちゃくちゃかかることと、売り上げの部分と簡単に言えば割にあってません。 せめて面白いって数字さえ伸びてくれればと、やり続けることも思いましたが、行き当たりばったりの私の性格が影響してか、スタッフまでもなにも考えずにカメラ前に出してどうすんだよ状態があったり。 さすがに終了かつ誰か1人のストーリに注力するというのに切り替えることにしました。 そして選んだのはマイケルシータです。 そこについてはまたどこかで話をする機会があるとおもいますので動画にでも組み込むかもしれません。 ここに至ってはすぐにどうこうというプロジェクトではないので長い目でお楽しみにしててください。 そこから数名の番組や企画でうまくいきそうなメンツを数人選ばせてもらいました。 今までよりたのしくわいわいできる予感しかありません。 こんなワクワクすることに乗っからない理由が見つかりません。 面白いと思えるメンバーとスタッフと改めてスタートラインとして踏み出すことを覚悟しました。 うちいくのスタッフもめちゃくちゃ成長してます。 燃えカスではできなかったさらにもっと面白いを。 今からが0です。 精一杯頑張っていきますのでよろしくお願いします。 あとは選ばれなかったU2Aメンバーについて、直接話すことが無さそうのでここに書かせてもらいます。 選ばれなかったということで苛立ちや理不尽さや悔しさや安心などさまざまあるかと思います。 スタッフ含め相談しましたが最終的判断は私です。 ですので担当スタッフとの関係はここでおわりにせず大事にしてください。 演者ということではなく1人の人間としてお酒を飲んだりしてくれると。 いつでも遊びに来てください。 私もこれで堂々と飲み行けますので気軽に呼んでください。 業務連絡になりますがツイッターアカウントも名前も契約書なくあげます。 笑 もし今後もオーディションとして参加予定の無い場合は個人アカウントとして使ってください!(うちいくって名前だけ消してもらえると助かります 忘れてました。 ナカキンも戻ります。 naio3.

次の

シバターがヤルヲがうちいく辞めた 本当の理由を話す動画の内容

ヤルヲ 脱退

・会社だから演者一人にギャラたくさんは難しかった ・社員をみんな食べさせてあげないといけない ・忙しくさせたのは申し訳ない。 改善したいと思っている ・借金の問題があるなら、ギャラの部分もちゃんと考える ・ノリ打ちできないのは、ボートなど新しい面白い動画企画をやっているから ・うちいくtvを面白くすることを考えていた ・動画の面白さで悩んでいるなら、それはどこへ行っても同じ壁にぶつかるから今ここで考えないといけないのでは? ・来店や取材のイベントをやらなかったのは、うちいくtvの理念「一般人が打つ面白動画」を大事にしたかったから ・来店や取材のイベントをやる=ビジネスになるし、ヤルヲが一般人でなくタレントになるからやめていた ・お金が欲しいなら、いっそ振り切ってビジネス、タレント化しても良いとは思っていた ・お金と演者のつらさが課題なら、これから譲歩して考えたい(ビジネス化、タレント化するなら、ギャラも増やせる) ・すべての関係を無にせずとも、うちいくとヤルヲでコラボできることもあるのでは? というように、問題を明らかにして、対処していこうと提案しました。 しかし、結果として、ヤルヲさんは、すべての関係を無にして、 自分一人が高待遇で同業他社へ転職する、という結論を出しました。 ないおさんの大人な対応 今回、ないおさんが良い人だと思ったことは、そんなわがままなヤルヲさんに対し、「辞めてもいいし、ヤルヲの名前やアカウントを使っても良い」と気前よく許していることです。 会社や社員さんのことを考えれば、本当に大変なことですが、それでも友達であるからこそ許す、ないおさん。 本当に良い人だなと思いました。 ヤルヲさんは面白さを捨てて、楽な金儲けに一人で走った それだけの大人な対応をしてくれたないおさんに対し、ヤルヲさんは、書面をつきつけます。 内容は、twitterのアカウントや、ヤルヲの名前などを完全に譲渡する、文句をいわせないといった誓約書です。 ないおさんは、これには相当ショックを受けていました。 なぜなら、本来は、ないおさん側がそれを規制しても良いだけの立場にあるところを温情かけて許しているのに、それをヤルヲさんは何の考えもなく「会社の人に言われたから」といって突きつけたのです。 この時のないおさんの心情を考えると、本当に悲しかったと思います。 今後のヤルヲさんは全く応援できない 確かに、うちいくtvは、少し厳しい待遇だったのかもしれません。 しかし、ないおさんやうちいくtvに育ててもらったキャラやブランドを、ごっそり全部よそに持っていって、自分だけのギャラを増やしたいから、また、演者一人じゃつらいから面白い人たちがいるところに行くでは、完全な不義理です。 今後はうちいくtvさんには本気で頑張ってほしいです。 ヤルヲさんの動画を観ても、BADしか押せそうにないですね。 twitterでも、すでに賛否両論あって、かなりの人がヤルヲさんに幻滅しています。 今回うちいくTVを辞めるにあたって3回に渡ってのないおさんとのやり取りを動画にしました。 面白要素は皆無で時間も長いですが気になる方は観てください。 もっと早い段階で、ヤルヲさんの固定給制度を見直して、出演を頑張った分、インセンティブのボーナスなどを与えていれば、こんな揉め方にはなっていなかったのかもしれません。 ヤルヲさんからすれば、自分の稼いだ分で、ないおさんたちがボートなどの好きな企画に打ち込んでいることも面白くなかったでしょう。 ただ、それにしても、話し合いの時間を持たず、みんなで育ててきた「ヤルヲ」というパッケージを、自分一人で決めて持ち逃げしてしまった、というのは、やっぱり大人のやることじゃないなと思います。

次の