ランチョン マット ハンドメイド。 パッチワーク ランチョンマット ハンドメイドレシピ

ランチョンマットの作り方を解説!手縫いやり方やおしゃれアイデアも紹介

ランチョン マット ハンドメイド

配置を考える 縫う前に、裁断した20枚の生地の配置を考えておきます。 横1列ずつを縫い合わせる まずは横1列ずつを縫い合わせていきます。 中表にして、縫い代1cmで縫い合わせます。 3枚目、4枚目、5枚目と同じように続けて縫います。 横1列を縫い合わせることが出来たら、縫い代をアイロンで割っておきます。 この横1列つなぎ合わせたものを、4枚準備します。 縦に縫い合わせる 今度は縦に、縫い代1cmで縫い合わせていきます。 上の画像のように、4枚全て縫い合わせたら、縫い代をアイロンで割っておきます。 裏地をつける 表地と裏地を中表に合わせて、縫い代1cmでぐるりと1周縫います。 このとき、後でひっくり返せるよう、8cmほど開き口をつくっておきます。 ひっくり返す 開き口からひっくり返してアイロンで整えます。 最後にぐるりと5mmステッチをかけます。 完成! さっと1枚敷くだけで、食卓が華やかに。 はぎれで作れる 0円 税0円• ガウチョっぽく見える 0円 税0円• 今回は手縫いで作りました 0円 税0円• 目を引く!レトロモダンなクラッチバッグ 0円 税0円.

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給食ナフキン(ランチョンマット)を切替して作る方法|ハンドメイドで楽しく子育て static.universitas.no

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くるっと丸めると、裏地が表になるので、裏地もかわいい生地を選ぶのがオススメです。 表生地、裏地、レース(ゴムでも良い)30cmくらい、ボタン、定規、布用ペン、布用はさみ、糸切りばさみ、糸、縫い針、待ち針を用意する。 (全て縫い代1cm込み、ポケット入れ口のみ縫い代2cm) 3. 表地(柄)と表地(無地)を縫い合わせる。 ポケットの入れ口以外の3辺を、ジグザグミシンで始末する。 始末した3辺の縫 い代に折り目を付け、ポケット入れ口を3つ折りにして縫う。 表生地の下の方の中央より少し左に、ポケットを縫い付ける。 ポケット入れ口以外の3辺を縫い、縫い始め、縫い終わりは返し縫いをして、ポケット入れ口を補強しておく。 表地の上側中央に、レースを半分に折って縫い付ける。 この時、縫い代の5mmくらいのところで縫い付け、出来上がりの時に見えないようにする。 表地と裏地を中表に合わせ、周りをぐるっと一周縫う。 この時、返し口を8cmほど残して、返し口の両側は返し縫いをしておく。 四隅の角の縫い代を斜めに切り落としておく。 表に返し、返し口をコの字縫いで縫いとじる。 レースを付けた位置の裏地側にボタンを付け、完成。

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ランチョンマットの作り方を解説!手縫いやり方やおしゃれアイデアも紹介

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ランチマットの作り方!サイズ次第で、大人も使えるお役立ちグッズに あまり布や使わない布を組み合わせて、ちょっとエコな手作り。 ガイドは、ザブザブ洗えるように、使わなくなったキッチンクロスを利用しました お弁当や給食の時間が楽しくなる、ランチマットの作り方をご紹介します。 パッチワーク風に布を継ぎ合わせれば、小さめのあまり布でもOK。 ガイドは、古くなったキッチンクロスを利用しました。 ランチマットの切り替えに、小さな布を繋ぎ合わせても可愛い Aは、表と裏それぞれ布を1枚利用するタイプ(青いランチマット)。 Bは、布を継ぎ合わせるタイプです(赤いランチマット)。 縫い代を1センチ程とり、布を裁ちます。 画像赤線は、返し口で10センチほど。 【布の準備】Aタイプ 表と裏、それぞれ出来上がり線+縫い代で布を裁ちます。 同じ大きさの布を2枚準備すればいいので、片方の布の裏側に型を描き、布を2枚重ねて切っても大丈夫です。 【布の準備】Bタイプ その1 布をパッチワーク風に継ぎ合わせ、作りたいランチマットの大きさにします。 ガイドは画像のように、裏地は継ぎ合わさずに1枚で(画像左)。 表地は2枚の布を継ぎ合わせました(画像右)。 【布の準備】Bタイプ その2 布の継ぎ合わせ方です。 画像のように継ぎ合わせる布を中表に合わせ、重なる箇所を縫います。 【布の準備】Bタイプ その3 縫い終われば、アイロンをかけます。 画像のような感じに仕上がります。 以下の作り方は、A、B共に同じです。 ランチマットをきれいに仕上げるなら、アイロンの手間を惜しまずに 【手順1】 表と裏の布を中表に合わせ、周囲を縫います。 返し口は縫わずに残しておきます。 【手順2】 周囲を縫い終われば、縫い代を7ミリほどに切ります。 角も画像のように、余分を切ります。 【手順3】 縫った線にあわせ、アイロンをかけておきます。 ひっくり返しやすくするためです。 【手順4】 返し口から、表に返します。 目打ちやマチ針を使って、角をきれいにだします。 【手順5】 表に返したら、アイロンをかけておきます。 返し口の縫い代は内側に倒し、アイロンで折り目をつけておきます。 【手順6】 周囲に端ミシンをかけます。 その時に、返し口を一緒に縫ってしまいます。 手縫いの場合は、返し口をかがり縫いなどで、閉じます。 【手順7】 出来上がり。

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