マイクラ トロッコ 連結。 【マイクラ統合版】トロッコとレールの敷き方のポイント!加速レール、坂道、分岐もおまかせ!【PE/スイッチ】

マイクラ日記 #30【駅自動化へ!トロッコ自動設置・回収システム】

マイクラ トロッコ 連結

作る前にもっとちゃんと色々検証してみるべきでしたが、せっかくの初回路なので記事は記録としてそのまま残しておきます。 初のマイクラネタです。 今回は、チェストやホッパー付きのトロッコを使用して、積載されている全ての積み荷を降ろすまで停車してから引き返す停車場を造ります。 実現方法 このような停車場を造るためには、以下のような動作を実現する必要があります。 停車場に入ってきたトロッコを所定の位置に停車させる。 停車したトロッコから積み荷を降ろす。 積み荷を降ろし終えたことを検知する。 所定の位置に停車しているトロッコを逆方向に発車させる。 上記3を実現するためにディテクターレールを使いたかったのですが、他の動作と同時に条件を満たせる良い方法が思いつかなかったため、レールの下に敷いたホッパーからの出力を利用することにしました。 ということで、それぞれの実現方法は以下の通りとします。 動力を受けていないパワードレールを使用して、所定の位置に停車させる。 停車位置のレール直下のホッパーで積み荷を降ろす。 ホッパーの出力の変化により、積み荷を降ろし終えたことを検知する。 壁際に設置したパワードレールに動力を与えて、トロッコを入ってきたときと逆方向に発車させる。 レールの設置 まずはレールを敷きます。 ここではテスト用に10ブロックほど敷きました。 レールの端を1ブロックずつ掘り下げ、アイテム転送先のチェストとホッパーを配置します。 ここでは後の回路が判りやすくなるよう、ホッパーを2個並べて配置しています。 それぞれのホッパーは、Shiftキーを押しながら設置してチェストと前段のホッパーに接続されるようにします。 停車場所の準備とホッパーの状態の検知 ホッパーの上にパワードレールを設置し、車止めとしてブロックを置きます。 ホッパーの上にレールを敷く場合も、Shiftキーを押しながら設置する必要があるので注意しましょう。 ホッパーの内容の変化を検知するために、ホッパーの隣を1ブロック掘り下げコンパレーターとトーチを設置します。 コンパレーターは画像の向きで設置してください。 ちなみにこのコンパレーターは、パワードレール直下のホッパーに接続して車止めブロックの下に隠れる形となっても問題なく動作します。 その場合、チェストに直接繋がっている真ん中のホッパーは不要となり、代わりにチェストがその位置に来ます。 (トーチは車止めブロックの真後ろになります。 ) ここでのトーチは、信号を1ブロック上に持ち上げる他、信号が弱い場合にも遠くまで伝達できるようリピーターの意味と、後述の回路に入力するために信号を反転させる目的を兼ねます。 これで、ホッパーが空でない時のみトーチが消灯するようになりました。 荷降ろし完了時のトロッコ発車の仕組み 荷降ろし完了の検知によりトロッコを発車させる仕組みには、パルサーという回路を使用します。 参考: これは、入力される信号がOFFからONに変わった瞬間に一瞬だけONの信号が出力されすぐにOFFとなるものです。 ) 今回はホッパーにアイテムが格納されてから空になる瞬間(ONからOFF)を検出したいため、先ほどコンパレーターに接続したトーチにより、ホッパーの出力を反転させて入力することになります。 この回路を、先ほどのトーチに接続して配置します。 リピーターは画像通りの向きで、遅延3(初期状態から右クリック2回)に設定してください。 この出力をパワードレールに接続します。 ここまでで、全ての積み荷を降ろすまで停車して完了後に発車する仕組みはできました。 ですが、このままではまだ以下のような2つの問題があります。 最初からトロッコが空の状態で入ってきた場合、ホッパーからの出力がいったんONになることがないため、パワードレールへのパルスが出力されずにいつまでも停車したままとなってしまう。 パルスが一瞬しか出力されないため、発車したトロッコが加速しきれないまま止まってしまう。 トロッコが空の場合の対処と発車用パルスの延長 まず、トロッコが空の状態で入ってきたのかどうかを判定する必要があるので、ディテクターレールにコンパレーターを組み合わせて設置します。 これによりトロッコが空かどうかの判定はできるようになりましたが、ディテクターレールから信号が出力されるのはトロッコが通過する瞬間のみですので、後に使用するために記憶しておく必要があります。 そこで、メモリー回路のひとつであるRSラッチという回路を使用します。 参考: これは、RとSの入力がそれぞれ一瞬でもONになれば、その後入力がOFFになっても入力された状態を維持するというもので、これによりディテクターレールの出力を記憶できることになります。 この回路の一方をディテクターレールのコンパレーター出力に、もう一方をパワードレールの入力(パルサーの出力)に、それぞれ接続します。 この際、回路の初期状態としてパワードレールが有効になるようにするため、向かって左側から組んでいくようにします。 (パルサー出力側に向いているトーチを先に設置します。 ) 初期状態はこのようになります。 (RSラッチの向かって左側、パワードレールに繋がるワイヤーが点灯。 ) ここに、ディテクターレールからの出力を接続するのですが、トロッコの内容が少ない時でも正常に信号が伝わるよう、リピーターを間に挟みます。 このリピーターは画像の向きで遅延は最短のまま(設置したままの状態)とします。 この状態でディテクターレールの上を空のトロッコが通過して入ってくれば、RSラッチの状態に変化は起きないためパワードレールに動力が伝わったままとなり、入ってきたトロッコが即座に折り返すようになります。 アイテムを積んだトロッコが入ってきた場合は、ディテクターレールからの出力によりRSラッチが反転しますので、パワードレールの動力がOFFになり、トロッコは荷降ろしの完了まで所定の位置で待機します。 また、荷降ろしが完了してホッパーからのパルスが出力された際には、RSラッチへの逆の入力となりますので、RSラッチが再度反転しパルス出力終了後もその状態を維持することで、パワードレールONによる発車を確実にすると共に回路全体がリセットされることになります。 最後に回路全体を上から見下ろした画像を貼っておきます。 動作確認 では、レールの反対側からトロッコを発車させて確認してみましょう。 パワードレール、ブロック、ボタンを設置し、チェスト付きトロッコ(ホッパー付きでも可)を置きます。 まず、何も載せずにボタンを押すと… トロッコは停車せずに即引き返してきます。 次に、トロッコにアイテムを積んでからボタンを押すと… しばらく荷降ろし地点に停車し、完了後に引き返してきます。 チェストには、トロッコに積んだアイテムがちゃんと移っていました。 以上で完成です。

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TrainCarts の使い方・コマンド

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マインクラフトにはいくつかの乗り物が用意されていて、長距離の移動や海の移動に使うことができます。 今回はその中の一つである「トロッコ」について、基礎的な使い方や便利な活用方法などを見ていきたいと思います。 トロッコの作り方 トロッコは、鉄インゴット5つで作ることができます。 1つのトロッコで鉄インゴットを5つも消費するので、何個も作りたいときはブランチマイニングで鉄を集めておきましょう。 廃坑内にもトロッコが置かれていることがあるので、廃坑を探してみるのもいいかもしれません。 全6種類のトロッコ トロッコにはノーマルのトロッコの他に、かまど付きトロッコ、ホッパー付きトロッコ、チェスト付きトロッコ、TNT付きトロッコ、コマンドブロック付きトロッコの、5種類のトロッコがあります。 トロッコ ノーマルのトロッコです。 プレイヤーやMobを乗せて、レールの上を走ります。 かまど付きトロッコ かまど付きトロッコは燃料を入れると他のトロッコを押したり、他のトロッコを連結させて牽引させたりすることができます。 自動建築などに使われます。 他のトロッコを牽引したり、アイテムを運搬したり、爆発させたりと、トロッコには様々な機能を持たせることができるようになっていますが、中でもアイテムを回収・運搬してくれるホッパー付きトロッコは、非常に便利で、様々な自動装置に組み込まれています。 トロッコの設置方法 トロッコは、レールの上にだけ設置することができます。 レールの上に設置した後に、レールだけを破壊することで地面に置くこともできますが、地面ではトロッコを押すことだけしかできず、乗っても加速できません。 レールにトロッコを乗せたところ。 この状態で、後ろから押してやるとゴロゴロとレールの上を進んでいきます。 レールの上にあるトロッコを回収するときは、何度かトロッコをなぐってやればOKです。 素手で殴った場合、トロッコがグラグラと揺れて、揺れが大きくなるとポンッとアイテム化してくれます。 アイテム化したトロッコ。 自分が乗っているトロッコは、なぐることができません。 真下を向いて殴ろうとすると、下のレールが破壊されてしまいます。 トロッコから降りて、アイテム化しましょう。 トロッコの乗り方・降り方 レールの上に設置したトロッコを右クリックすると、トロッコに乗り込むことができます。 進み方は、トロッコに乗った状態でWキー(前進キー)です。 Wキーを押している間はずっと進み続け(坂道でも上り続けてくれます)、Wキーを離すと徐々に減速して止まります。 ただ、Wキーによるトロッコの前進は、かなりスピードが遅いので、トロッコのスピードを速くするために、坂道を利用するか、パワードレールを使うかする必要があります。 坂道を下ると、トロッコは一気に加速します。 長距離を移動するときは、パワードレールで加速しましょう。 トロッコから降りる時は、Shiftキーを使います。 乗っているときにシフトキーを押せば、トロッコの横に降り立つことができます。 トロッコの止め方はこれといった方法がなく、移動している途中にキーボード操作で止めることができないので、途中で止まりたい場合もシフトキーで下車するようにしましょう。 ブロックで、停車場所を作成。 トロッコを止めたいところに、上画像のようにブロックを置いておけば、ピタッとトロッコが止まってくれます。 パワードレールやホッパー、サボテンなどを使って、発着用の駅を作っておくと便利です。 サボテンを使ったトロッコ発着用駅 トロッコ発着用の駅は、ホッパー、ディスペンサー、サボテン、カーペットを使って簡単に作ることができます。 簡易的なトロッコ駅。 サボテンに触れるとアイテム化するという、トロッコの性質を利用した駅です。 走ってきたトロッコはサボテンに触れてアイテム化し、乗っていたプレイヤーは強制的に降ろされます。 アイテム化したトロッコは、レールの下に置かれたホッパーで回収され、すぐ横のディスペンサーに格納。 発車するときは、ディスペンサーの横のボタンを押せばトロッコがパワードレールの上に置かれるので、右クリックで乗り込み、Wキーで出発します。 サボテンの上のカーペットは、プレイヤーが誤って触れてダメージを受けないように設置されています。 レールの下は、こうなっています。 レールの下には上向きのディスペンサーと、ディスペンサーにつながったホッパーが設置されています。 サボテンの下は砂ブロックです(サボテンは砂にしか植えることができません)。 材料さえ集められれば、簡単に作ることができます。 特に駅の形にこだわりがないのであれば、これで十分使えます。 拠点と離れた位置にあるトラップタワーのあいだをレールでつなげ、両方にこの駅を作っておくと非常に便利です。 レール全4種類の使い方 レールにもいくつかの種類があり、パワードレールなどは上手に利用すれば、プレイヤーの操作なしでトロッコ移動をすることができます。 レール ノーマルのレール。 トロッコを設置するために必要です。 レールの上に設置したトロッコはWキーで発進させることができますが、普通はパワードレールなどと組み合わせて線路を作っていきます。 このレールは他のレールと違い、90度の角度で曲げてつなげることができます。 分岐を作ることもできて、スイッチでつなげる方向の切り替えが可能です。 パワードレール パワードレール。 トロッコを加速または減速してくれるレールです。 ON状態のパワードレールの上を通過したトロッコは速度がUPし、OFF状態パワードレールの上に乗ったトロッコは停止します。 ONのパワードレールを2つ並べると、トロッコをMAXのスピードに加速させることができるので、発車させるときには2つ並べて使うのがいいでしょう。 このレールは曲げることができません。 ディテクターレール ディテクターレール。 トロッコが通った時に、動力を発するレールです。 トロッコが通過したことを知らせる音を鳴らしたり、踏切を作ったりするために使えます。 このレールも曲げられません。 アクティベーターレール アクティベーターレール。 上を通ったトロッコからプレイヤーやMobを下ろしたり、TNT付きトロッコのTNTを起動したりすることができるレールです。 このレールも曲げることができません。 いずれのレールも、一段の段差であれば斜面にも設置が可能です。 長距離の移動のためにトロッコを使うのであれば、基本的には普通のレールとパワードレールを組み合わせてレールを敷いていくことになります。 大量の鉄と金が必要になるので、ブランチマイニングで集めておきましょう。 もし廃坑が見つけられたら、中のレールも回収しておくといいと思います。 パワードレールを置く間隔は? 2つ並べられたON状態のパワードレールを通過させれば、トロッコが止まる直前や坂道の途中であっても、最高速度まで加速することができます。 発車地点はパワードレールを2つ並べて設置しておくのがオススメです。 平らな場所にレールを敷いている場合は、レール32個毎にON状態のパワードレール1個を設置しておけば、最高速度を維持したままの移動が可能とのこと(Wikiより)。 32個のレールを手に持って敷いていき、なくなったらパワードレールを設置する、という方法で線路を設置していくといいと思います。 途中坂道があったりすると減速するので、その場合はもっと短い間隔でパワードレールを設置する必要があります。 山のように、連続した斜面を登るときは、かなり短い間隔でパワードレールを設置しないと、途中で止まって逆戻りしてしまいます。 村人やMobの運搬・村人をトロッコに乗せる方法 村人を別の場所に移動させたいときは、トロッコを使って運搬すると楽です。 ただ、トロッコに乗せるために少し工夫が必要なので、村人をトロッコに乗せる方法を紹介します。 まず、移動させたい村人の足元にレールを一個敷きます。 敷いたレールにトロッコを乗せると、ポコッと村人がトロッコに乗ります。 あとは移動させたい場所までレールをつなげて、押していけばOKです。 ウシやブタ、ヒツジなども、同じ方法で乗せることができます。 置いてあったトロッコに勝手に乗ってしまった巨大スライム。 トロッコ本体が完全に隠れてしまっていますが、トロッコに乗っているので動けなくなってしまっています。 ゾンビなどのモンスターも、乗せることが可能。 クリーパーはトロッコに乗せても爆発するので、注意が必要です。 村人を固定しておくために使える トロッコに乗った村人は勝手に動き回らなくなるので、村人を一箇所にとどめておきたい場合などに使えます。 武器屋さんと防具屋さん。 いいアイテムを取引してくれる村人を、武器屋や防具屋として個別の建物に入れてあります。 さらにこの村人は、トロッコを使ってその場から動かないように固定されています。 トロッコで固定される村人。 建物の中にまでレールを敷いて村人を運搬したあと、トロッコの下のレールを破壊して動かないようにしておきます。 これでもたまにズレていたり、しばらく見ない間にトロッコが壁に埋まって村人がいなくなってしまっていたり(壁で窒息したと思われます)することもありましたが、大体はこの方法で村人を固定しておくことができます。 このような店があると、いつでもほしいときにほしいアイテムを手に入れることができるので、とても便利です。 強力なエンチャントがついたアイテムを取引してくれる村人が増えてきたら、ぜひ作ってみて下さい。

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【マイクラPE攻略】レッドストーン回路 トロッコ編

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斜め方向に進む際は最大 11. レッドストーンを動力源とするはトロッコを加速させる。 加速するパワードレールがない場合は徐々に減速する。 上り坂の場合は水平方向に移動する場合に比べ減速する。 坂道を下る際にはパワードレールは必要ない。 トロッコの進路上のあらゆるものはトロッコを完全に停止させる。 一度トロッコがレールを離れると、1マスか2マス以内で急速に減速する。 Mobがトロッコに触れるとプレイヤーと同じようにトロッコに影響を与える。 すなわち、静止しているトロッコに向かってMobが移動するとトロッコは動き出す。 充分加速したトロッコは1ブロック分のレールを飛び越えることができる。 これを利用してエネルギーと速度を大幅に削減できる。 重ねられたトロッコ [ ] 重ねられたトロッコとは2つ以上のトロッコが重なったものである。 これは様々な方法で作成できるが、その内の一つにトロッコを1ブロックの傾斜した線路に置き、別のトロッコをその上に落とす方法がある。 トロッコが重ねられていてもプレイヤーは変わらずそれらに乗ることができる。 この何が便利かといえば、重ねられたトロッコの奇妙な速度減少の法則である。 レールから外れるとまずトロッコの速度は歩く位の速度に減少する。 しかし、最初に触れた後は、速度がそれ以上減少しない。 これはプレイヤーの唯一の目的地へ積極的に歩くことを必要としていない特定の距離を行き来するのに利用される。 または、プレイヤーがその距離全てをカバーできるだけの資源を持たない場合にこうした手段がとられる。 ただし、この方法を動作させるためには最低限3つのトロッコが重ねられる必要があることに注意。 これを行うと、トロッコをから押し出すことでトロッコを取り出すことができる。 もしくはが乗っているトロッコが急なカーブで動かなくなる可能性がある。 重なったトロッコが減速する性質は、「世界のトロッコから」の獲得に利用できる。 未乗車のトロッコの傾斜と加速 [ ] この表は未乗車のトロッコの傾斜での走行距離、加速時(または非加速時)を示している。 もっとも効率的な手法は、傾斜の末端の平らな表面に1ブロック分の(パワードレールによる)加速をさせることである。 5m 分の距離 を増加させる。 全ての距離は高さに対数的に依る傾向にあるようだ。 トロッコは傾斜から、停止状態で(表で示される高さから)発進した。 高さ パワードレール未使用 坂の末端に使用 坂の末端と頂点に使用 坂の全てと末端に使用 1m 2. 77m 8. 77m 10. 8m 10. 8m 2m 4. 59m 9. 59m 10. 83m 13. 37m 3m 5. 81m 9. 81m 11. 66m 15. 12m 4m 7. 04m 10. 04m 12. 46m 16. 95m 5m 7. 87m 10. 87m 12. 29m 17. 95m 10m 11. 65m 13. 38m 15. 12m 21. 68m 100m 15. 87m 17. 05m 17. 54m 25. 34m 当たり判定 [ ] トロッコはブロックと同じ大きさのようだ。 また、上のトロッコは特定の状況で当たり判定を無視する。 ブロックがその前に置かれた下り坂やカーブした線路を進むトロッコはそのブロックを通過する。 トロッコに乗るプレイヤーはどんな透過ブロックにも衝突せず、窒息もしない。 ただし、不透過ブロックなら窒息する。 Mob の挙動 [ ] ほとんどのMobはトロッコに乗ることができるが、操作できるものは一部のMobだけである。 トロッコに乗ったMobはトロッコが破壊されるかによって下ろされない限り、降りることができない。 また、はテレポートができなくなり、スライムは中サイズならば攻撃ができなくなり、こちらが一方的に攻撃することができる(ただし大サイズのものはこちらに攻撃してくる)。 トロッコに向かってMobを押せば、トロッコに乗せることができる。 もしくはMobがトロッコのある場所に移動すれば乗ってくれる。 一部のMobはプレイヤーのようにトロッコを叩くことができる。 また、飼いならされたはプレイヤーがトロッコに乗っていても追いかける。 プレイヤーは、トロッコ内の中サイズのスライムにぶつかることができる(ただし攻撃はできない)。 大サイズの場合は、攻撃することができる。 技術的情報 [ ] エンティティデータ [ ] Indev の頃の古いトロッコトロッコはインベントリ内では別のアイコンだった。 トロッコは当初ブロックやアイテムなどを収納する目的のものだったため、積載物が多いほど 土レベル [ ]が高くなるものだった。 トロッコが貨物用からプレイヤーが乗れる乗り物に変更された。 トロッコに乗るまたはサドル付きのブタに乗る用の座るアニメーションが追加された。 トロッコが、とのクラフトに使用できるようになった。 素手でトロッコが早く壊せるようになった。 が追加され、トロッコが自動で動かせるようになった。 そのためトロッコブースターは意味を成さなくなった。 トロッコの検出目的のレールであるが追加された。 このアップデート以前は、レールに沿ってを使ってトロッコを検出していたが、トロッコが低速となることや停車してしまうなど不利益な効果をもたらしていたため、トロッコブースター等の設計を制限していた。 トロッコは、落下した際正確に落下ダメージを乗車プレイヤーに与え、衝突時には破壊されなくなった。 ジャンプして降りる際にトロッコを叩くと、のアニメーションが表示されるようになった。 これはトロッコに乗ったまま叩いても起こる。 C418 が、トロッコの走行音となるサウンドを投稿した。 プレイヤーが降りた後は、トロッコの上や内側にスポーンすることはなくなり、数ブロック先で降りるようになった。 また、中にいる間に静止しているトロッコを叩いてパワーレールなどに移動できるようになった トロッコの走行音が追加された。 ジェブが最初に公開した画像 サードパーティのプログラムで編集し、トロッコの中の任意のブロックを表示できるようになった(このブロックの特性がなくなることはない)。 また、トロッコの特徴を作ることもできる。 トロッコはすべて同じエンティティID Minecartを共有せず、 Typeフィールドによって区別されなくなった。 別々のエンティティIDが与えられた。 トロッコがのクラフトに使用できるようになった。 トロッコがのクラフトに使用できるようになった。 が追加された。 トロッコの物理を変更。 より速く、より遠くに行くことができ、あまりにも速く行く場合は角で脱線することもあり、上り坂に行かないこともある様になった 衝突と位置の処理を改善 14w11a以前に使用されていた古いトロッコの物理の変更がすべて元に戻された ホッパーやチェスト付きトロッコで、「 container. minecraft」と表示されていた誤植を修正 エンティティIDを MinecartRideableから minecartに変更 トロッコが追加された。 トロッコにスムーズに乗れるようになった。 トロッコの走行音が追加された。 互いに固まって重なるようになった トロッコが、そしてのクラフトに使用できるようになった。 トロッコが追加された。 トロッコの移動速度が2倍になった。 トロッコの上限数が増えた。 トロッコの音が変更された。 問題点 [ ] 「トロッコ」に関する問題点は、にて管理されている。 問題点の報告はそちらで行ってほしい。 トリビア [ ]• 実世界の鉱山で使用されているトロッコは"minecarts"ではなく"orecarts"と呼ばれる。 トロッコのモデルには車輪がないので、線路から浮いているように見える。 トロッコに乗っている時にインベントリを見ると、プレイヤーが空中で座っているように見える。 トロッコに乗っている時に別のトロッコを右クリックすると、クリックしたトロッコに一瞬で移動できる。 トロッコに乗っている時にオプションからサウンドをミュートし、その後ミュートを解除しても、トロッコの乗車音は一旦トロッコから降りるまで再生されない。 トロッコをと矢で射ると、トロッコは破壊される。 サドル付きの豚がトロッコに乗っているとき、その豚にプレイヤーが乗ることができる。 こうすることでトロッコをプレイヤーの歩く速度で自由に動かせる。 これが不具合かどうかは定かではない。 ジャンプ時やトロッコに乗っている時にトロッコを殴ると、クリティカルヒットのアニメーションが出る。 ギャラリー [ ]• このページの最終更新日時は 2020年4月17日 金 04:21(日時はで未設定ならば UTC)。 特に記載がない限り、内容はのライセンスで利用できます。 Game content and materials are trademarks and copyrights of their respective publisher and its licensors. All rights reserved. This site is a part of Fandom, Inc. and is not affiliated with the game publisher.

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